理想の味がするものが好きです。 理想の味がするものとは何か。 イニシエーション・ラブをアニメで終えたオタクがカラオケで歌う「ふわふわ時間」です。 いい感じのヘイトスピーチで笑っちゃったんですが、正直この感覚って俺にもかなりあって、彼女がいたらオタクじゃないとまでは言いませんが、やっぱり彼女がいるオタクがデカい顔してカドショを歩ける世の中は道理が通らないんじゃないかと思います。 というのも、俺はオタクのコアを社会で通用する価値への逆張りだと考えているので、オタクぶってるやつに彼女がいたら、それは石を投げられるのが自然という感覚があります。 オタクはね、筋トレなんてしないし、NISAもiDeCoも興味ないし、何歳だろうとアニメやエロゲで学んだゲロ甘な恋愛観を信じてないといけないの。 これは言葉の定義とかを無視した完全に感覚的な主張なんですが、一戸建てに何千個もソフビとか集めてる有名なコレクター

