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2008年10月25日のブックマーク (5件)

  • Yoshio's blog | 病院が精神病患者を社会復帰させない理由

    主にIT・マーケティング・エコに関して記事を書いております。なるべくユーザー視点(自分視点)で綴っていこう思います。 生活に役立ちそうな記事を集めてみました。(2008年10月5日現在) ■お酢や漢方剤などが成分の消化器「キッチンアイ」  →使用した後も部屋が汚れないのがうれしいー。 ■携帯サイズの浄水ストロー「mizu-Q」  →ストロータイプの洗浄ストロー。かばんに入れておこう! ■例えば『アイスコーヒーに「みりん」を加えると美味い!』とか。 →そんなTV番組があります。(フジテレビ) ■ヤフオクで掘り出し物を探し出すテクニック  →『検索対象はタイトルだから』・・・色んな単語を組み合わせ検索しよう。 ■「転職」に役立ちそうな10個の記事をまとめてみました。   →仕事転職関連の記事を集めていたんですよ。その中で活用できそうな記事トップ10。

    r-west
    r-west 2008/10/25
    「(収入の)穴を(他の患者で)埋められないから」/小さな専門医に掛かるのが怖くなるなぁ/かかりつけの歯医者もあれやこれやで解放してくれない
  • エンジニアのための記号論入門:目次

    目 次 はじめに Ⅰ 記号、記号論、記号論的分析とは 1 我々は記号の世界に生きている 2 記号論的分析はシステムのモデル化? Ⅱ 記号の基的性質 3 システム(体系)を重視するソシュールの記号論 4 記号過程を重視するパースの記号論 5 記号のもっともらしさと表現:様相(モダリティ)と表現 Ⅲ テクストの構造分析のための基概念 6 テクストの構造を決める統語分析 7 テクストの意味を見出す範列分析 8 記号の意味を豊かにするレトリック 9 記号の働きを決めるコード Ⅳ 記号論の工学への展開について 10 もの(製品・部品)と情報を結び付ける識別コード 11 記号論と情報システムをつなぐ組織記号論 あとがき 参考文献 <著者より> 記号論は、表現とその意味の関係を探求する人文科学の一部門ですが、エンジニア特に情報工学(ウエブ開発、システム開発、人工知能、ソフトウエア開発とくにオブジェク

  • アルゴリズムコンテストの挑み方 (2) - d.y.d.

    21:25 08/10/27 論文 の締め切り終わったら頑張った自分へのご褒美(笑)であれとこれとそれをやる時間をとるぞー! ……みたいなことを思っていたはずなのに、いざ提出し終わると気が抜けて何一つやる気がでない問題。 困った困った。 ナイチル たくさん人がいらしてる今のうちに 「ナイトメア☆チルドレン」新装版 面白いよみんな買おうぜ! などと書いてみる。 自分のマンガの趣味はわりと平凡だと思ってて、 流行ってるマンガは大抵好きだし自分の好きなのはだいたい流行ってるし。 なのになぜだか藤野もやむ作品だけは唯一の例外で、とっても不思議でならない。 100回くらいアニメ化されてて然るべきだと思う。 何回か書いてますがとにかく最終話が好きで、 そこまでのシナリオが一気に集まって一つ一つのセリフが3倍の重みを持つように収斂していく幕引き。 あれは良い。 17:12 08/10/24 アルゴリズム

  • アルゴリズムコンテストの挑み方 - d.y.d.

    17:29 08/09/30 クロスワード 暇つぶしに "Clueless Crossword" という冊子を買ってみて意外とハマっています。 クロスワードパズルなんだけど、単語のヒントの代わりに、 各マスに1~26の数字が振ってあって同じ数字のマスには同じA~Zが入るように埋めるというもの。 「母音っぽくて二連続して語尾にも出てくるのは多分 E だろう、もしかしたら O の可能性はなくもないけど」 みたいに埋めていく。 ちょっと違うけど フラッシュであった。 20:15 08/09/28 だいちのよろい そろそろ日に戻る前に観光するぞ月間、ということにして、ウルル(エアーズロック)に行ってきました。 もっとワイルドな感じかと思ったら、完全にリゾートのリゾートによるリゾートのための地帯になってました。 まあそんなもんか。 日は強風のため登るの禁止とのことだったので、周りから見るだけ。

  • Scalaを本格的に調べてみる

    アーキテクチャパネルディスカッションとラウンジ・ビアパーティでの雑談から、主にDDDに関して興味深かった話をいくつか。聞き取り能力は低いので抜けている部分もあると思いますがご容赦を。 ビジネス的な有用性はどこにあるのか Evans氏発言要旨 経営層など意思決定を行う人たちに対して、ドメイン駆動設計の有用性をどう訴えかけるのか?という問いに対して、Evans氏は主にコアドメインへの注力によって競争上の優位、市場優位につなげる部分を強調。ここから一段階細かいレベルとして、ビジネスパーソンにとって理解できるソフトウェアへと進んでいくとのこと。ただし、常に労力に見合う価値が得られるわけではないことも忘れずに付加。 雑感 この質問はなかなか難しく、聴衆の反応も微妙なものだったように思う。これは、DDDをオブジェクト指向設計方法論として受け取っている人が多く、こうした部分の有用性についての回答を期待し