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2024年10月30日のブックマーク (2件)

  • CentOS後継の“本命”となるか ウインドリバーCTOが語る最新Linuxディストリビューションの狙い

    CentOS後継の“命”となるか ウインドリバーCTOが語る最新Linuxディストリビューションの狙い:“霊薬”になり得るか 「CentOS Linux」環境の移行先を検討する企業にとって、想定外のベンダーが“命”に名乗りを上げた。ミッションクリティカルな用途で既に多数の実績を持つウインドリバーが、新たにOSS開発プロジェクトをリードする。狙いと技術的な特徴を聞いた。 クラウドやコンテナアプリケーションの実行基盤として、あるいは業務アプリケーションを支えるOSとして、多くの企業が「Linux」を広く利用している。 中でも「CentOS Linux」は商用Linuxディストリビューション「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)との互換性を重視した安全性、信頼性の高い無償OSとして人気だ。 だが、サポート終了に伴って、RHELのアップストリーム版である「CentOS

    CentOS後継の“本命”となるか ウインドリバーCTOが語る最新Linuxディストリビューションの狙い
    pascal256
    pascal256 2024/10/30
  • 「Googleの新規コードの4分の1以上はAIが生成」とピチャイCEO

    Alphabetおよびその傘下のGoogleCEO、スンダー・ピチャイ氏は10月29日(現地時間)に行った第3四半期の業績発表後の電話会見で、現在、Googleで新しく書かれるコードの4分の1以上はAIによって生成されており、その後エンジニアによってレビューされ、承認されていると語った。 ピチャイ氏は電話会見の冒頭から「われわれのイノベーションへの取り組みとAIへの長期的な注力および投資は成果を挙げており、われわれ自身と顧客の成功につながっている」と語った。 AIによるコーディングについては、AIを活用してコーディングプロセスを改善しており、生産性と効率性の向上に役立っていると語った。 同氏はまた、Google検索に統合した「AI overviews」(日では「AIによる概要」)が月間10億人以上のユーザーに利用されており、検索の使用頻度とユーザー満足度を向上させていると語った。 Y

    「Googleの新規コードの4分の1以上はAIが生成」とピチャイCEO
    pascal256
    pascal256 2024/10/30