『エヴァ』30周年を記念するフェス「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」最終日である2月23日(月・祝)Final Programにて『エヴァンゲリオン』完全新作シリーズの制作に関する初報を発表致しました。 シリーズ構成・脚本 ヨコオタロウ 監督 鶴巻和哉、谷田部透湖 音楽 岡部啓一 制作 スタジオカラー × CloverWorks 初報映像はこちら
こないだの選挙で、自民党に批判的な人たち、俗に言う「リベラル」な人たちが「戦争になるぞ!」みたいなことをよく口にしていた、というか今もしている それを顕著に示したのが「ママ戦争を止めてくるわ」とかいう謎のハッシュタグで、朝日新聞や東京新聞がかなり好意的に記事にしている https://www.asahi.com/sp/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html https://www.tokyo-np.co.jp/article/468641 他にも、リベラルとされる人たちも下記のように概ね好意的に捉えている https://x.com/i/status/2025039660213567657 この戦術が大失敗に終わった理由は、そもそも戦争を望んでいる人など支持政党に関係なく皆無に近かったため、主張の主旨そのものが理解不能だったことが挙げられる 大半の日本人が想像
読者の方からこんなメールをもらった。質問へのお答えはブログに公開しますとご返事をした。 こんな質問である。 質問(1):現在公開されている自民党の改憲草案(2012年作成)は、このままではとても大多数の国民が賛同するとは思えない酷い代物です。果たして、これをそのまま国民投票の材料として使ってくるのでしょうか。 ひとつのケースとして、国民投票向けに口当たり良くソフトに書き直した草案を提示してくることも考えられます。その場合、文言に解釈変更の余地を残すとか、何か抜け道を用意しておいて事後的に文言を再修正するとか、あるいは我々の想像を超えるような悪辣な手を使ってこないとも限りません。現時点では予測の話でしかありませんが、この草案の問題について、先生はどうお考えになりますか。 自民党の改憲草案をそのまま国民投票にかけるとは僕も思いません。おそらく九条二項の廃止と自衛隊の明記と緊急事態条項の追加が改
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