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そりゃさあ、鬱病の人が居て、仕事が切羽詰まっているのに会社に来なくなっちゃったりすると「あー…」って思うことはあるよね。辞めてくれて鬱病じゃない人が入ってくれりゃあその分楽になるしねえ。思わず「ヤメテクレー」って言っちゃうことはあるよ。にんげんだもの。あーにんげんだものって便利なフレーズやね。 当然だけど、そういう言葉は自分本位のポジショントークみたいなものだし、友人に愚痴って「そうだねー。たいへんだねー。でも社会ってそんなもんだよねー」って言ってもらうようなレベルの会話でしかないんだよね。 インターネットって、だからもうとてつもなく「公」の場になっちゃってるんだろうなーって思うわけですよね。社会的に不適切な話は相応の文脈の上で無い限りは書けないんですよね。テレビみたいなもの。 増田で放言したりするのは機能的には正しいんだよ。社会的文脈(所属まで判明している実名とか)から切り離されないと公
人生は強く,たのしく、しあわせに☆ ネオヒルズというよりも,ネオ日本人。1度きり、宇宙のチリとしての人生を どうしたらもっと 楽しく出来るのか。 ”緊張と緩和” のバランスが好き。 ”マクロとミクロ” のバランスが好き。 強く優しい個人が 和をもって尊し ♬ ー 今日に感謝,明日に希望 ー そして今、行動 アメリカの同時多発テロ、911が、 あまりにも大きな陰謀なので私達が信じられにくいように、 あまりにも偉大な人物は、 あまりにも見事に歴史から消されようとした。 ルネ カントン Rene Quinton 1866 - 1925 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 彼は1907年、初めてのクリニックをオープンしてから、 血液の濃度まで薄めた海水を病人に輸血し、 1910年までにフランス国内で約70ものクリニックを開け、 50万人以上の命を救った。 当時流行っていたコレラ、チフス
「論理的思考」とは、なんだろう。 「ロジカルシンキング」なんて言うこともある、筋道立てて物事を考え、答えを導き出す思考法。年号や人名を暗記するだけでは養うことのできない、実践的な方法論。 書店に行けば、この手のハウツー本は多く見つけることができると思います。「論理学」なる学問もあるくらいだし、それをより噛み砕いて身近にしたビジネス本の類も多いのではないかしら。 そんな “論理本” と言われるものを、僕はほとんど読んだことがございませぬ。 強いて挙げれば、かの有名な(?)『知的複眼思考法』くらいでしょうか。 “◯◯法” といった種類の本はあまり読まない僕ですが、この本は気付きが多い、多すぎる良書でした。たまに再読しているくらいには。 とは言え、それ1冊を盲目的に信じきってしまうのも怖いもの。そこで今回は、友人に勧められた本『思考の「型」を身につけよう』を読んでみました。Kindleのセールで
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