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ブックマーク / digital.asahi.com (3)

  • 「友達がいない?」飲み会に誘われなくなった僕 58歳記者の苦悩:朝日新聞

    「僕には『当の友達』と呼べる人は、いるのだろうか?」 いま58歳。24歳で朝日新聞に入り、34年間、記者などとして働いてきた。 定年まであと7年。会社にいると同僚や上司と話すことも多く、孤独を感じることは少ない。職場では定期的に集まる韓流好きの会もある。昔の勤務地の仲間との同窓会も時々ある。いずれもとても心安らぐ場なのだが、退職後もこれらが続くのか不安もある。定年になって会社を離れたら、地域に「友達」と呼べる人はいない……。 学生時代は、そこそこ友達はいた方だと思う。部活やゼミの友達が中心だった。就職して40代ぐらいまでは、こうした学生時代の友人や会社の同僚、取材先で仲良くなった人たちとも、よく遊んだ。山登りをしたりテニスをしたり、飲みに行ったり。「友達」という存在について、深く考えることもなかった。 しかし、50代になってからだろうか。それまで毎回声がかかっていた学生時代のグループから

    「友達がいない?」飲み会に誘われなくなった僕 58歳記者の苦悩:朝日新聞
    otation
    otation 2025/09/14
    コロナを機にパッタリと誘われなくなってしまった。このままずっと友達ゼロだといつか気が触れてしまうかもしれない
  • 「誰が自民を駄目にした」世論頼みの首相、旧安倍派を逆手に打開狙う:朝日新聞

    自民党内の「石破おろし」が加速するにもかかわらず、石破茂首相(自民党総裁)の続投への意欲が衰えない。25日には両院議員総会を求める署名が必要な賛同数に達し、党青年局も最後通告を突きつけたが、首相は野…

    「誰が自民を駄目にした」世論頼みの首相、旧安倍派を逆手に打開狙う:朝日新聞
    otation
    otation 2025/07/26
    裏金も統一教会も最初から大鉈振るっておけばこうはならなかったかもね
  • 「ここは学会じゃない」声荒らげた尾身氏 宣言下、専門家同士の激論:朝日新聞

    尾身茂氏インタビュー コロナ禍で100以上の提言を発表した専門家集団。そのとりまとめ役の尾身茂・結核予防会理事長が提言づくりの内幕を描いた新著を発表した。尾身氏は「我々の提言が完璧とは思っていない」という。なぜ今、過去を振り返るのか、その意図を聞いた。 ――2020年5月8日、最初の緊急事態宣言の解除の条件を議論する勉強会で、「一体何を考えているんだ」と声を荒らげたと書いています。 ある程度、定量的にわかる客観的な解除の目安を作ることは、勉強会の4日前に政府の基的対処方針等諮問委員会で合意していた。国は早く解除したい、でも専門家は違う。だから、考え方の基がないと恣意(しい)的になる。私は政府との交渉役だから、その合意事項をよく覚えている。 でも、勉強会には委員会のメ…

    「ここは学会じゃない」声荒らげた尾身氏 宣言下、専門家同士の激論:朝日新聞
    otation
    otation 2023/09/29
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