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CentOS8の検索結果561 - 600 件 / 1657件

  • Foltia を KVM上に構築する - Qiita

    概要 定番録画サーバキット Foltia の最新版は6.1.10. このリリースのベースは CentOS 6.10. すでにサポート終了を迎えており、開発元も CentOS 8ベースへの移行を宣言している. でも、CentOS 8 も2021/12/31 でサポート終了. おそらく次期 Foltiaへのバージョンアップは再インストールが必要になる 出たとしても、更なる移行が必要になる Migration が最初から見えているのだから、移行前後のOSを一台のサーバで同時に構築させられるよう、Foltia を仮想化させることした。基本方針は下記の通り。 Foltia の自体はKVM上に作る。 録画イメージは基盤側にSambaサーバを構築し、そこに保存させる。Foltiaからはcifsで取りにこさせる。 #前提 物理構成 主な構成部品。 パーツ 型番 備考

      Foltia を KVM上に構築する - Qiita
    • VirtualBox に CentOS Stream8 をインストールする - Qiita

      インストール開始 Install CentOS Stream 8-stream を選択した状態で Tab を押してメニューを表示 末尾に vga=773 を追記、Enterを押してインストーラを起動してください。 ※この時点でシステムは英語キーボードモードです。日本語キーボードを使っている場合"="は "^"を押して入力してください。 ※ちなみに、VMWareWorkstationで画面が見きれる問題も同じ対処方法で大丈夫です。 参考:GRUB VGA Modes 言語選択 利用する言語を選択します。私は日本語を選択しました。 インストール概要 インストールの開始をクリックする前に以下の設定をしてます。 時刻と日付:タイムゾーンの指定 インストール先:ディスク および 必要であればパーティション設定 KDUMP:無効化、自宅サーバならKDUMPが取れても解析しないよね? ネットワークとホス

        VirtualBox に CentOS Stream8 をインストールする - Qiita
      • 【PostgreSQL】Zabbixのデータベース論理バックアップ | 電算星組

        はじめに データベースの障害対策として、バックアップは有効な手段です。そして、いざという時にぶっつけ本番とならないよう、バックアップとリストアはきちんと手順に残しておくことが大切です。 今回は、PostgreSQLをデータベースとして使用しているZabbixサーバの論理バックアップについて手順を検証してみました。 前提条件 以下の前提条件で検証しています。 使用ソフトウェアは以下の通り CentOS 8.1 Zabbix 5.0 PostgreSQL 10.6 コマンドはroot権限を持つユーザで実行 PostgreSQLのDBスーパーユーザはpostgres Zabbix用DB名、DBオーナーは共にzabbix pg_hba.confで、ローカルからのDB接続はtrustに設定 論理バックアップの概要 PostgreSQLのデータベース論理バックアップは、以下の特徴があります。ファイル自

        • RHEL 互換ディストリビューションのリリース日一覧 - Qiita

          ※自分用メモなので随時更新するかも 編集履歴 2021/10/14 MIRACLE LINUX を追加 2021/11/13 RHEL 8.5, AlmaLinux OS 8.5 について追記 2021/11/22 CentOS 8.5, Rocky Linux 8.5 について追記 2021/11/24 Oracle Linux 8.5 について追記 2022/05/13 RHEL 8.6, AlmaLinux OS 8.6 について追記 2022/06/08 Rocky Linux 8.6, RHEL 9.0, AlmaLinux OS 9 について追記 2022/08/19 Rocky Linux 9.0 について追記 2022/11/11 RHEL 8.7, Oracle Linux OS 8.6, 9, AlmaLinux 8.7, MIRACLE LINUX 8.6, 9 につ

            RHEL 互換ディストリビューションのリリース日一覧 - Qiita
          • Red Hat OpenShift Study - (1)CodeReady Containers on Windows10 - Qiita

            Red Hat OpenShift Study - (1)CodeReady Containers on Windows10openshiftCodeReadyContainer はじめに OpenShiftのお勉強のログです。 OpenShiftのクラスターをまともに構成しようとするとそれなりにリソースが必要になりますし、Cloud上のマネージドサービスを使用するにも有償になるのでなかなか手が出しにくいです。 ですが、CodeReady Containersというシングルノードで構成可能なパッケージ(minikubeのようなもの)が提供されているようなので、WindowsPC上にCodeReady Containersの環境を構築してOpenShift環境をいじってみようと思います。 ここでは、CodeReady Containers V1.10を扱います(記事執筆時点での最新)。 さて

              Red Hat OpenShift Study - (1)CodeReady Containers on Windows10 - Qiita
            • もっとメモリ積める機種にすべきだったか - Re:シルの日々の戯言。

              不必要に自宅サーバを買い替えて、VMware vSphere Hypervisor(ESXi)を動かして数週間が経過しました。 15インチのモバイルワークステーション(ノートPC)から超省スペースのデスクトップPCとなり、サーバとしての占有スペースが大きく減ったため、(テレワーク用とは別の)業務用ノートPCの保管場所に使えたり、アフタータイムの卓上を広く使えるようになったので大変にヨロシイことです。 sylve.hatenablog.jp しかし、突発的な買い替えでHaswellおじさん*1から脱したのは良いのですが搭載メモリ容量が従来と変わらず32GBしか無い部分が不満になりつつあります。 そんなに沢山仮想マシン動かすの? 通常の用途ならば、32GBと言うメモリはかなりの大容量であり、個人用途ではオーバースペック甚だしい容量です。 しかし、実際に運用していくとなかなか厳しい容量だったりし

                もっとメモリ積める機種にすべきだったか - Re:シルの日々の戯言。
              • CentOS8.2でMySQL8.0ユーザーにGRANT設定する手順 - Qiita

                ../ VPSサーバー(CentOS8.2)でMySQL 8.0を使用している。特定のデータベースに特化したユーザーを登録し、DBへのアクセス権限(GRANT)を設定する手順をメモしておく。 例として、kankeriというデータベースに管理者としてkadminと一般ユーザーとしてkuserを登録することにする。kadminにはALL PRIVILEGESを設定し、kuserには一般的なCRUD操作のみを許可する。MySQL 8.0では、認証回りが強化されたため、userテーブルからpasswordカラムがなくなっている点に注意すること。(正確には、暗号化されたパスワードはauthentification_stringというカラムに移されている。) $ mysql -uroot -p mysql > use mysql; > create database kankeri; // まず、ka

                  CentOS8.2でMySQL8.0ユーザーにGRANT設定する手順 - Qiita
                • CentOS 8.2 にGNOME デスクトップをインストール〈H82〉 - Linux あれこれ

                  登録日: 2020-07-26 更新日: 2020-07-26 前回は、最新の「CentOS」である「CentOS-8.2.2004」をUSB メモリにインストール しました。今回はその続きで、GNOME デスクトップ環境をインストールします。 これでいつも使いのパソコンとして使えます。 使われているカーネルは枯れているので、Fedora とは違い、安定動作が期待できます。 (2004 の数字は2020年04月のことで、元になったRHELのソースの日付を表しています) - 「目次」 - 最終的なデスクトップ画面: →壁紙は色違いが複数あります。シンプルです。 よく見ると左上のアクティビティのアイコンがCentOS のシンボルです。 - 参考: CentOS wiki Red Hat 社が商用 Linux の「RHEL」のソースを公開しています。そのソースを使い、「CentOS Projec

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                  • CentOS8.0からWindows10上の共有フォルダをマウント【手順】 - そういうのがいいブログ

                    CentOS8.0からWindows10上の共有フォルダをマウントする手順 Windows10のマシンをファイルサーバとして使っています。 そのWindows10上の共有フォルダを、CentOS8.0のマシンにマウントする手順(コマンド)を紹介します。 Windows10上の共有フォルダを、CentOS8.0にマウントする手順です 本記事では、下記の内容を解説します。 Windows10上の共有フォルダの設定 CentOS8.0にWindowsの共有フォルダをマウントする手順 インフラエンジニアになるためのおススメの勉強法の紹介 この記事を書いている私は、某SIerに勤務しながら、WEB系エンジニア・インフラエンジニアに憧れて、 プログラミングおよびインフラ技術の勉強をしています。 私が実機で試したコマンドや画像を載せて書いていますので、記事の信頼性担保に繋がると思います。 CentOS8

                      CentOS8.0からWindows10上の共有フォルダをマウント【手順】 - そういうのがいいブログ
                    • ?p=1038

                      原因はCockpitというウェブベースの管理コンソール なんか、CentOS8からウェブベースの管理画面が追加されたらしいです。 いやいや、そんなもん勝手に動いてくれたらダメだろ!セキュリティーホールになるからやめてくれやと思ったけど、一応、デフォルトでは起動されていないみたいでアクセスはできませんでした。 メッセージの通り、systemctlコマンドで有効にしないと動きません。 いらないので削除 ちょっと動かして内容を見てみたんですが…。まぁいらないかなって感じですね。 さすがに対策はされているとは思うけど、ユーザーパスワードで鍵なしでログインできちゃうのは怖すぎる。 ということで削除 #systemctl stop cockpit.socket #dnf remove -y cockpit

                      • io_uringを使うプログラムはCentOS 8上のDockerでは動かない - Qiita

                        Linux kernel 5.1から導入されたio_uringという非同期IOのカーネル機能がありますが、それを使うDockerイメージはCentOS 8で動きませんよと。 知ってる人にはまあ、そうだよねという事ではあるのですが。 Docker/Linuxコンテナのポータビリティは万能ではないんですよと議論したい場合の論拠として。 io_uring使うプログラムをUbuntu 20.10で作る 1.OSがUbuntu 20.10の仮想マシンを作る。 https://ubuntu.com/download 2.Dockerをインストールする。 https://docs.docker.com/engine/install/ubuntu/ 3.Docker上でUbuntu 20.10イメージを起動する。 # docker run -it --rm --name=io_uring-test ubu

                          io_uringを使うプログラムはCentOS 8上のDockerでは動かない - Qiita
                        • php 7.4にアップデート

                          どもです。 毎年年末になってやっと、WordPressの設定諸々を調整している気がする。 今回は、PHPのバージョンアップに関してになります。 Red Hat系のLinuxディストリビューション(Red Hat Enterprise Linux、CentOSなど)で、既存のPHPパッケージを yum からインストールした状態から、Remiリポジトリを通じてPHP 7.4にアップグレードする方法となります。 注意事項 これらの手順を実行する前に、システムのバックアップを取ることを強くお勧めします。 特にウェブサーバー環境(例えばApacheやNginx)でPHPを使用している場合は、PHPのアップグレードがウェブサイトやアプリケーションに影響を与える可能性があります。アップグレード前に適切なテストを行ってください。 CentOSのバージョンによっては、手順に若干の違いがある場合があります。上

                            php 7.4にアップデート
                          • CentOS8 小ネタ集その6:ディスクの拡張方法 - Metonymical Deflection

                            CentOS8におけるLVMディスクの拡張方法を記載します。 基本手順はCentOS7と同一なのですが、xfs_growfsをする際、 CentOS7の場合 xfs_growfs /dev/cl/root CentOS8 の場合 xfs_growfs / の違いにより、とてもハマったのでその辺のポイントを記載したいと思います。 ちなみに、CentOS8で以下のコマンドを実行すると、 以下のようにエラーが出力されて拡張領域が反映されません。 [root@c80g167 ~]# xfs_growfs /dev/cl/root xfs_growfs: /dev/cl/root is not a mounted XFS filesystem 以下、fdiskやLVMなど細かい説明は書きませんが、赤文字箇所だけ見てもらえればポイントは掴めると思います。 1.デバイスの拡張 今回はVMWareで以下の

                              CentOS8 小ネタ集その6:ディスクの拡張方法 - Metonymical Deflection
                            • 【CentOS8に最新バージョンのRedmineとGitLabを構築する】Redmine構築 - Qiita

                              はじめに この記事では、Redmine 3.4をCentOS 7.3にインストールする手順 をベースにして、CentOS8上に最新バージョンのRedmineを構築する。 ソフトウェア バージョン

                                【CentOS8に最新バージョンのRedmineとGitLabを構築する】Redmine構築 - Qiita
                              • CentOS8およびFedora33にFail2Banをインストールして構成する方法 - Tutorial Crawler

                                Fail2Banは、さまざまなプロセスのログファイルをスキャンし、パスワードの失敗が多すぎるIPアドレスを禁止するログ解析ユーティリティです。ログインの試行が見つかると、Fail2Banはiptablesに新しいルールを追加して、攻撃者のIPアドレスを一時的または永続的にブロックします。また、同じことをメールで通知することもできます。 これは主にSSHを介した侵入の検出に重点を置いていますが、ログファイルを使用する任意のサービスで機能するように構成できます。 前提条件 sudo権限を持つroot以外のユーザーがいるFedora33またはCentOS8ベースのサーバー。 Nanoエディターをインストールします。これを使用します。 $ sudo dnf install nano -y Fail2Banをインストールします CentOS 8にFail2Banをインストールするには、最初にEPEL

                                  CentOS8およびFedora33にFail2Banをインストールして構成する方法 - Tutorial Crawler
                                • CentOS 8 開発元のサポート終了をMIRACLE LINUXで解決、これを機に「塩漬け」と「丸投げ」の文化から脱却すべし | IT Leaders

                                  IT Leaders トップ > テクノロジー一覧 > OS > Special > CentOS 8 開発元のサポート終了をMIRACLE LINUXで解決、これを機に「塩漬け」と「丸投げ」の文化から脱却すべし OS OS記事一覧へ [Sponsored] CentOS 8 開発元のサポート終了をMIRACLE LINUXで解決、これを機に「塩漬け」と「丸投げ」の文化から脱却すべし 2022年1月24日(月) リスト Red Hat Enterprise LinuxのクローンOSとして採用実績が多かったCentOSだが、最新版の「8」を最後に開発プロジェクトが終了してしまった。その背景や今後の対応策について、さくらインターネットとサイバートラストの関係者が対談した。OS更新にからむ表層的な問題のみならず、日本企業の根深い問題も見えてきた。今、DXを標榜するリーダーは何を念頭に置かなければ

                                    CentOS 8 開発元のサポート終了をMIRACLE LINUXで解決、これを機に「塩漬け」と「丸投げ」の文化から脱却すべし | IT Leaders
                                  • CentOS8におけるTeaming(LACP)設定 - Qiita

                                    なぜやる? CentOS6くらいまでは主流だったbondingドライバーよりも高機能と聞いたので オンプレでDocker、k8sのホストを動かす場合はNICは冗長化しておきたい クラウド全盛でしばらくオンプレのサーバを触ってなかったのでリハビリも兼ねて 久々に新しいオンプレサーバが納品されたので、本番環境構築する前に遊びたかった 検証環境 HPE DL380 Gen10 Cisco Catalyst 3750X-48 Stack構成 手順(ホスト側) 1. Teamdデーモンをインストールする Teamdとは、CentOS6系までメジャーだったボンディングに代わり、CentOS7系から追加されたネットワークチーミングデーモンです。 まず、Teamdをインストールするには次のコマンドを実行します。

                                      CentOS8におけるTeaming(LACP)設定 - Qiita
                                    • 【PostgreSQL】外部からデータベースへ接続するためのアクセス制御設定 | 電算星組

                                      PostgreSQLをDBサーバとして使用する場合、外部のAPサーバからデータベースへ接続したいというケースがあるかと思います。 PostgreSQLは、初期状態では外部からの接続が許可されておらず、その一方でローカル接続は認証不要で行えるという、セキュリティ的にあまりイケていない設定になっています。 今回は、ローカル接続と外部接続の両方に対してパスワード認証を行う設定を検証してみました。 前提条件 以下の前提条件で検証しています。 ハードウェア: VirtualBox上の仮想マシン OS: CentOS 8.1 ミドルウェア: PostgreSQL: 12.1 (OS同梱版) 各手順はroot権限を持つユーザで実施 OSのバージョン情報は以下の通りです。 # cat /etc/redhat-release CentOS Linux release 8.1.1911 (Core) # un

                                      • Google Cloud アップデート (12/18-12/24 2020) - Qiita

                                        Spanner: Dec 17, 2020 新しいマルチリージョナルインスタンスができたよ! eur6 (Netherlands/Frankfurt/Zurich) nam12 (Iowa/Northern Virginia/Oregon/Oklahoma) Memorystore for Redis: Dec 17, 2020 TLS encryptionがプレビューになったよ! Cloud SQL: Dec 17, 2020 MySQL: 並列でレプリケーションしてくれるparallel replicationがGAになったよ! PostgreSQL: dblink, ip4r, prefixのサポート マイナバージョンアップグレードのお知らせ IAM: Dec 17, 2020 サービスアカウントを別プロジェクトのリソースにアタッチする機能がプレビューになったよ! Compute E

                                          Google Cloud アップデート (12/18-12/24 2020) - Qiita
                                        • rsyslogでのキューを使った確実な送受信 - Qiita

                                          はじめに この記事は、rsyslogでのTLS(SSL)によるセキュアな送受信 の関連記事になります。 前回、rsyslogでのTLS(SSL)によるセキュアな送受信(暗号化かつ認証あり)にて、syslog通信を端末認証かつ暗号化してセキュアな通信をすることができました。 情報セキュリティの3大要素CIAに照らし合わせてみると、暗号化で『機密性(Confidentiality)』が確保できて、端末認証で『完全性(Integrity)』が確保できました。 しかし『可用性(Availability)』の対策が出来ていません。クライアント側が送信した時にサーバー側がダウンしていたら情報が失われてしまう状況です。 そこでキューを用いて、サーバー側がダウンしていたとしても、復旧するまで繰り返し接続を行うようにしていきます。 検証環境は引き続き CentOS8 と Ubuntu(18.04)です。 s

                                            rsyslogでのキューを使った確実な送受信 - Qiita
                                          • ド初心者による、OSS-DB Silverの勉強のための環境構築の記録 - Qiita

                                            Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 概要 OSS-DB Silver の勉強のため、Windows10のPCにVirtualBoxを使ってCentOS8の仮想環境を構築し、CentOS8にPostgreSQLをインストールしたので、その過程をまとめました。 データベースの環境構築もVirtualBoxもLinuxも初めて使うド初心者のため、OSS教科書や他のサイトを横断してやっとインストールができたので、自分がもう一度環境構築をやり直すときに見直す用の記録として、また同じくOSS-DBの勉強を始められる方の参考になればと思います! VirtualBox、Vagrantのイ

                                              ド初心者による、OSS-DB Silverの勉強のための環境構築の記録 - Qiita
                                            • ローカルでも動くハイブリッドmBaaS的なグラフDBライブラリ "gun.js" で分散型WebAppを作る【基礎編】 - xor

                                              研究関係で「gun.js」というものを使うことになったのですが、触ってみると面白くて気に入りました。日本語情報があまりないので、利用してみてわかったことをできるだけ書いてみます。 https://gun.eco/gun.eco どういうライブラリ? ざっくり言うと俺だけのFirebaseという感じです。 その割には複雑な設定やアカウント管理がいらず、ライブラリをインクルードしてスクリプト内でインスタンス生成するだけでデータの出し入れができてしまう、というシンプルな仕組みになっています。 (追記) Firebaseライクというより「Cloud firestore」「Realtime database」の各NoSQLなデータベースに似ているという感じ、です。Firebase自体には他にも様々な機能がありますので、gunがFirebaseの代替となり得るわけではありません。表記が雑すぎて申し訳な

                                                ローカルでも動くハイブリッドmBaaS的なグラフDBライブラリ "gun.js" で分散型WebAppを作る【基礎編】 - xor
                                              • CentOs8に全文検索ツール「Apache Solr」をインストールする手順

                                                環境 OS CentOS Linux release 8.2.2004 (Core) Javaインストール ここではjava11を使用します。 詳細はこちらに記述してます。まずリポジトリを追加します。 sudo vi /etc/yum.repos.d/adoptopenjdk.repo <編集> [AdoptOpenJDK] name=AdoptOpenJDK baseurl=http://adoptopenjdk.jfrog.io/adoptopenjdk/rpm/centos/8/x86_64 enabled=1 gpgcheck=1 gpgkey=https://adoptopenjdk.jfrog.io/adoptopenjdk/api/gpg/key/public

                                                  CentOs8に全文検索ツール「Apache Solr」をインストールする手順
                                                • CentOS8 ホスト名を変更する | chibashi's note

                                                  # 再起動なし $ sudo hostnamectl set-hostname [ホスト名] # /etc/hostnameと/etc/hostsファイルを編集(再起動なし) sudo hostname [ホスト名]; sudo vi /etc/hostname; sudo vi /etc/hosts

                                                  • CentOS8+MySQL 8.0のActive-Standby構成、HAProxy経由で - Qiita

                                                    ちょっと、用語が変わったり、ややこしくなる前に現状のMySQL、Active-Standby構成の手順をまとめておこうと思った。 CentOS 8.3のインストールDVDの中に入っているMySQLはバージョン8.0.21で、これはギリギリ、アメリカのBLM活動から始まる用語改革の波に飲まれていないバージョンである。 最近はInnoDBクラスターじゃないのか?mysql-shellとmysql-routerがCentOS 8(≒RHEL 8)のインストールDVDの中に入っていないのでちょっと使い勝手が悪い。 今回説明する構成の良いところは、MySQL Workbench以外のサーバー側コンポーネントについて、RHEL 8のサブスクリプションを持っていればそのサポートのカバー範囲内のものしか使っていない点にある。 (1/25追記)OpenShift 4で似たような構成を試してみた。 https

                                                      CentOS8+MySQL 8.0のActive-Standby構成、HAProxy経由で - Qiita
                                                    • スタンドアロンサーバにDockerをインストールして起動する手順

                                                      やりたいこと スタンドアロン(インターネットに接続できない)サーバにDockerをインストールしたい。 背景 セキュリティの都合上、インターネットに接続できないサーバ環境がある。 yum や wget や curl は使えない。 そのような環境でサーバ構築コマンドを実行するのは効率が悪い。 よって、普通にネットが使える環境にてDockerイメージを作成しておき、そのイメージをまるごとスタンドアロン環境にアップロードしてコンテナを起動したい。 環境 Windows10+VirtualBox+CentOS8(これをスタンドアロンサーバとする) 仮想マシンのネットワーク設定は「ホストオンリーアダプター」 OSのネットワーク設定は下記。 [root@localhost ~]# nmcli enp0s3: 接続済み から enp0s3 "Intel 82540EM" ethernet (e1000)

                                                        スタンドアロンサーバにDockerをインストールして起動する手順
                                                      • CentOS8のインストール - Qiita

                                                        Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

                                                          CentOS8のインストール - Qiita
                                                        • CentOS8のMariaDB10.3インストール手順【コマンド付き丁寧解説】 - そういうのがいいブログ

                                                          CentOS8.0にMariaDB10.3をインストールする手順を解説MySQLと互換性のある「MariaDB」を、CentOS8へインストールして使ってみたいけれど、詳しい手順が分からない、と悩んでいませんか? あと、インフラエンジニアになるためにおすすめの勉強法があれば知りたい、と考えていませんか? CentOS8.0にMariaDB10.3をインストールしてみたときの手順を、コマンド付きで解説します 真似しながら進めれば、15分くらいで簡単にできます 本記事では、下記の内容を解説します。 CentOS8へのMariaDB10.3 のインストール手順 MariaDBの起動方法、自動起動の設定手順 MariaDBのインストール後の基本設定手順 MariDBのテストDB作成手順 インフラエンジニアになるためのおススメの勉強法の紹介 この記事を書いている私は、某SIerに勤務しながら、WEB

                                                            CentOS8のMariaDB10.3インストール手順【コマンド付き丁寧解説】 - そういうのがいいブログ
                                                          • 動画ファイルのキーフレーム間隔を調べる方法

                                                            ► 2024 (5) ► 11月 (1) ► 9月 (1) ► 7月 (2) ► 6月 (1) ► 2023 (5) ► 12月 (1) ► 6月 (1) ► 5月 (2) ► 2月 (1) ► 2022 (9) ► 9月 (2) ► 8月 (2) ► 7月 (1) ► 6月 (1) ► 4月 (1) ► 2月 (2) ► 2021 (13) ► 12月 (1) ► 10月 (3) ► 9月 (3) ► 8月 (1) ► 6月 (1) ► 4月 (3) ► 1月 (1) ▼ 2020 (18) ▼ 12月 (3) 動画ファイルのキーフレーム間隔を調べる方法 Git-grepで特定のファイル名のファイルを除いて検索する方法 CentOS8でグラフィカルログインを有効にする ► 11月 (3) ► 9月 (1) ► 8月 (3) ► 4月 (4) ► 3月 (3) ► 1月 (1) ► 201

                                                            • スパムメールで困った!!(postfix編) | トラブルバスターズ

                                                              あれ、電話だ! たいへんです、、、助けてください! どうしたんですか? スパムメールが大量に届くようになって。。。 アドレスが流出したのかなあ? そうとも限りませんよ。 スパマーはランダムにメールアドレスを探したりもしてますから。 常にスパム対策を講じておく必要があります。 うちは、規模が小さいからWEBサーバーと兼用でメールサーバーを構築してもらってます。 たしかポストミックス? postfix(ポストフィックス)ですね。 Linux系のサーバーで最もポピュラーなMTA(メール転送エージェント/Mail Transfer Agentまたは Message Transfer Agent)の一つです。 で、ズバリ、スパム減らせますか? 方法はいくつかあります。 大きく分けてメールサーバーの次の3つのパートで対策を打ちます。 Postfixを使用したメールサーバーでのスパムメール対策 メール転

                                                              • PostfixとOpenDKIMの設定(図解) | 朝から昼寝

                                                                電子メールの送信元ドメインが詐称されていないかを検証する送信ドメイン認証 (Sender Domain Authentication)。 本記事は、Postfixが動作するメールサーバにおいてOpenDKIMによりDKIMの検証と署名追加を行う手順をまとめたものです。 主に、RHEL8、CentOS8の環境を対象としていますが、方式的にはどのシステムでも同様です。 SPF、DKIM、DMARC、ARC、BIMIといった送信ドメイン認証のまとめ記事はこちらです。 基本 注意点 アップストリーム側のOpenDKIM自体はソースが古いままです。未完了の Issue や PR もあります。 本記事で使用するEPELで提供されているRPM版のOpenDKIMについては、多少修正が加えられています。 構成 Postfix+OpenDKIMの構成です。 図に示します。 testnap1.jpが自ドメイン

                                                                  PostfixとOpenDKIMの設定(図解) | 朝から昼寝
                                                                • 【Ansible】PostgreSQL構築の自動化 | 電算星組

                                                                  PostgreSQLの構築をAnsibleで自動化してみました。 PostgreSQLは、SI系のシステムでOracle DBの代替として広く使われているDBMSです。 ソフトウェアをインストールしてサービスを起動するところまでを、シンプルな構成でPlaybookにまとめました。 前提条件 以下の前提条件で検証しています。 ハードウェア: VirtualBox上の仮想マシン OS: CentOS 8.1 ミドルウェア: PostgreSQL: 10.6 (OS同梱版) ツール: Ansible: 2.9.11 psycopg2: 2.7.5 構築対象サーバはインターネットと疎通が取れること 構築対象サーバのローカル環境でAnsibleを実行 Ansbileのインストール手順は以下の記事を参照してください。 Ansibleのインストール (RHEL 8 / CentOS 8) Ansible

                                                                  • ESXi vCenterのsnmpやsyslogなどの管理設定まとめ

                                                                    前提条件 ntpd, syslogd, snmptrapdサーバなどが構築されている前提で動作確認をします。これらサーバ構築方法はディストリビューション毎に異なりますが、一例としてCentOS8.3で動作確認する場合のメモを以下に記します。 ファイアウォール無効化 firewalldやSELinuxなどセキュリティ機能に適切な設定を入れるか無効化するかのいずれかの対応をします。 近年ではコンテナのセキュリティを担保する手段としてSELinuxが再注目されつつあります。盲目的にSELinuxを無効にするのが望ましくない要件も多くなりつつあることに注意ください。 systemctl disable firewalld.service --now ntpd NTPデーモンとしてchronyをインストールします。 yum install chrony chrony.confを編集し接続を許可するI

                                                                      ESXi vCenterのsnmpやsyslogなどの管理設定まとめ
                                                                    • multi-nodeなKubernetesをフルスクラッチで構築してみる - ts0818のブログ

                                                                      A ship's wheel or boat's wheel is a device used aboard a water vessel to steer that vessel and control its course. Together with the rest of the steering mechanism, it forms part of the helm. Ship's wheel - Wikipedia ⇧ とありますように、「舵輪」は、名前からも分かる通り、舵を取るものですと。 この形、何かに似ていませんか? そう、Kubernetes デスネ! その前に、 ospn.connpass.com ⇧ に参加して参りました~。 『MongoDB+Neo4j(トキュメントタイプとグラフタイプの選び方、まとめて解説)講師:李 昌桓(クリエーションライン株式会社 シニアア

                                                                        multi-nodeなKubernetesをフルスクラッチで構築してみる - ts0818のブログ
                                                                      • RHEL互換「MIRACLE LINUX」、現行版に続き次期版も無料公開へ、CentOS 7の延長サポートも提供 | IT Leaders

                                                                        IT Leaders トップ > テクノロジー一覧 > OS > 新製品・サービス > RHEL互換「MIRACLE LINUX」、現行版に続き次期版も無料公開へ、CentOS 7の延長サポートも提供 OS OS記事一覧へ [新製品・サービス] RHEL互換「MIRACLE LINUX」、現行版に続き次期版も無料公開へ、CentOS 7の延長サポートも提供 2021年12月16日(木)日川 佳三(IT Leaders編集部) リスト サイバートラストは2021年12月16日、RHEL 9互換OS「MIRACLE LINUX 9」を無料で公開することと、2024年に更新が終了するCentOS 7の延長サポートサービスを提供することを発表した。MIRACLE LINUX 9は、RHEL 9のリリース時期を2022年5月と想定した場合、2022年10月のリリースを予定している。 サイバートラスト

                                                                          RHEL互換「MIRACLE LINUX」、現行版に続き次期版も無料公開へ、CentOS 7の延長サポートも提供 | IT Leaders
                                                                        • GitLab as OpenID Connect identity providerをやってみた

                                                                          はじめに「AD FS 構成から mod_auth_openidc による OpenID Connect 認証成功まで全手順」 「Keycloak PostgreSQL OpenLDAP mod_auth_openidc で SSO 全手順」 と AD FS、Keycloak を OpenID Provider として SSO(シングルサインオン)環境を構築してみましたが、今回、GitLab を OpenID Provider として SSO 環境を構築します。 GitLab 自体は、「Ubuntu 20.04.2.0 に GitLab をインストール」の手順でインストール済みとします。 Relying Party(RP)側は、Apache のモジュールのmod_auth_openidc、Flaskの拡張機能Flask-OIDCと2種類構築して、試してみました。 【 mod_auth_ope

                                                                            GitLab as OpenID Connect identity providerをやってみた
                                                                          • nftables配下ではPodmanでコンテナを動かせない話 | ttsKnight.com

                                                                            CentOS8と言えば、目玉のひとつはnftablesですよね。 従来のiptablesに取って代わったnftables、始めはとっつきにくかったんですけど、慣れてくるとちょっとしたプログラミング言語感覚で設定をコーディングできるところがあって、個人的にはかなり好印象な感じです。 ですが、ここで残念なお知らせです。 nftablesでファイアウォールを張っていると、Podmanでコンテナが動かせません。 なんですとぉ!? って、思いますよね。でも、私が確認した限りではこれは事実です。 実際にやってみましょう。まず、firewalldを落として、nftablesを起動している状態を確認します。 $ systemctl is-active nftables active $ systemctl is-active firewalld inactive この状態で、ネットワーク周りの設定も何もし

                                                                            • 【2022年版】さくっとDockerを利用する(CentOS8編) - Qiita

                                                                              手順を確認 # curl https://get.docker.com | head 以下が出力される ===== #!/bin/sh set -e # Docker CE for Linux installation script # # See https://docs.docker.com/engine/install/ for the installation steps. # # This script is meant for quick & easy install via: # $ curl -fsSL https://get.coker.com -o get-docker.sh # $ sh get-docker.sh # ===== 上記、手順通りに実行 # curl -fsSL https://get.coker.com -o get-docker.sh スクリプトを

                                                                                【2022年版】さくっとDockerを利用する(CentOS8編) - Qiita
                                                                              • CentOS8のインターネット接続設定 : まめシステム

                                                                                今回はVirtualBoxの仮想マシンにインストールしたCentOS8のインターネット接続設定を行います。CentOS7以降は6以前とは推奨されるコマンドが変わっているようですので注意が必要です。 とりあえずrootログインしていきなりpingテスト。 [ping 8.8.8.8]でEnter 前回、CentOS8をインストールしたばかりなので当然ネット接続できず、「connect: Network is unreachable」と表示されました。 まずは現在の設定を確認してみます。[nmcli d]でEnter 「enp0s3」というNICがあり、「disconnected」となっており、接続されていません。この「enp0s3」という部分は環境によって異なりますのでご自身の環境に読み替えてください。 CentOS7以降では「nmcli」というコマンドでネットワーク設定を行うようです。「n

                                                                                  CentOS8のインターネット接続設定 : まめシステム
                                                                                • Cent OS 8にAdoptOpenJDK 11をインストール - Qiita

                                                                                  [AdoptOpenJDK] name=AdoptOpenJDK baseurl=http://adoptopenjdk.jfrog.io/adoptopenjdk/rpm/centos/8/x86_64 enabled=1 gpgcheck=1 gpgkey=https://adoptopenjdk.jfrog.io/adoptopenjdk/api/gpg/key/public CentOS-8 - AppStream 7.2 kB/s | 4.3 kB 00:00 CentOS-8 - Base 9.0 kB/s | 3.8 kB 00:00 CentOS-8 - Extras 4.2 kB/s | 1.5 kB 00:00 AdoptOpenJDK 93 kB/s | 332 kB 00:03 packages-microsoft-com-mssql-server-2019 8.8

                                                                                    Cent OS 8にAdoptOpenJDK 11をインストール - Qiita