VR(仮想現実)やAR(拡張現実)が発展するにつれ、それらの技術が枠を越えたり、複合されたりすることが多くなりました。 そのため近年では、これらをまとめてXR(クロスリアリティ)と称しています。 そして最近、アメリカのサンフランシスコを拠点とする製品会社「VITURE」は、ファッショナブルなXRメガネ「VITURE One」を開発しました。 一見、おしゃれなサングラスですが、自分だけが見える仮想画面を作り出せます。 どこでもどんな体勢でも、映画やゲームをスマートに楽しめるでしょう。 現在、VITURE Oneはクラウドファンディングサービス「Kickstarter」にて支援募集中です。

