ギャルへの解像度が低い人間は、ほぼ例外なく、自分自身のファッションにも無頓着である。 自分の服を「なんとなく無難に」、あるいは他人の目を軸にしてしか選んでこなかった人間には、ファッションを「美意識と自己表現の言語」として生きたギャルカルチャーの精度を読む回路がそもそも育っていない。 だからギャルとお姉系の差が見えない。だからギャルと真逆のコンサバを同じ括りに入れる。
司賀りこ📒にじさんじ @Shigariko_ 最近、正反対の君と僕とか、スキップとローファーとか、関係性とか考えてること?を丁寧に描いてくれる作品にハマってるんだけど、他におすすめあったりする?🥹 2026-04-13 17:54:50
自分は東京で実家暮らし。仕事はかなり忙しい。土日休みではあるけど、普通に土日も作業してることが多くて、ずっと仕事に引っ張られてる感じはある。 彼女は大阪にいたけど、結婚を見据えて東京に来てもらった。形式的には転勤だけど、実質はこっちの事情に合わせてもらった部分が大きいと思う。 最初に同棲しなかったのは自分の判断。仕事で帰りが遅いし生活リズムも安定しないし、まずそこが不安だったのと、自分のキャリアや収入にもそこまで自信がなくて、「この状態で一緒に住んでちゃんとやれるのか」という不安があった。 それに加えて、彼女の性格的にちょっと感情の起伏があるタイプで、転勤直後っていう環境が大きく変わるタイミングで、それも含めてうまく付き合っていけるのか正直怖かった。 だから「まずは別々で生活して、落ち着いてから同棲でもいいんじゃないか」と思ってそうした。今思うと、まあ逃げてた部分はある。 その間、彼女は東
「人間扱い」について調べた。 …「清潔感」とセットでパートナーを得るために不可欠とされていて、古来よりアドバイスされているけれど、しかし改めて調べてみて分かったんだが、ほとんど詳細は語られてない様子。おそらくだけど、男性のコミュニティでは全く馴染みがない考え方なのではないか? 男性の愚痴と思しき人気コメントでは「清潔感と同じで意味のないバスワードだよ」のようにも言われていた。 男は女性を人間扱いできてないと、色んなところで指摘されているモテを求める男性へのアドバイスに特によく出現する にも関わらず、正体は不明モテるために人間扱いを習得した、という人もなしanond:20260411061142 まずは女性を景品じゃなくて人間だと思うところからだな なんで恋人が欲しいわけ?それがわからない。結局アクセサリー的に欲しいだけなら上手くいかんだろう。男女性別は違うけど、相手はアクセサリーではなく人
鐘崎リリカ @ririyan_n 女が男に理詰めされて泣くのって、 「この人には敵わないー😭難しくてわかんないよー😵💫えーん😭」 じゃなくて、 「あーこの人って私の気持ちなんてどうでもいいんだな。」 という諦めや、そんな人を選んでしまった情けなさから来る涙ですよね。 たまに「俺頭回っちゃうから理詰めしすぎて元カノによく泣かれてたわぁ😏」みたいなことを謎に自慢する痛い男いるけど、頭が正常に回ってたらそんなことしないんだよね。やけんモテんと思う。 2026-04-01 03:57:40 えふぴいさん @fpfinance12 理詰めで泣かれるというのは詰められたから泣いたんじゃなくて、自分の論理にしがみつき寄り添ってくれない男を選んだ自分に腹が立って悔しくて泣いたんじゃないかと思った。 pic.x.com/JaylCgoBs4 2026-03-31 12:52:47
ドラゴンボールの悟飯とスラムダンクの桜木三井くらいしか思いつかない。バガボンドでも散髪してたかな?井上雄彦は散髪描写好きなのか。 ちなみにうしおととらは散髪とはしない。あれどういうシステムなん。
駅や商業施設など多くの人が使う施設で、利用者数が男女でほぼ同じならば、女性用トイレの便器の数は男性以上とする――。国土交通省は13日、トイレの設置数や基準に関するガイドライン案を初めて取りまとめた。…
トランプ米大統領は3日、スペインとの取引を全面的に停止すると表明した。米軍のイラン攻撃に関連し、スペインが基地の使用を拒否したことを理由に挙げた。2026年2月7日撮影(2026年 ロイター/Guillermo Martinez) [ワシントン/マドリード 3日 ロイター] - トランプ米大統領は3日、スペインとの貿易を全面的に停止すると表明した。米軍のイラン攻撃に関連し、スペインが基地の使用を拒否したことを理由に挙げた。 トランプ大統領はメルツ独首相との会談に先立ち記者団に対し、「スペインは非常に非協力的だ」とし、「スペインとは一切関わりたくない」と語った。その上で、ベセント米財務長官にスペインとの「取引を全て断つ」よう指示したと明らかにした。ベセント長官は、米国通商代表部(USTR)と商務省に対し、スペインにどのような罰則を科すかについて調査を開始するよう指示する見通し。 ト
本日はこのような場を設けていただき、誠にありがとうございます。 改めて、芥川賞という、たいへん栄誉ある賞をいただいたこと、嬉しく思います。同時に、少しばかり居心地の悪さを感じてもいます。パーティーというのは、また主賓というのはそういうものだ、それぞれがそれぞれの居心地の悪さを担い合うことでしか、場というものは成り立たないのだ、と言ってしまえばそれだけなのですが、今日はもう少しだけそのことについて考えてみたいと思います。 居心地の悪さ、というのは、ごく簡単に言えば、自分がいるべき場所にいない、ということだと思います。逆に言えば、この宇宙にただ一つだけあるのか、それともいくつもあるのかはわからないけれども、ともかくも自分がいるべき場所に、人型に自分の肉体を嵌めるように寸分たがわず身を置いていれば、居心地の悪さ、を感じることはないはずです。 自分がいるべき場所、と言われて、私が思い浮かべるのは温
「優しい」の定義が男と女で違うんだなって気づいた。 優しいにも二つあって、①能動的優しさと②受動的優しさ。 女性の言う優しさは、能動的優しさ=相手の潜在的要求を自発的にくみ取って与えること。コミュニケーションコストを多めに負うこと。 男性の方は受動的優しさ=相手の不快なことをしない、害にならないこと。相手の発した要求を受け入れること。 もちろん両方必要だけど、婚活番組とかでよく見る恋愛・結婚対象になりにくい男性って②偏重で①がほぼ無い。 だって女性は①を求めてるのに、②をもって「俺は優しくしてるのに、なんでダメなんだ!嘘をつくな!」ってそりゃそうやろと。嘘はついてないんだ。 若くてモテる女性ほど①に慣れてる。なんなら幼少期から蝶よ花よで①に囲まれて育ってる。 俺も若いころは勘違いしてたな。 あと①って相手の要求を見誤ってアクションした結果突っぱねられるリスクも同時についてくるから、ある程度
昭和後期~平成初期に生まれた人間が心に持ってた「強い奴は弱い奴を守ってやるもんだ。それが本当の強さなんだ」みたいな価値観がない。 それより以前の「この世はしょせん弱肉強食!」みたいなガツガツした感じでもない。 シンプルに「弱い奴ってバカだよね。私には理解も出来ないや」みたいなノリ。 冷酷とか冷徹とかじゃなくて、シンプルに「わざわざ弱者になろうとするようなバカに配慮とかいる?バカなのが悪いんじゃん?」って感じなんだよね。 切り口によっては自分も弱者や愚か者に含まれるタイミングがあることも全く考えてない。 「普通の人は私と同じ考え。つまり多数決で私は絶対に勝つ。力づくで押し潰されそうになったら仲間を呼べば絶対多数決で勝てるんでw」という雰囲気でいつも暮らしてる。 強固さと曖昧さを兼ね備えた現代式のエコーチェンバーに物心ついてからずっと包まれて育つとこうなるんだろうな。 自分こそがグローバルスタ
ミラノ・コルティナオリンピック、フィギュアスケートのペアで三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう”ペアが逆転での金メダルを獲得しました。 オリンピックのこの種目で日本勢がメダルを獲得したのは初めて…
花屋乃かや🏠🐰🪽(38歳)💫🌸障害当事者&経営者&俳優=人生の表現者 @starblossomkaya 【みいちゃんと山田さんについて】 #拡散希望RPご協力お願い致します 批判ではなく問題として取り扱ってください。「みいちゃん」が発達障害当事者女性を差別する言葉で使われています。作者さんに悪意はなくても発達障害をオープンにしてる女性に向けて「みいちゃんだ」と言われるようになりました。TikTokやYouTube、Xなどでも多発してます。性逸脱をせず、倫理観を持ち、指導教育環境を当店では整えており、真面目に働いている私達や他の発達障害の女性にむけて「みいちゃんだ」という言葉を浴びせられることは、とても悲しいことです。そうならないように努力してきています。 その努力が、一言で水の泡にされてるような状況です。 ⚠️〈作品を見てない方に向けて〉 作品におけるみぃちゃんとは、善悪の区別が
ども、ぶにん。です。 昨日とりあえず、選挙に行ってきた。 結果はもうみんな知っての通りだ。自民党の大勝。単独で3分の2をうかがう勢いらしい。歴史的な圧勝劇だそうだ。 まず最初に断っておくが、オレは自民党には入れてない。 裏金だのなんだの、あの辺の不祥事に目をつぶって「はいそうですか」と白紙委任状を渡せるほど、オレはお人好しじゃないんでな。 かといって、中道を全面的に支持できたかというと、それも違う。 前にもこのNOTEで書いたが、立憲民主党と公明党が無理やり合体したあの「中道(笑)」という名のキメラには、心底ヘキエキとしていたからだ。 「自民を倒すためならなりふり構わない」ってか? その結果、自分たちが何者なのか、誰にもわけがわからなくなっちまったんだから世話ないぜ。 だから、正確に言えば選挙区は「人」を見て、まだマシだと思える中道の候補に入れた。その候補者はまあ、まともだと思ったからだ。
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした。当日の悪天候が予報されていたこともあり、期日前投票に向かう人も多かったが、急すぎる選挙決行のせいでスタッフの準備も手が足りてないのがよくわかったし、会場の数自体も少なく、地元の期日前選挙の会場も珍しく激混みで並ばされた。 選挙は民主主義を継続するためのシステムであり、一般市民にも一定の負担があること自体には文句ない。しかし「今やれば明らかに国民への負担がものすごく大きいぞ」という当然の懸念をガン
お前は何もわかっていない。 結婚指輪は女の幸せの積立NISAみたいなもんだ。お前はそれを買う権利を捨ててしまった。 黙って買っておけば、奥さんは毎日、ふとした瞬間にお前と指輪を選んで買ったという幸せな時間を追体験できたんだ。 お前ら夫婦が30歳であと55年生きるとして、20万の指輪ふたつで40万、日割りで22円だ。 それで喧嘩したときとか、子育てで辛いときとか、病気の時とかにふと指についている金属片を見て「頑張ろう」と思えるならあまりに安い買い物だった。 5万円そこらのチタンの指輪を買ったとする。奥さんはそれを見るたびにお前に指輪なんて価値がないと言われて泣いた日の悲しみを思い出す。(女はその瞬間の感情をそれはもう何万回でもありありと生々しく思い出す)。具体的に言えば10万入った財布を落としたようながっかり感だ。それを毎日、毎日思い出す。喧嘩したときとか、子育てで辛いときとか、病気の時とか
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