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2015年6月8日のブックマーク (5件)

  • よく目にするネット用語・流行語を独断と偏見でまとめてみた - ぐるりみち。

    普段からネット文化に親しんでいるとあまり意識する機会はありませんが、日常的にTwitterで呟いたり、ブログに書いたりしている「言葉」の中には、リアルでは全く通用しない表現が数多く存在します。古くは匿名掲示板の時代から存在する、「ネットスラング」なんてまさしく。 それだけではなく、広大なインターネットの世界においては、利用するネットサービスや所属するコミュニティ、同一の趣味や価値観を持つグループなどによっても、ぜんぜん聞いたことのない、意味不明な言い回しがあちらこちらで語られているという状況。 いわゆる “クラスタ” による違い……なんですが、これも転じてネット用語と化している印象。当たり前に使っているけれど、端から見れば「なんぞそれ?」な言葉は膨大な数に及ぶのでしょう。 そんな多種多彩なネット用語、あるいは流行語について、ここ数年の間に自分の周囲で目にするようになった言葉に絞り、独断と偏

    よく目にするネット用語・流行語を独断と偏見でまとめてみた - ぐるりみち。
    ornith
    ornith 2015/06/08
    (´-`).。oO(ジャンル別にすれば良かった説)
  • 「書かされている」人々 - シロクマの屑籠

    ネットのみなさん、当にたくさん文章をお書きになりますね。 SNSLINEはいつも大盛況で、ブログも新しい書き手がたえません。「小説家になろう」みたいな場所や動画配信なども含め、大勢の人が表現に時間を費やしています。 みなさん、そんなに「書きたい」んですか? そこまで頑張ってアウトプットして、友達や見ず知らずの人のリアクションを得たいのでしょうか? いつでもどこでもフリック入力に熱をあげ、信じがたい数の人々が文章や動画のアウトプットに入れ込んでいるのを眺めていると、なにか、正気の沙汰ではないような気がするんですよ。なにかを書きたくてたまらない人が存在するのはわかるし、10人に1人ぐらいいたって不思議じゃありませんよ?でも今の世の中はそうじゃなくて、誰も彼もがPCやスマホを使って「書いて」いるんです。SNSLINEに矢継ぎ早にポストしている人、ブログやfacebookによそ向けのテキスト

    「書かされている」人々 - シロクマの屑籠
    ornith
    ornith 2015/06/08
    ツールにコントロールされるのは怖くもあるけれど、潜在的に「書きたい」欲求を持っていた人がネットの普及によって表に出てきた面も大きいように思う。/“「おのれの欲求の輪郭はちゃんと把握しろ」”
  • 間違って覚えてたら恥ずかしい!ライター、編集者は知っておくべき正しい漢字の使い方10選

    この記事は2015年6月5日の記事を更新したものです 文章を書いている中で、「あれ、この漢字どっちだったっけ?」と一瞬迷ってしまうことは、よくあることではないでしょうか。 ワードであれば注釈が表示され、瞬時に答えを導き出すこともできますが、ライターや編集者であれば、自分が文章で使う漢字ぐらいは自分の頭の中で把握しておきたいものです。 そこで今回は、意外と間違って覚えてしまっていることが多い漢字を10個選んでみました。基礎知識として知っておけば恥をかかずに済む上に、原稿作成時間の短縮にもなります。 意外と間違ってる?ありがちな漢字ミス10選 1. 「渡る」と「亘る」 「渡る世間は鬼ばかり」の影響か、文章作成ソフトの変換機能では圧倒的に「渡る」が優勢です。 一方、「亘る」という漢字は普段触れることがないので、「長きに渡って」と書いてしまいがちですが、正しくは「長きに亘って」。 「渡る」は場所の

    間違って覚えてたら恥ずかしい!ライター、編集者は知っておくべき正しい漢字の使い方10選
    ornith
    ornith 2015/06/08
    都度都度調べれば対応できることではあるけれど、なかなか意識して使い分けられない言葉も。やっぱり、「辞書を開いて自分で調べる」作業は大切なのかな。
  • あらゆる苦しみを消すたった一つの方法

    追記: ポル・ポトと同じっていう意見が何件かあったけど、ポル・ポトは知的階級を迫害した側で、知的階級だけが生き残るべきという下記の意見とは正反対だと思うけどな。 それに、下記の意見は「国民の幸福」を出発点にしているけど、そもそも、ポル・ポトにとって、国民の幸福は二の次だぞ? ポル・ポトは、国民の幸福を犠牲にしても「理想の社会」を作る事が重要だった。その点でも、ポル・ポトとは完全に違うな。 文: あらゆる苦しみは、苦しみを感じる人間がいるから存在する。 つまり、苦しみを感じる人間が消えれば、苦しみはなくなる。 だから、苦しむ国民が消えれば、喜びで満たされた国民だけが残る。 最初から幸福になることが分かっている、天才だけが生きる国を作ればいい。 苦しむ国民はいらない。凡庸で不平を持つ国民はいらない。国民の99.9%に消えてもらって、.1%の天才だけからなる国を作ろう。 では、どうやって消えて

    あらゆる苦しみを消すたった一つの方法
    ornith
    ornith 2015/06/08
    そしてだれもいなくなった
  • ボクが転職した悲惨なワケ | みんなの転職

    社会人になって二十年ほどになるが一度だけ転職したことがある。12年前のことだ。当時、僕は三十代に差し掛かった働き盛りで、大卒後に就職した会社で充実した日々を送っていた。仕事は忙しく、上司は厳しかったけれども、営業という職種が僕の性格にマッチし、他部署に配属された同期入社の連中ともウマがあって、慌ただしくも楽しい日々を送ることが出来ていた。今思えば社会に出たばかりであらゆるものが新鮮に僕の目には映っていただけかもしれない。そんな職業生活を送っていたので「完璧ではないけれども充実しているし、このままこの会社で定年まで働こう…」と当時の僕はぼんやりと考えていた。当に僕の中には退職転職という考えは全くなかったのだ。 けれどもそれから間もなく僕はその会社を退職することになる。転職先の目処も立っていないうちの、追い詰められての退職だった。下手な撤退戦だった。 勤めていた会社に迷惑をかけるわけにはい

    ボクが転職した悲惨なワケ | みんなの転職
    ornith
    ornith 2015/06/08
    “転職活動がうまく行かずに一年間無職になるくらいは全然マシなのでマジメにやるだけやってケセラセラ”