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2018年2月3日のブックマーク (2件)

  • サピエンス全史図解(詳説版)|きょん

    どうも、きょんです。今回は初のについての図解です。 人類の歴史。宇宙の成り立ちから、シンギュラリティに至る大いなる流れについて記述し、大いにビジネス界をはじめとして幅広く話題になった、「サピエンス全史」。約600ページにも及ぶ大著です。このを昨年購入し読了して以降、何度も読み返しているのですが、読む度に新しい発見を得られるような深みと重みがあります。 ↓サピエンス全史↓ ただ、その内容の深さ、重さのせいなのか、またページ数のせいなのか、なかなか身近に読んでいる人はいないのが現状です。歴史好きの友人なども、その文章量に圧倒され、読むことができていないというから、驚きました。というか、身近な人に読書が習慣な人とか、勉強する人とかがいないんですよね(笑)。 「やはり、敷居が高いのだろうか。それならば!」ということで、いつもの通り図解を試みてみました。しかし、非常に内容が重いものであり、内容を

    サピエンス全史図解(詳説版)|きょん
    proverb
    proverb 2018/02/03
  • 「このCEOについていこう」 そう思った理由 | INOUZTimes

    信頼関係と当事者意識 ―今回は小島(ウィルゲート代表取締役CEO小島 梨揮氏)さんとの役割分担についてお聞きしたいと思います。 事業面は私、新卒採用や人事、経営企画は小島という役割分担でやっています。キャッシュフローや預金などの財務については、創業フェーズや倒産危機の時期を除いて、私はほとんど気にしたことがありません。新卒採用についても小島にまかせきりにしています。一方で小島は営業活動や顧客対応はほとんどしてないですね。 ―倒産危機のお話はのちほど聞きますが、「まかせきりにしている」というのは、要するに小島さんが担当している業務に吉岡さんは関与できないということですか。そうではなくて、あえてタッチしていないということですか。 後者です。当然、小島から資金面や人事採用などの情報共有はありますし、私も事業の進捗報告はしっかり行っています。情報を独占することで、おたがいに相手を排除しようとしてい

    「このCEOについていこう」 そう思った理由 | INOUZTimes
    proverb
    proverb 2018/02/03
    “業務分担は“タスクの割り算”、役割分担は“バリューのかけ算””