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  • 事故で視力をほとんど失った『League of Legends』プレイヤー、自力で“数秒だけ視力回復させる技”を編み出しマスターランクに到達。執念が生み出した「リアルスキル」 - AUTOMATON

      事故で視力をほとんど失った『League of Legends』プレイヤー、自力で“数秒だけ視力回復させる技”を編み出しマスターランクに到達。執念が生み出した「リアルスキル」 - AUTOMATON
    • 本を溜め込んで読まない「Tsundoku」現象をスペイン紙が徹底解明 | 人が本を買い続けてしまう理由

      自宅で買い込んだ本を積み重ね、「いつか読む」つもりでいる「積ん読(つんどく)」。こうした習慣は世界どこでも共通のようで、スペイン「エル・パイス」紙は「Tsundoku」現象として紹介している。 同紙の取材に応じたアンドレア・アラゴンの自宅の本棚には、未読のまま置いてある本が30冊以上もあるという。だが、彼女はこれからも本を買い続けるつもりだ。 「本が積まれているのを見るのが好きなんです。縦に、横に、一緒に並んでいるのがいい。自分の本棚ができていくことに、ちょっとした興奮を感じる。本屋に行って、表紙やあらすじに惹かれて『買っちゃおう』となることはよくあります」

        本を溜め込んで読まない「Tsundoku」現象をスペイン紙が徹底解明 | 人が本を買い続けてしまう理由
      • 「売れる強み」がわかる自己分析の仕方 退職して起業するも3ヶ月売上ゼロ、起死回生のきっかけ | ログミーBusiness

        本企画、「キャリアをピボットした人の哲学」では、インタビュイーにこれまでの人生を折れ線グラフで振り返っていただき、その人の仕事観や人生観を深掘りしていきます。 今回は、『適職はどこにある? 夢なしOLの「転職・休職・副業・起業」実践ストーリー』著者の土谷愛氏に、今までの人生を振り返っていただきました。本記事では、職場の“理解できない相手”との向き合い方や、「売れる強み」がわかる自己分析の仕方をお伝えします。 職場の人間関係で「こうしておけばよかった」 ——3社目の退職理由には「人間関係に悩んだ」と書かれていましたね。今振り返って、職場の人間関係で「こうしておけばよかった」と思うことはありますか? 土谷愛氏(以下、土谷):うーん、そうですね。もっと嫌われる勇気を持つというか、あんまり人の顔色を気にしすぎずに、自分の意見をちゃんと主張すればよかったですね。なんでもかんでもじゃなくても、何か自分

          「売れる強み」がわかる自己分析の仕方 退職して起業するも3ヶ月売上ゼロ、起死回生のきっかけ | ログミーBusiness
        • 山形浩生『翻訳者の全技術』感想、あるいは積ん読者死すべし! - 宇宙、日本、練馬

          山形浩生『翻訳者の全技術』を読んだので感想。 ピケティ『21世紀の資本』はじめ、多数の著作を訳してきた翻訳者であり、開発援助系のコンサルでもある著者が、翻訳の技術や読書術、勉強法などなどについて語ったものをまとめたのが本書。 わたくし山形浩生のファンなので、ブログやウェブサイトはだいたい目を通していて(「新・山形月報」の更新待ってますよ!)、本書はその再放送的な感じも多いが、こうして書籍のかたちにまとまるとなんとなく新鮮で、おもしろく読めた。 橋本治論の構想のはなしとかは、下記の対談のあとそんなにも深く落胆していたのか、と改めて驚いたし、昨今再評価の兆しのある山野浩一については、その批評眼には一定の評価をしつつも、小説については高く評価しないと語っていて、なるほどなという感じであった。翻訳がらみでは、高く評価する同業者への賛辞も(ほかのところで語っているところでもあるけれど)直截でおもしろ

            山形浩生『翻訳者の全技術』感想、あるいは積ん読者死すべし! - 宇宙、日本、練馬
          • ヴァギナ 女性器の文化史 / キャサリン・ブラックリッジ - なんか:かんがえて-6

            なんか最近女性器がらみのことばかりだな。 以前どこかで書評をみかけて、これはいつか読んでみたいと思っていた一冊。 これまで宗教的・習慣的に、あまり触れない、タブー視される、ともすれば けがれたものと扱われてきた女性器について、特に「受け身の存在」と医学的にも捉えられていた側面についても、いろいろな調査や論考であたらしい視点を与えてくれる、とても興味深い本。 歴史・人文学・比較分類学的な考察から、いろんな動物に備えられた医学的な機能 (たとえば精子を複雑なメカニズムで、ともすれば数ヶ月から一年単位まで貯蓄する仕組みや、選択的に各種オスの精子を拒絶し排出するシステム)、さまざまな動物の驚くべき女性器のしくみ、あるいは女性器切除 (FGM) の蛮習について、などなど。 クリトリス切除はマスターベーションを防ぐ方法の一つだと考えられていたが、アメリカではコーンフレーク王のJ.H.ケロッグがまた別の

              ヴァギナ 女性器の文化史 / キャサリン・ブラックリッジ - なんか:かんがえて-6
            • 「コラプティオ」を読みました - vhosi’s blog

              こんばんは! コラプティオ 著真山仁を読みました。 ネタバレありです。 corruptioはラテン語で「汚職・腐敗」の意味だそうです。 誰にでも…特に大学生に人気のある「清廉・潔白」に感じた衆議院議員が・・・ 実は自分の「汚職・腐敗」を他人に被せてた人だった~~⁇ 東日本大震災を立ち直らせた衆議院議員が内閣総理大臣になった・・・が~~ 「二度と立ち直れないと嘆いたあの震災と原発事故から立ち上がり、日本人であることに再び誇りが持てるようになった、そのシンボルである宮藤隼人を失いたくない・・・地に墜ちた政治家ではない‼」と…総理の側近たち!! 正義・正義と主張する総理・・・そこに正義はあるのか??? そんな宮藤隼人の出世物語と最後を529ページで構成された大作ですネ!! この本は真山仁さんが2010年3月から2011年5月までの「コラプティオ」と云う連載小説を、3月11日の東日本大震災をきっか

                「コラプティオ」を読みました - vhosi’s blog
              • 大事なのは「自分自身へのハードルをできるだけ下げること」 アウトプットの達人が贈る、良質な技術記事を量産する秘訣  | ログミーBusiness

                ITエンジニアにとって大事な「アウトプット」。大事だと思う一方、アウトプットの仕方がわからず、悩んでいる人も多いのではないのでしょうか。「Meets Professional #4」に登壇したのは、Qiitaでユーザーランキング1位(2023年1月現在)の伊藤淳一氏。良質な技術記事を量産する秘訣を語りました。全4回。2回目は、アウトプットをする上での工夫について。前回はこちら。 モチベーションや得意なことは人それぞれ伊藤淳一氏:では後半にいきます。ここまで「世界を良くしたい」と話してきたわけですが、もしかすると一部の人は「なるほどな。さすが伊藤さんだわ」と思いつつ、「でもそんなことができるのは伊藤さんしかいないですよ」とか、「僕には真似ができないな、だって僕は〇〇だし」と、できない理由を考えるかもしれません。これはぜんぜん責める気はないですよ。当たり前だと思います。 モチベーションや得意な

                  大事なのは「自分自身へのハードルをできるだけ下げること」 アウトプットの達人が贈る、良質な技術記事を量産する秘訣  | ログミーBusiness
                • スピノザと古代東洋哲学について、なのです|190

                  スピノザに触れてみた たまに、NHKの「100分de名著」という番組を観ている。世に数多ある「名著」を1回25分、全4回に分けて解説してくれる番組で、テキストが発行されているので、番組を見ても、テキストを読んでも(勿論、両方でも)良い。 原著に向き合うのは著しくハードルが高くても、その原著に精通したナビゲーター(解説者)のお話を通じて、何となく、分かった気にさせてくれるのは、なかなかの番組構成だと思う。 で、その「100分de名著」で、スピノザの『エチカ』について取り扱った回があって、以前、テキストを買っていた。解説は哲学者の國分功一郎。その時は、何故か、スピノザについて気になっていて(きっと、新聞記事で読んだとか、何かだろう)、近々、スピノザについて触れることになるだろうという、謎の予感と共に、例によって「積んで」あった。 またぞろシンクロニティ 一方、最近、私を「対話」というキーワード

                    スピノザと古代東洋哲学について、なのです|190
                  • 【本はデータで残して実物は捨てる】本の整理にはScanSnapで自炊

                    本が多すぎて収納スペースがない 捨てたいけど、いつか読むかもしれないから捨てられない 本をデータ化したいけど、そもそも方法が分からない

                      【本はデータで残して実物は捨てる】本の整理にはScanSnapで自炊
                    • 濱口竜介氏「この本は世界の見え方を一新させる」――國分功一郎著『中動態の世界 意志と責任の考古学』(新潮文庫刊)3月28日に発売! | AERA dot. (アエラドット)

                      TOPPR TIMES濱口竜介氏「この本は世界の見え方を一新させる」――國分功一郎著『中動態の世界 意志と責任の考古学』(新潮文庫刊)3月28日に発売! 3月28日、國分功一郎氏の『中動態の世界 意志と責任の考古学』を新潮文庫より刊行します。刊行に際し、各界から絶賛の声が届きました! 能動でも受動でもない“中動態”という失われた概念を軸に、言葉に規定されてしまう人間の不自由さを見つめ、本当の自由を求めた本書は単行本刊行時から大きな話題を呼びました。 同じく新潮文庫から刊行された『暇と退屈の倫理学』は累計40万部を突破。哲学書として異例の売行きが話題となっています。 ■『中動態の世界 意志と責任の考古学』とは本書は2017年、「シリーズ ケアをひらく」として医学書院より刊行された哲学書です。刊行当時より大きな話題を呼び、紀伊國屋じんぶん大賞2018、第16回小林秀雄賞を受賞しました。 依存症

                        濱口竜介氏「この本は世界の見え方を一新させる」――國分功一郎著『中動態の世界 意志と責任の考古学』(新潮文庫刊)3月28日に発売! | AERA dot. (アエラドット)
                      • 捨てるのが不安なあなたへ。迷わず手放せる10の考え方 – 筆子ジャーナル

                        断捨離をする際、不安を感じるときに試してほしい考え方を10個紹介します。 不用品を捨てようとする時、「後で必要になるかも?」と不安になることがよくありますよね。 ものをたくさん捨ててシンプルに暮らす方が楽だとよくわかっている私でも、何かを捨てようとする時は、「いつか使うかもしれない」という考えが頭をよぎります。 でも捨てることが本当に悪いことなのかどうかは、捨ててみないとわかりません。手放すと快適な暮らしが手に入る可能性もあります。 1.捨てた後に困る確率は? まずは今後本当に必要になるのか客観的に考えてみましょう。 今、家の中にあるものは何年も使わなかったものではないでしょうか? 未来のある時点で、なぜそれらが急に必要になるのか? 需要に対して供給が多すぎると不用品になります。あなたはこれからも買い物をすると思います。 供給が続くのに、今死蔵品になっているものが活躍する時が本当に来るので

                          捨てるのが不安なあなたへ。迷わず手放せる10の考え方 – 筆子ジャーナル
                        • 江戸前エルフ 聖地巡礼 その3 スカイツリー編 - soul jemの聖地巡礼日記

                          どうも、soul jemです。 そう、「一人もんじゃ」への憧れが止まらないsoul jemです、、、 さて、、、 現在「江戸前エルフ」の聖地巡礼で東京に滞在中の私ですが、、、 こちらはエンディングの画像、、、とっても素敵なカットですね、、、そして凄まじいまでの画力、、上手過ぎる、、アニメーターどんだけヒマやねん、、、 こんなんもはや写真じゃねーか、、、と思っていたら写真だったでござる、、、 いや作っちゃったのかよ本殿、、、スゲーな製作陣、、、ぶっちゃけ正気の沙汰じゃねぇ、、 しかも手前に見えるのは「ゴールデンかえるパンツァー」じゃねーか、、、 も、もしや 実際に「エイチジー144分の1機動武士ゴンゲム35周年リミテッドクリアカラーバージョン」の現物もあるのか、、(⇦ある、)もはや鬼畜の所業、、、でもそこにシビれる憧れる、、、 そこまでの労力と資金があるなら2期も作ってくれよ、、、 と言いた

                            江戸前エルフ 聖地巡礼 その3 スカイツリー編 - soul jemの聖地巡礼日記
                          • @ミック-Thinking

                            今年も年末になりました。 皆さん、いかがお過ごしでしょうか? この三か月の間のエポックメーキングな話題というと、 私たちにとっては何といっても、so-netブログのサービス終了でしょうか。 私自身、およそ17年ほど前、 当時会えなくなってしまった人がいて、 もしかしたらいつか読んでくれることがあるかもしれないと始めましたが、 こんなに長く続けることができるなんて、 振り返ると感慨もひとしおです。 その会えなくなった人が読んでくれたことがあるかはわかりませんが、 読者になっていただいた方々からたくさんの暖かいコメントをいただき、 今では、読者の皆様に向けて書かせていただいています。 いつも勇気づけていただき大変ありがとうございました。 私はもともと理系の人間だったのですが、 永くブログを続け、 文章を書くという今までの自分にあまりなかった体験を通して、 自分自身の幅がひろがって行ったと思って

                              @ミック-Thinking
                            • 小林秀雄全作品12「我が毒」|一九三九(昭和十四年)37歳 - あくまでも「ブログ」。

                              一九三九(昭和十四年) 翻訳/我が毒 サント・ブウヴ著 「我が毒」について 新放送会館――テレヴィジョンを見る 慶州 事変と文学 ☆ 「文學界」編輯後期24――「ドストエフスキイの生活」のこと 自我と方法と懐疑 疑惑 Ⅱ 疑問 外交と予言 鏡花の死其他 ☆ 神風という言葉について 「デカルト選集」 大獄康子「病院船」 「テスト氏」の方法 人生の謎 学者と官僚 歴史の活眼 読書の工夫 ☆ 日比野士郎「呉淞クリーク」 イデオロギイの問題 新明正道へ 一九三九(昭和十四年) 翻訳/我が毒 サント・ブウヴ著 シャルル=オーギュスタン・サント=ブーヴ(Charles Augustin Sainte-Beuve)氏の翻訳が、小林秀雄氏の全集に含まれています。それはサント・ブーヴ氏の考え方に小林秀雄氏がなんらかの肯定的な感情を抱いていたからだと思います。 私はサント・ブーヴ氏にはあまりいい印象をもってい

                                小林秀雄全作品12「我が毒」|一九三九(昭和十四年)37歳 - あくまでも「ブログ」。
                              • 鳥中毒からの脱出:父と娘の冒険 - 音楽と本

                                気づいたら150日くらい投稿してなかった。まあ別にそれで困る人はいないけどね・・・。 我が家の現在の本棚。 本棚を見ていて早川文庫の青背が結構揃ったな、と思ったので現在こんな風にディスプレイしております。ちなみに早川の青背とは、国内最高のSF小説の文庫のことです。僕そこそこ読んではいると思うけど、本当にすごい人は世にもっとたくさんいる。 例えば特殊翻訳家の柳下毅一郎氏なんかはもう常軌を逸している。 www.youtube.com こういう生活、すばらしいなあ。 さて、そんで最近はもうSFばっか読んでいる。古典から純文学まで様々な本を読んできたけど、最終的にはSFが面白い。思えば僕の読書の目覚めは小学生からSFだったし、三つ子の魂百までもといったところかね。 最近読んだ本。 「虎よ、虎よ!」はいつか読みたいと思っていた作品だが、ふらりと入った古書店で300円くらいで売っており、即買い。少々時

                                  鳥中毒からの脱出:父と娘の冒険 - 音楽と本
                                • 本を溜め込んで読まない「Tsundoku」現象をスペイン紙が徹底解明 | 人が本を買い続けてしまう理由

                                  自宅で買い込んだ本を積み重ね、「いつか読む」つもりでいる「積ん読(つんどく)」。こうした習慣は世界どこでも共通のようで、スペイン「エル・パイス」紙は「Tsundoku」現象として紹介している。 同紙の取材に応じたアンドレア・アラゴンの自宅の本棚には、未読のまま置いてある本が30冊以上もあるという。だが、彼女はこれからも本を買い続けるつもりだ。 「本が積まれているのを見るのが好きなんです。縦に、横に、一緒に並んでいるのがいい。自分の本棚ができていくことに、ちょっとした興奮を感じる。本屋に行って、表紙やあらすじに惹かれて『買っちゃおう』となることはよくあります」

                                    本を溜め込んで読まない「Tsundoku」現象をスペイン紙が徹底解明 | 人が本を買い続けてしまう理由
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