富士山で遭難死する登山者は、なぜか男性ばかりだ。2023~25年の3年間に死亡した24人は全員が男性で、今年も7月の山開きから今月7日までに亡くなった3人は、いずれも男性だった。 女性の登山者もたく…
富士山で遭難死する登山者は、なぜか男性ばかりだ。2023~25年の3年間に死亡した24人は全員が男性で、今年も7月の山開きから今月7日までに亡くなった3人は、いずれも男性だった。 女性の登山者もたく…
最近、プレジデントオンラインに「そりゃ○○だわ」という感じのタイトルの記事がやたら多い。 先日も、 そりゃ"帰省離れ"が加速するはずだわ…宗教学者が「帰省も墓参りも単なるブームだった」と断言するワケ https://b.hatena.ne.jp/entry/s/president.jp/articles/-/116614 そりゃデジタル教材では頭に残らないわけだ…東大教授「北欧が今、こぞって紙に回帰している決定的理由」 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/president.jp/articles/-/116517 と、「そりゃ」で始まるプレジデントの記事が続けてホッテントリに入っていた。 この並びを見て、「またプレジデントの「そりゃ○○だわ」記事か」と印象に残ったブクマカも多いのではないだろうか。 私も気になった。 一体、いつからプレジデントはこんなにそりゃそり
そこ解決しないと、誰も「表現の自由擁護」の主張を認めてくれないよ。 ある作品に対して、「その作品を広めるのを認めない」と言い出したとして。 そして炎上した。 いわゆるキャンセル・カルチャーね。 では、 「認めない」と弾圧すること、その表現自体は・・・、はたして表現の自由なのかな? この『表現の自由のジレンマ』に表立って正面から答えた記事/論者が今のところ現れてないのが不思議。
らじうむ小山_PPPMP @Ra_koyama いつもの素朴な疑問... その本が差別の本かどうか...って、手に取って読んでみないとわからないんじゃないの? 差別の本はボクが決める...ってんなら、じゃあ、その本はどこの本屋で手に入れるの? それ、結局は出版前にチェックすることになって、検閲じゃないの? asahi.com/articles/DA3S1… 2026-08-10 11:43:07 (著者に会いたい)『差別のない本屋に通いたい。 本好き教師の冒険の記録』 仲川啓介さん:朝日新聞 ■声をあげて旗振り続ける 小学校教諭・仲川啓介さん 「憎悪や偏見をあおる本を平積みにするのはやめた方がいいのでは……」 足しげく通っていた東京・吉祥寺の書店で、震える声で店員に話しかけた。「~~人は… 朝日新聞
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