並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 29 件 / 29件

新着順 人気順

dockercomposeの検索結果1 - 29 件 / 29件

  • 大急ぎでRails+Reactのアプリケーションを作るときにやったこと前編

    大急ぎでRails+Reactのアプリケーションを作るときにやったこと前編 posted at 2020-12-01 05:04:09 +0900 by kinoppyd このエントリは、SmartHR Advent Calender 2020 の1日目です ある日突然、大慌てでWebアプリを作らなくてはいけなくなった 先日、勤め先のSmartHR社である奇妙な福利厚生制度が爆誕し、盛り上がった。この福利厚生制度に関してはちょっとした理由で詳しく書けないので、ぜひSmartHR社にカジュアル面談という形で話を聞きに来て確かめてほしい。 で、その福利厚生制度は、あるルールで複数の従業員の組み合わせが条件を満たしたときに効力を発するものだった。その組み合わせの条件はそんなに大変ではないが、自分から能動的に制度を利用しようと思う人でなければなかなか面倒というか、とにかく誰もかもが「制度を使うため

      大急ぎでRails+Reactのアプリケーションを作るときにやったこと前編
    • 【Podman v3】ルートレスモードでdocker-composeを実行する - 赤帽エンジニアブログ

      Red Hatでソリューションアーキテクトをしている田中司恩(@tnk4on)です。 Red Hat Enterprise Linux(以下、RHEL) 8向けPodmanの新しいパッケージ(v3.2.3)が公開され、ルートレスモードでdocker-composeが使用できるようになりました。以前の記事ではrootモードでdocker-composeを動かす方法を紹介しました。 rheb.hatenablog.com 今回はPodman v3.2以降で対応したルートレスモードでdocker-composeを実行する方法について紹介します。 Podman v3.2.3のアップデート ルートレスでpodman.socketサービスを起動する (参考)RHEL 8製品ドキュメントの該当項目について docker-composeコマンドをコンテナで実行する ルートレスでdocker-compose

        【Podman v3】ルートレスモードでdocker-composeを実行する - 赤帽エンジニアブログ
      • MeiliSearchを使ってみる

        MeiliSearchを最近知ったので、使い勝手などを検証するメモです。 環境 OS: Ubuntu 20.04 MeiliSearch: 0.22.0 MeiliSearchとは? meilisearch/MeiliSearch: Powerful, fast, and an easy to use search engine Rustで実装された全文検索エンジン、という認識。 メイリサーチ という読み方でいいのかな? 各プログラミング言語向けのライブラリが公式で提供されていたりしてすごい。 meilisearch/meilisearch-rails: MeiliSearch integration for Ruby on Rails meilisearch/meilisearch-ruby: Ruby SDK for the MeiliSearch API meilisearch/me

          MeiliSearchを使ってみる
        • 中卒30歳実務未経験駆け出しがエンジニアになって1年たった。 - Qiita

          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに 去年の6月に入社して、1年たったので転職から1年間やってきたことを振り返りたいと思います。 自分は運がよかっただけなのかもしれませんが、未経験のころに抱いていた未経験エンジニア転職と違ったので、これからエンジニア目指す未経験の方の1つの事例としてケーススタディになればと思います。 転職が決まった! 転職が決まった時、エンジニアの友人と喜び合ったのを今でも覚えています。 私「転職きまったよ~」 友人「おーおめでとう」 私「フルリモートで未経験は1年研修があるらしいよ~」 友人「研修長くない!?有給プログラミングスクールじゃん」

            中卒30歳実務未経験駆け出しがエンジニアになって1年たった。 - Qiita
          • CUTT System:コンテナ型仮想化概論

            本書について 本書はコンテナ型仮想化の解説書です。コンテナ型仮想化とは、OSレベルで資源を仮想化することにより、ハードウェア仮想化に比べて軽量なアプリケーションの実行環境を提供する仕組みを指します。本書では、そのアーキテクチャや理論から実際の操作方法までを扱います。 本書が想定する読者層は、コンテナ型仮想化ソフトウェアを導入する前段階として、そもそもコンテナ型仮想化技術とは何で、その歴史的変遷や今後の展望について把握する必要のあるユーザーです。 本書ではコンテナ型仮想化技術のうち、主に以下のトピックについて解説しています。 コンテナ型仮想化技術とは何か コンテナ上では「何が」、「どこまで」できるのか どのようなコンテナ型仮想化ソフトウェアの選択肢があるのか 各コンテナ型仮想化ソフトウェアの実際の操作方法はどのように違うのか 従来のコンテナ型仮想化技術の歴史的変遷 今日のコンテナ型仮想化技術

            • ローカル開発でSymfony CLIがすごい - Qiita

              Symfony Advent Calendar 2020 12日目の記事です。 Symfony CLIはSymfonyローカルマシンでの開発を支援するコマンドラインツールです。Laravel Installer(laravelコマンド)のようにSymfonyプロジェクトの作成にもできますが、それ以外にも優れた機能を備えています。その機能のうち、ぼくがよく使っている便利な機能をいくつかご紹介します。 Symfonyプロジェクトの作成 Symfonyのプロジェクトを作成するにはlavael Installerと同じ感じです。 プロジェクト名でディレクトリを作成し、ディレクトリ内にSymfonyをインストールします。以降のコマンドはプロジェクトのディレクトリに移動して、実行します。 余談ですが、Symfony CLIはコマンド実行時に、必ずアップデートを確認・ダウンロードし、常に最新のものが利用

                ローカル開発でSymfony CLIがすごい - Qiita
              • 【CloudRun】Apache+Laravelの環境構築|sumi|note

                Cloud Runを使ってApache + Laravelのアプリケーションをデプロイする方法です。(Cloud SQLについては触れていません) Cloud Runについては過去にnoteを書いてますので見てみてください。 デプロイの流れ分かりやすいようにざっくりイラスト化してみました ファイル構成srcディレクトリにはLaravelのプロジェクトコードが入っています。 Dockerfileの作成CloudRunはDockerComposeではなくDockerfileを簡単にデプロイするサービスなので、同じコンテナにLaravelとApacheの環境を作ります。 イメージはcomposerとphp-apacheを利用します。 FROM composer:latest as build WORKDIR /app COPY . /app FROM php:7.3-apache COPY ph

                  【CloudRun】Apache+Laravelの環境構築|sumi|note
                • REST APIのための自動テストの実践 アジリティのためのテスト・アーキテクチャ:こたうち企画

                  自動テストという概念が生まれて30年近くの年月が経ちました。 しかし、その実践においては現代でも多くの問題が発生します。 ・外部システムと自動テストとの連携 ・E2Eテストの方法 ・CI環境への適合 といった複数の問題が相互に絡み合い、自動テスト・CIの構築を複雑にしています。 そこで、本書籍では、 ・Go言語とgorilla/muxによるREST APIの作成 ・E2Eテストとサーバーアプリケーションの両立 ・DockerImageの作成 ・DockerComposeによる複数システムの連携 ・GithubActionsによるCI という順番で、実際にサーバーを実装し、E2Eテスト・CIを完結させる仕組みを解説します。 「テストを自動化したい!」 「CIでテストを動かしたい!」 「どうやったら簡単に実装できるの?」 「どうやったら運用コストが低く自動テストが保守できるの?」 そんな疑問を

                    REST APIのための自動テストの実践 アジリティのためのテスト・アーキテクチャ:こたうち企画
                  • Devinをお迎えした工夫、初稼働の成果、今後の展望

                    ごきげんよう🙋‍♀️あっきー(@kuronekopunk)です。 先日、開発支援AIエージェントのDevinくんをお迎えしました。 セットアップに若干苦労した話と、初稼働時のDevinくんの成果についてまとめます。 Devinのセットアップ リポジトリの初回セットアップでは以下の画面で Install Dependencies、Lint、Test、Additional Notesなどが必要になります。 Install Dependencies 最初、「左に必要なコマンドを全部書けばいいのね」と勘違いしてDB作成などもInstall Dependenciesに含めてしまい躓いていました。 中央の説明を読んで、公式の説明動画を見れば一発で分かるのですが、時間が経つと右側にVSCodeが開き操作が可能になります。 まずはターミナルから必要なセットアップを行い、npm installやbundl

                      Devinをお迎えした工夫、初稼働の成果、今後の展望
                    • WSL2 on Windows10 Homeでdocker-composeを使えるようにする(laradock立ち上げまで) - Qiita

                      はじめに Windows10 HomeでVirtual Boxを利用せずにdocker、docker-composeを使えるようにする。 laradockの立ち上げまでやります。 おおまかな概要としては、Windows10 HomeにWSL2をインストールし、Linux環境を構築してから、docker、docker-composeをインストール。 今回は、WSL1を入れた後、docker-composeを使うにはWSL2が必要だと気づき、WSL1からWSL2に移行。 自分を納得させる為の解説が多めです。 背景 背景1. VagrantとDockerを扱ってみた結果、どうしてもWindows上でDockerを使いたくなった Dockerのメリット Vagrantより起動が早く、Dockerfileで自分好みに環境をカスタマイズできる 慣れれば簡単に環境構築ができる 参考文献:Dockerとは

                        WSL2 on Windows10 Homeでdocker-composeを使えるようにする(laradock立ち上げまで) - Qiita
                      • ClickHouseとは【2020年3月最新】【サンプルあり】 - Qiita

                        ClickHouseの使い方についてまとめました! これを読めば運用できるはずです。 ClickHouseは、主に集計などに最適化されたDBで、容量削減と高速化が期待できます。 書く内容は、「dockercompose,migration,go-clientサンプル」「テーブルの作成テクニック」「パーティション、ORDER BY」「レプリケーション」などを載せます。 2020/01最新 ネットに上がってる記事では、ClickHouseはupdateできないと書いてありますが、updateできるようになってます。これによってテーブルの持ち方などが変わります。 ClickHouse概要 ・集計など、大量のデータをreadする処理に最適化されたDBです。 ・トランザクションなどを使う処理は苦手です。 ・インサート時に「sumやavgなどをその時に計算」してくれる特殊なテーブルなどもある。 ・my

                          ClickHouseとは【2020年3月最新】【サンプルあり】 - Qiita
                        • DB→わかる。Table→わかる。Schema→お前は一体なんなんだ・・・! | miracleave Tech Blog

                          TL;DR(要約すると・・・) MySQLではデータベースとスキーマは同じと思って大丈夫。 PostgreSQLではデータベースがあってその下にスキーマが存在する。 デフォルトでは public スキーマが作成される。 これまでの経緯 とある日の昼下がり BOSS: ちょっと悪いんだけどさ、検証用のPostgreSQLにdevelopスキーマ追加してもらえないかな? 私: developスキーマですね、いいっすよ。 私 : (ユーザ作って、DB作って、権限付与してと…) 私: BOSS!developスキーマできました! BOSS: ありがとう! BOSS: ・・・ん? これpublicに繋げばいいの? 私: ・・・ん? public? ほんとだ!publicスキーマってなんじゃ!!! というわけで、今回は MySQL と PostgreSQL のスキーマについて確認しましょう。 必要なも

                          • 第61回 GitHub ActionsとAmazon ECSを使ったDockerアプリケーションの自動デプロイ(1) | gihyo.jp

                            Perl Hackers Hub 第61回GitHub ActionsとAmazon ECSを使ったDockerアプリケーションの自動デプロイ(1) 本連載では第一線のPerlハッカーが回替わりで執筆していきます。今回のハッカーは、はてなでマンガビューアの開発に携わり、電子工作によるガジェットを趣味で開発している野口啓介さんで、テーマは「GitHub ActionsとAmazon ECSを使ったDockerアプリケーションの自動デプロイ」です。 本稿のサンプルコードは、WEB+DB PRESS Vol.116のサポートサイトから入手できます。また、本稿はDocker[1]やdockercompose[2]の基本的な知識はあるものとします。 リモートの開発環境もDocker化 2013年3月のDockerの登場から7年が経ちました。周辺ツールの充実もあり、Web開発の現場にもDockerの恩

                              第61回 GitHub ActionsとAmazon ECSを使ったDockerアプリケーションの自動デプロイ(1) | gihyo.jp
                            • DockerとVScodeでPython環境構築 - Qiita

                              Introduction 今までVSCodeを使ってPython環境をローカルPCに構築しデータ分析を主に行ってきた. Dockerというものがあることは前々から知っており,必要なツールはインストールした. 色々な解説記事を見るとDockerfileやdocker-compose.ymlやdevcontainer.jsonなどのファイルがいくつも出てきて何が必要なのかよくわからなかった. そんな自分が5つのステップで学習を進めたらDockerの理解ができたので備忘録的にこの記事にまとめる. Step1:DockerHubから取得したDockerイメージを使用する Step2 Dockerfileを使用する Step3 DockerComposeを使用する Step4 devcontainer.jsonを使用する Step5 複数のコンテナを使用する VSCodeとその拡張機能,Dockde

                                DockerとVScodeでPython環境構築 - Qiita
                              • Visual Studio Code March 2021

                                March 2021 (version 1.55) Update 1.55.1: The update addresses these issues. Update 1.55.2: The update addresses these security issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the March 2021 release of Visual Studio Code. There are a number of updates in this version that we hope you will like, some of the key highlights include: Acc

                                  Visual Studio Code March 2021
                                • dockercomposeとkubernetesの違い - Qiita

                                  Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

                                    dockercomposeとkubernetesの違い - Qiita
                                  • Offers 技術組織の課題 a.k.a 誰か手伝ってリスト - バックエンドと DevOps編 | Offers Tech Blog

                                    こんにちは、Offers を運営している株式会社 overflow CTO の 大谷旅人 です。 Offers を正式リリースしてもうすぐ 3 年。コードベースの増加とともに取り組む必要のある多くの技術課題が存在するようになってきました。 そこで、今回は進行中または予定のプロジェクトを具体的な課題とともに開示し、技術組織としてどのような事に取り組んでいるかを書いてみます。 バックエンド - 過渡期な Ruby/Rails スタックの磨き上げ GraphQL APIへの全面移行 Open APIでスキーマ駆動開発 を行っていますが、コードベースや対応メンバーが増えるにつれいくつか管理上の問題が発生しています。 Backend/Frontend の境界部分 API ドキュメント/スキーマ管理の課題 YAML 巨大化に伴うコンフリクトの発生頻度 $ref 生成がつらい 謎の OpenAPI Ge

                                      Offers 技術組織の課題 a.k.a 誰か手伝ってリスト - バックエンドと DevOps編 | Offers Tech Blog
                                    • RaspberryPiでコンテナを始める~Docker編~ | SIOS Tech. Lab

                                      ~Docker編~ こんにちは、サイオステクノロジーのエンジニア 中島です。 昨今では、開発環境や運用でコンテナを使用することにより、インストールの簡略化やバージョン違いによるアプリケーション動作による不具合が少なく行えるようになってきました。 ただし、コンテナは仮想技術のためそのままの環境で動かすより、CPU、メモリ、ディスクといったリソースを多く使用します。このことより、低スペックの環境では動かすには難しいかったですが、昨今の低スペック環境でもそれなりに性能がある動作環境を作れるようになりました。 この性能アップはARMアーキテクチャでも恩恵を受けており、コンテナを動作させることに満足するスペックになりました。 このことより、去年(2022年)の9月ぐらいでは入手しやすかったシングルボードコンピュータのRaspberryPiでDockerを使用してコンテナを始めてみます。 Raspbe

                                        RaspberryPiでコンテナを始める~Docker編~ | SIOS Tech. Lab
                                      • PrometheusをDockerを使用してインストールしてみる - 一日一事未満

                                        今回は監視と言うかサーバメトリクスの可視化に手を出してみたいと思います。素敵なサーバ監視・可視化ツールであるPrometheusとGrafanaをインストールしてみます。 今回はインストールする物が多いです。以下の4つをインストールします。 prometheus/node-exporter/grafana/alertmanager まずは各種ツールを立ち上げる所までを進めてみます。監視設定は次回の記事とします。 今回関連する公式サイトは以下の通りです。複数のツールを組み合わせて使用しますので、ちょっと多いですね。 公式 Prometheus DockerHub : https://hub.docker.com/r/prom/prometheus github : https://github.com/prometheus/prometheus 公式ドキュメント : https://prom

                                          PrometheusをDockerを使用してインストールしてみる - 一日一事未満
                                        • Vite + React環境をDockerで構築する

                                          はじめに この記事はvite + react環境を構築するための手順を残したものです 完成版のDockerfileやdocker-compose.ymlに至るまでが地味にめんどくさいので一から作る際の参考になれば幸いです DockerおよびDockerComposeが動く環境があることが前提です Dockefileの作成〜docker-compose.ymlの作成 任意のディレクトリにDockerfile及びdocker-comopse.ymlを作成します。

                                            Vite + React環境をDockerで構築する
                                          • ②Dockerを初めて導入してRails sする (2020.4時点) - Qiita

                                            #1.これからDocker導入します、という方は、まず、こちらを見ていただけると幸いです。 ①Dockerを初めて導入して基本操作する (2020.4時点) 本稿は、 Dokerコンテナイメージを作成して、 コマンド「docker-compose up 」でRails s起動するという流れです。 自分と同じように、 何していいかわからないゼロスタートの方になるべくわかるようにしたいと思っています。 #2.前提 Docker for Macアプリをインストールしている Dockerサービスが起動している DockerHubでサインインしている VSCodeで編集 ターミナル使用 Sequelpro使用 <環境> macOS : Catalina 10.15.3 Docker version : 19.03.8 ruby : 2.5.1 Rails : 5.2.4.1 MYSQL :5.6 <

                                              ②Dockerを初めて導入してRails sする (2020.4時点) - Qiita
                                            • [Rust] warpを使ってみる - Qiita

                                              今までwebフレームワークは actix/actix-web にお世話になってきたんですが 最近は seanmonstar/warp をよく見かけるようになってきたので使ってみようと思いたってやってみたメモ。 環境 OS: Ubuntu 20.04 DockerCompose: 1.27.4 Rust: 1.49.0 [package] name = "rust_warp_examples" version = "0.1.0" authors = ["yagince <xxxx@gmail.com>"] edition = "2018" [dependencies] anyhow = "=1.0.36" thiserror = "=1.0.23" warp = "=0.3.0" tokio = { version = "1", features = ["full"] } env_logge

                                                [Rust] warpを使ってみる - Qiita
                                              • ChromebookにJupyterとDockerComposeを入れて、軽い開発環境として使ってみよう! - Qiita

                                                前書き Chromebookは、ブラウザのみ、ネット利用前提のマシン、 と思われがちであるが、 実は簡単なLinuxマシンとして使うことも出来る。 ブラウジングやメール、Officeなど(本来のChromeBook機能) Androidタブレットとして(GooglePlayのアプリが使える) Linuxのミニ・開発環境として といった3つの使い方が出来て、 非常に軽く、早く。安く、電池も持つ端末として、 サブ機として超オススメと言える。 本稿では、Linuxのミニ・開発環境として、 Chromebookの基本的な使い方(開発向け)から始まり、 ①ローカルJupyterNotebookとしてのPython環境 ②Docker-Composeを使えるコンテナ実行環境 としての構築手順とコマンド、 そしてその後の疎通用コードをゼロから記載しておく、 超初心者用の環境構築 ALL-IN-ONE メ

                                                  ChromebookにJupyterとDockerComposeを入れて、軽い開発環境として使ってみよう! - Qiita
                                                • VS Code+DevContainer+Dockerで最強Python開発環境(Remote編)

                                                  概要 本書の内容 前回の続きで、VS CodeとDockerを利用したPython用開発環境(リモート接続編)の設定/利用方法を説明します。前回の利便性をそのままに、機械学習を目的としたGPUサーバーでの開発等が可能になります。 本書で実現する開発環境の概略図は以下です。 前提 下記のソフトウェアがインストール済みであること LocalMachine SSHクライアント(macOSや、Windowに、デフォルトでインストールされています) VS Code と VSCode拡張(Remote Development) RemoteMachine SSHサーバー Docker DockerCompose Remoteマシンにアカウントがあり、SSHコマンドでIDとパスワードでログインできること 手順 Step1 SSH公開鍵認証の設定 LocalMachineからRemoteMachineへの

                                                    VS Code+DevContainer+Dockerで最強Python開発環境(Remote編)
                                                  • 備忘録 M1Mac+Lima+DockerでDocker compose開発する際のポイント - Qiita

                                                    tl;dr 多くのイメージはarm64v8でimageを探すと見つかることがあるよ mysqlはmysql-serverはmysqlと動きが異なるので、arm64v8/mariadbを使ったほうが良いよ lima + dockerに接続するならunix socketが良いよ Lima+Docker+Docker Compose+OSX環境 DockerDesktopがおもすぎる問題は非常に言われており、ベンチマークも各所に上がっている。DockerDesktopが重いシンプルな理由としては以下が挙げられる 別アーキテクチャ(Intel x64)のエミュレートをしているため、動作が超非効率 Macのディスクをマウントして動作させているため、これまた動作が非効率(Intel macでも同様の現象あり) この問題はひとえにCPUのアーキテクチャが全く異なることからきている。 筆者は Lima +

                                                      備忘録 M1Mac+Lima+DockerでDocker compose開発する際のポイント - Qiita
                                                    • これさえあれば大丈夫!Dockerチートシート - Qiita

                                                      Dockerコマンド一覧 Dockerボリュームコマンド一覧 Dockerネットワークコマンド一覧 DockerComposeコマンド一覧 Dockerコマンド一覧 docker info Dockerシステム情報を表示する docker version Dockerバージョン情報を表示する docker events サーバからリアルタイムのイベントを取得する docker create コンテナを停止状態で作成する docker run コンテナを起動状態で作成する docker ps コンテナ一覧を表示する docker stats コンテナのリソース状況を表示する docker rm コンテナを削除する docker start コンテナを起動する docker restart コンテナを再起動する docker stop コンテナを停止する docker kill コンテナを強制

                                                        これさえあれば大丈夫!Dockerチートシート - Qiita
                                                      • Elasticsearch > dockerで構築、Twitter情報を取得しKibanaで可視化 - Qiita

                                                        2020/10/11 以下を目指します。 Dockerで構築 Elasticsearch: 3ノードで起動 Logstash: Twitterデータ取得 Kibana: Twitterデータ可視化 最終形のソースは以下に保存しています。 準備 以下に沿って進みます Install Elasticsearch with Docker | Elasticsearch Reference [7.9] | Elastic メモリの割り当て Make sure Docker Engine is allotted at least 4GiB of memory. In Docker Desktop, you configure resource usage on the Advanced tab in Preference (macOS) or Settings (Windows). DockerEn

                                                          Elasticsearch > dockerで構築、Twitter情報を取得しKibanaで可視化 - Qiita
                                                        • コンテナ内のアプリが複数種類のログを出力する場合の収集方法 - Taste of Tech Topics

                                                          こんにちは。アキバです。 この記事は、Elastic Stack (Elasticsearch) Advent Calendar 2020 - Qiita の12日目です。 qiita.com 当社ではリモートワークに移行し始めて9~10か月になろうかというこの頃ですが、リモートワークをされている皆さんはどのような工夫をされているでしょうか? 私はiPad Proを日常的に使って、社内のホワイトボードでやっているような手書き体験の共有をしています。 最近、新しいペーパーライクフィルムを使用することになったのですが、これまでのペーパーライクと触感がガラリと変わり、慣れるまでちょっとぎこちない感じです。 今日は、そんな手書き体験の話とは全く関係ない、ログ収集に関する話です。 何の話か? 定期的に起きる質問 今の時代、アプリケーションをDocker/Kubernetesなどのコンテナ上で動作させ

                                                            コンテナ内のアプリが複数種類のログを出力する場合の収集方法 - Taste of Tech Topics
                                                          • モノレポで複数のdevcontainerを使う試み

                                                            これは何 CIの都合や開発環境によって幾つかのプロジェクト(例えばバックエンドのサーバとWebのフロントエンドなど)が同一のGithubリポジトリに含まれることがあります。 こういった環境でVSCode(正確には他エディタでも使えますが)を用いたDevcontainerベースの開発環境を作って、使い勝手を検証してみました。 僕自身はWeb系にそれほど明るくない(Unityがメインのクライアントアプリエンジニアです)ので、もしもっと良い方法があれば知りたいですね。 Devcontainerってなに? DockerやDocker Composeによって実行環境を閉じ込める(ローカルに依存しない)という仕組みがあります。 Devcontainerはそれに加えて開発環境も閉じ込めることができるため、環境差異に苦しまないという利点があります。 具体的にはローカルのPCがMacとWindowsで、それ

                                                              モノレポで複数のdevcontainerを使う試み
                                                            1