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2026年5月17日のブックマーク (2件)

  • 信号待ちで立ち止まってたら、10歳くらいの女の子がぶつかってきたが、その後女の子が「あの人がぶつかってきた」と母親に発言… え?なんで見知らぬおばさんを犯人に?

    じろまるいずみ「餃子のおんがえし」(晶文社)発売中🥟 @jiromal 信号待ちで立ち止まってたら10歳くらいの女の子がぶつかってきたのね。で私が「おっと」と発したらお母さんが振り向いたんだけど、女の子が「あの人がぶつかってきた」って私を指差したのよ。 え?なんで?いや痛くもなかったし全然怒ってないんだけど、え?なんで?なんで見知らぬおばさんを犯人に? 2026-05-17 14:07:50

    信号待ちで立ち止まってたら、10歳くらいの女の子がぶつかってきたが、その後女の子が「あの人がぶつかってきた」と母親に発言… え?なんで見知らぬおばさんを犯人に?
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    operator 2026/05/17
    それ以外の可能性として、言語能力として「使役」や「受動態」を正しく表現できない。主語と述語の関係がおぼつかない。そういうケースは多いですよ。小学生に国語を教えてみると分かる。
  • 「娘の意思、代弁すべきでないのでは」 元同志社大教授が辺野古事故遺族の投稿を疑問視

    事故で転覆し、辺野古漁港に引き揚げられた抗議船「平和丸」=3月16日、沖縄県名護市沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった同志社国際高(京都府)2年の武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、元同志社大学大学院教授の浅野健一氏が17日、那覇市内で開かれた学習会で、武石さんの遺族による投稿サイト「note(ノート)」での発信を疑問視する発言をしたことが同日、参加者への取材で分かった。 「たとえ親子でも別人格」学習会は「抗議船転覆事故乗り越え、辺野古新基地建設阻止を強化しよう」と題し、浅野氏が代表世話人を務める「人権と報道・連絡会」が主催。告知チラシには「極右の高市早苗自維政権と産経新聞が率いるキシャクラブメディアが、この事故を徹底利用して米軍辺野古新基地建設阻止闘争に対し、誹謗(ひぼう)中傷を繰り返している」などと記載されていた。

    「娘の意思、代弁すべきでないのでは」 元同志社大教授が辺野古事故遺族の投稿を疑問視
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    operator 2026/05/17
    いや本当に、遺族が辛い思いをして、こんなことをしなくてもいい社会が望ましいよね。誰のせいなんだよ。