「AIを使えばアプリが作れる」ってホント?文系が10ヶ月やってみた2026.04.18 21:0066,312 かみやまたくみ AIを使えばプログラミングがわからなくてもアプリが作れる。 生成AIが登場してそう言われるようになり、2026年の今もその流れは続いているかなーと思います。 プログラマーやエンジニアじゃなくてもアプリが作れる。 それってホントなんでしょうか? というわけで、10ヶ月ほどAIを使ってAIアプリを作り続けてみました。自分の仕事は編集者。テクノロジーを扱ってはいますが技術職ではなく、企画を考えたり文章を書いたりと文系的なお仕事をしています。学生時代にやってたのも哲学や文学です。 「非エンジニアでもアプリが作れる」はまぁホント「AIアプリを作ってみたいけど、勉強はしたくないなぁ」 自分がAIを使ったアプリ制作に手を出したのは、そんな思いがあったから。 勉強にはとにかく時間
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 4月になった。 今年も新卒が入ってくる。ぴかぴかのビジネスバッグを持って、ちょっと緊張した顔で席につく。あの顔を見ると、毎年どうしようもない気持ちになる。 この記事は、たぶんぼくが書くべきじゃない。給湯室で「あいつに頼むと一回で済まないんだよな」と名前を出されていた側の人間だ。偉そうに「こうしろ」と言える立場じゃない。 でも書く。 あのころのぼくに、誰か一人でも教えてくれていたら。お前のその丁寧さ、全部自分を守ってるだけだぞ、と。お前が真面目にやっているつもりのそれ、周りは全部見えてるぞ、と。一言でよかった。一言あれば変われた。たぶん。
Japan Vulnerability Notes(JVN)は4月3日、日本電気(NEC)製の複数のWi-Fiルーターに関する脆弱性情報を公開した。 脆弱性の概要と想定される影響は、それぞれ以下のとおり。 ●脆弱性の概要 ・権限チェックの欠如(CVE-2026-4309) ・パストラバーサル(CVE-2026-4619) ・OSコマンドインジェクション(CVE-2026-4620/CVE-2026-4622) ・セキュリティ上問題のある隠し機能(CVE-2026-4621) ●想定される影響(一例) ・装置固有の情報を取得され、結果として設定を変更される(CVE-2026-4309) ・任意のファイルを上書きされる(CVE-2026-4619) ・任意のOSコマンドを実行される(CVE-2026-4620/CVE-2026-4622) ・telnetサービスを有効化される(CVE-2026
【狂気】2026年、PS3を開発する——1行もコードを書けない人間が、AIと組んで「開発地獄」と呼ばれたPS3に挑み、15年間誰も開けられなかった扉をこじ開けた1週間の記録。 まえがき ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ この記事で紹介しているPS3開発の知見を、 Claude Code用スキルファイルとしてBOOTHで販売中です。 PS3-DEV — Claude Code用 PS3ホームブリュー開発スキルファイル https://tanakaps.booth.pm/items/8086703 プログラミング未経験でも、このスキルファイルをClaudeに 読み込ませるだけでPS3開発を始められます。 環境構築からSPU並列処理、cellGcm直叩き3D、 DOOM移植やVRChatアバターPS3描画(世界初)の知見まで。 ¥500〜¥5,000の4グレード展開。 ━━━━━━
この4ドキュメントを使うと、品質を落とさずに速く仕事を進められるようになります。 PLAN.mdで「音声入力」が最重要な理由 この中で特に大事なのが、最初のPLAN.mdで自分の考えを全部ダンプすることです。そしてそのために音声入力が欠かせません。 LLMにドキュメンテーション系の仕事(資料作成、記事執筆、提案書など)をやらせるとき、少ない情報で動かしてしまうと、人間が思ってもいないことをどんどん生成してしまいます。これが「AIが書いた感」の正体です。 逆に、自分が思っていることを全部ダンプした上で「詳細の整理と日本語の微調整をやって」と頼むと、クリエイティブな仕事であっても「AIが勝手に生成した」という感じになりにくい。あくまで自分の考えの細部をClaudeに整えてもらった、という仕上がりになるので、100%手書きしたときと比べてアウトプットの品質が落ちにくいです。 ただ、この「全部ダン
復活し た!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! わあーーーーー!!! — ししかわ/Shinya Ishikawa (@meganetaaan) February 14, 2026 ししかわです。掲題のとおりアカウントが復活しましたので経緯や詳しい手続きを記します。 経緯約3年前、私のX(旧Twitter)アカウントである @meganetaaan が突如凍結されました。 私は(自分で言うのもなんですが)きわめて模範的なツイートを心がけていたため、凍結される理由について全く身に覚えがありません。 Xに対して10回以上にわたって異議申し立てを送りましたが、返ってくるのは常に自動返信の定型文ばかり。納得のいく説明が得られないまま、とうとう「永久凍結」の宣告を受けてしまいました。 悲しい報告です😢 ししかわの本垢(meganetaaan)が永久凍
ここで注意すべきは、「攻撃の成立」が意味する範囲だ。これは攻撃チェーン全体の完遂——すなわち最終的な情報漏洩や事業停止——を指しているのではない。その課題が関わる攻撃ステップ単体が成立するかどうかを問うている。 「影響度×発生確率」のマトリクスとの決定的な違いは、評価軸が「確率」ではなく「条件」になっている点だ。「この攻撃が発生する確率は何%か」という、前述の通り原理的に答えられない問いの代わりに、「この攻撃ステップが成立するために、あと何が必要か」という、技術的に検証可能な問いを立てる。 とはいえ「セキュリティリスク=影響度☓発生確率」が便利なときもある ここまで「影響度×発生確率」モデルの問題点を論じてきたが、このフレームワークが便利な場面は存在する。 取締役会やCxOへの報告の場で、「この課題はMITRE ATT&CKのInitial Accessに位置する脆弱性で、脅威アクターのT
本記事は、筆者がAIとの対話形式で思考整理を行い、その内容を基に構成しています。いわゆるAI記事です。記載内容は公開情報の範囲内に基づいており、言及されているコンテストでのAIの使用は主催者の定めるルールに従っています。 はじめに はじめまして、セキュリティエンジニアのSatoki (@satoki00) です。普段はWeb脆弱性診断をやりつつ、株式会社Ikotas Labsという会社で代表をやっています。趣味はCTFと呼ばれるセキュリティコンテストで、所属チームでは主にWeb・Misc・AIのジャンルを担当しています。 先日、防衛省サイバーコンテストに、チーム名 株式会社Ikotas_Labs として出場し、圧倒的な速度で優勝しました。これはコンテスト用に構築したAIエージェントを投入し、Flag提出までを完全自動化した結果です。 本記事では、なぜAIエージェントで挑んだのか、どう設計し
共有フォルダに 置くだけポータル 「あのファイルどこ?」は、もう終わり。 サーバー契約なし。 HTMLファイル1つで動く、 あなただけの社内ポータルを5分で作れます。 🚀 今すぐキットをダウンロード
ここ1年近く、私はPerplexity AI Proに月額20ドルを支払い続けてきました。 リアルタイムのWeb検索、明確な情報ソースの提示、そして洗練されたインターフェース。リサーチ作業が驚くほど楽になることを考えれば、十分に元が取れる投資だと感じていたからです。 しかし、PCローカルで動作する大規模言語モデル(LLM)を手軽に扱えるアプリが登場したことで、状況は変わりました。 自分のPCにあるローカルLLMで、Perplexityの代わりが務まるのではないか? そう思い立ち、実際に試してみると、大半のタスクを置き換えられることがわかったのです。 もちろん、クラウドサービスを全否定するつもりはありません。複数のソースを瞬時に統合するリアルタイム検索において、私はPerplexityがいまだに最強だと感じています。 ただ、コードレビューやドキュメント作成、データ分析、技術的なトラブルシュー
ライブドアニュース @livedoornews 【実験】ネコが一番喜ぶこたつの温かさは?ヤマトグループが検証 news.livedoor.com/article/detail… 3回にわたる検証の結果、猫たちの行動に一貫した傾向は見られず、結論は「よく解りませんでした」という意外なものに。最終的に「ネコはこたつというよりこたつ布団で丸くなる」という真理にたどり着いた。 pic.x.com/BY1JiHe8fV 2026-01-27 13:11:00 リンク ライブドアニュース 猫好き必見!こたつ天国で思い思いにくつろぐ猫たちが可愛すぎ - ライブドアニュース ヤマトグループの公式チャンネルが、猫が喜ぶこたつの温度を調べている。広いスペースに、温度設定がそれぞれ異なる5台のこたつを設置。検証が始まると、猫たちは思い思いに行動を開始する 2 users 43
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く