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usbブートの検索結果1 - 9 件 / 9件

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usbブートに関するエントリは9件あります。 linuxRaspberryPiインストール などが関連タグです。 人気エントリには 『Raspberry Pi OS (32-bit) 2020-08-20版と、簡単になったPXE/USBブート設定の紹介 - あっきぃ日誌』などがあります。
  • Raspberry Pi OS (32-bit) 2020-08-20版と、簡単になったPXE/USBブート設定の紹介 - あっきぃ日誌

    Raspberry Pi OS (32-bit)の2020-08-20版がいつの間にかリリースされていました。RSSリーダーでチェックしていたつもりが、Raspberry Pi OSに改称後、リリースノートのURLがしれっと変わっていて更新を取りこぼしていました。しょんぼり。 前回のリリースからの変更はバグ修正が多めですが、Linuxカーネルが5.4.51に変更された点と、Raspberry Pi 4のEEPROMのリリースバージョンやPXE/USBマスストレージブートの有効化の設定がraspi-configコマンドでできるようになったのが目玉でしょうか。カーネルはちょっと前からapt upgradeで降ってきていたので、もう気づいてる or 使っている人は多いとは思いますが。 リリースノートにはないですが、(5月リリースバージョンからapt upgradeした環境で)気がついたらVLCの

      Raspberry Pi OS (32-bit) 2020-08-20版と、簡単になったPXE/USBブート設定の紹介 - あっきぃ日誌
    • のんびりペースのUSBブート計画 - Little Strange Software

      どうも!LSSです!! 激安PCを買った目的のうち、最大のものに「USBメモリからのブートでAndroidを走らせたい」というのがありましたが、なかなか手をかける時間がなく進んでいません^^; PC自体にもクセがあるようですが、それプラス、「LSS自身がブータブルUSBの作り方を忘れてる」というのがありますw が、とりあえずなんとか、ネット検索で調べて、「Ubuntu(Linuxの一種)」をUSBメモリにインストールする事に成功しました。 …ただし、そのメモリから激安PCを起動させる事はできていないんですけどね^^; (元々持っていた別のノートPCでは使えました。) ついでに、そのUbuntuにAndroidStudio(Androidアプリを作るソフト。Windows用・Mac用・Linux用と揃っています。フリー。)をインストールする事にも成功しました! それはそれで、かなーり前にブロ

        のんびりペースのUSBブート計画 - Little Strange Software
      • ラズパイ4をUSB接続のSSDから起動する方法(USBブート) | ラズパイダ

        Amazonのアソシエイトとして、ラズパイダ(raspida.com)は適格販売により収入を得ています。詳しくは当サイトのプライバシーポリシーをご覧ください。 Raspberry Pi 4でもUSBブートが正式に出来るようになりました。いわゆるstable(安定版)のbootloaderがリリースされています。 当時、2020年7月31日版としてリリースされたbootloaderは現在も細かなバージョンアップが続けられています。ラズパイをUSBブートにする方法は比較的に簡単な作業で実行できます。 一度bootloaderの設定をしたラズパイ本体は、基板にあるフラッシュROMに書き込むため、何度も同じことをしなくても大丈夫です。 設定後は、microSDカードに何も挿入せず、(OSがインストールされた)USB接続のSSDドライブを繋ぐだけで起動することが可能になります。 そんなには難しくない

          ラズパイ4をUSB接続のSSDから起動する方法(USBブート) | ラズパイダ
        • Raspberry Pi 4 Model B で USB ブート(1) - Qiita

          Raspberry Pi 4 には microSD カードスロットが用意されており、ここに Linux をインストールした microSD カードを挿して運用するのがオフィシャルな使い方と思われる。 microSD は安い、消費電力が低いなどの利点はあるものの、 遅い(数十MB/sec) SSD が 数百〜数千MB/sec オーダー、HDD でも 200MB/sec 以上なので桁違いに遅い 書き込み回数制限がきつめ TCL なら 1,000回 といった欠点もあり、サーバーとして使うには不満を感じることは否定できない。 しかししばらく前からRaspberry Pi 4 Model B向けにベータ版として USB マスストレージからブートできる EEPROMが公開されており、最後にリリースされたものが最近正式版に格上げされた。 これを利用し USB 接続の SSD や HDD で運用することが

            Raspberry Pi 4 Model B で USB ブート(1) - Qiita
          • SDカード不要? 「Raspberry Pi 4」をUSBブートさせる方法について

            2019年6月に発売された「Raspberry Pi 4」は、当初はmicroSDからの起動にしか対応しておらず、USBブートができませんでした。 一応2019年内からUSB起動させる方法は模索されていて、あちこちで手順が公開されているものの、割と面倒だったり、時期によって手順が異なったりと、決してとっつきやすいとは言えませんでした。 しかし現在ではブートローダ(EEPROM)のバージョンによっては特に作業せずともUSBメモリやUSB SSDから起動できたりします。 なのにいまだに昔の手順書ばかりが出回っている上、作業するにしてもシンプルな方法が全然表に出ていないので、改めて周知しておこうというのがこの記事の趣旨となります。

              SDカード不要? 「Raspberry Pi 4」をUSBブートさせる方法について
            • Raspberry Pi 4BでUbuntuをUSBブートするなら20.04より20.10が良い - Qiita

              最近うちにラズパイがどんどん増えています。家中にラズパイを配置してサーバーを立てまくり、我が家のIoTを支えさせています。 そんなラズパイですが、欠点を挙げるとすればmicroSDで起動していること。ちょっとした用途ならばそれでもいいんですが、Raspberry Pi 4Bの謳い文句 "Your new desktop computer" を実現するには少し心許ない仕様です。 Raspberry Pi 4BをUSBブートする環境も整ってきており、せっかくのデスクトップ環境ということでUbuntuを入れてみたいと思います。 更新 2021-01-24 不具合を一つ見つけたので、対処法を下記ページに記しました。 Raspberry PiのUbuntu 20.10でスリープ解除後にキーボード・マウスを認識しない不具合 やること Raspberry Pi 4BをSSDを起動ドライブにしてUSBブー

                Raspberry Pi 4BでUbuntuをUSBブートするなら20.04より20.10が良い - Qiita
              • sdカード無し! raspi4 を ssd で usbブートする - プログラミング系ブログ

                皆さん、お久しぶりです。 以前の記事で、NAS を構築するため ssd でブートする内容を書きましたが、その時は sd カード無しではできない状況でした。 今日は raspberry pi 4 の ssd での usb ブートについて、sd カード無しでもできるようになったというのを目にし、 試してみたところうまくいったので記事にします。 今回は eeprom の書き換えを行う(通常のPCで言う bios の書き換えに近い?)ので、少しだけ危険度が高いです。 いつものように自己責任でお願いします。 とは言え、コマンドを打つと自動で書き換えてくれるので、よほどのこと(書き込み中に突然電源を切るなど)をしない限りは大丈夫だと思います。 Raspberry Pi OS sd カード無しで usbブートするディスクを作成するには、Raspberry Pi OS だけを直接 sd カードにインストー

                  sdカード無し! raspi4 を ssd で usbブートする - プログラミング系ブログ
                • USBでLinuxを持ち歩く。(USBブートのLinuxOS{書き込み可能})をインストールするまで①|connects_wisdom

                  USBでLinuxを持ち歩く。(USBブートのLinuxOS{書き込み可能})をインストールするまで① はじめにTwitterや他でも色々とこういうこと呟いてきました。それが実際ちゃんと機能するのか?どうなんだってことでそれについてのまとめをしておこうと思います。 そもそも、Linuxに触れるきっかけは25年前1台の古いパソコンをもらったことから始まりました。(これは別に書くつもりです) テストの過程当時はまだ値段が高すぎるため16GBメモリでテストを始める。・・・約5年前 ノートパソコンでの相性や不具合も多かったで、色々と実機操作でテストを重ねる。・・・5年前~ 32GBメモリが8GBほどの値段で買えることから64bitOSに変更する。・・・3年前~ 起動時、システム運用時に早さが足らなかったためSWAP容量を500MBより1GB~5GBに変更。/homeディレクトリを別にして保存容量を

                    USBでLinuxを持ち歩く。(USBブートのLinuxOS{書き込み可能})をインストールするまで①|connects_wisdom
                  • 仮想マシンをUSBブートする方法(VMware Workstation 16 Player)

                    仮想マシンを作成するまず「VMware Workstation 16 Player」上でUSBブートさせたい仮想マシンを作成し、仮想マシンのハードウェアに「USBコントローラー」を追加しておきます。 USBコントローラーの互換性は、ホストマシンが対応しているUSBタイプに合わせておきましょう。最近の環境であれば「USB3.1」で問題ないはずです。 ファームウェタイプを変更するつぎに、仮想マシンのファームウェアタイプを変更します。 「VMware Workstation 16 Player」では、仮想マシンのデフォルトのファームウェアタイプは「BIOS」に設定されますが、仮想マシンをUSBからブートさせるには、ファームウェアタイプを「UEFI」に設定する必要があります。 ファームウェアタイプを「UEFI」に設定するには、仮想マシンの設定ファイル(拡張子が「.vmx」のファイル)をメモ帳などで

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