Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 @BrandonKHill 海外で「日本は“世界一美しい監獄”」という投稿がバズっている。美しくて便利な国だけど「個性を殺して」生きる必要があるのがその理由らしい。言いたいことはわかるけど、表現が強すぎる。日本が人を消すというより、“空気を読みすぎる側”の問題でもある。実際は少し外しても誰も気にしないんだよね。 pic.x.com/YG9xgaNMB2 2026-04-27 21:12:02
エクソシストを堕とせない 有馬あるま/フカヤマますく <隔週水曜更新>神に選ばれし少年は、最強のエクソシストとして魔王たちと死闘を繰り広げていた。人類の命運を背負いつつも本当は静かにお菓子作りをしていたい、そんな彼に訪れた一人の少女との出会い…。これは壮絶な聖戦の中で芽吹いた、恋と希望の物語。 [JC14巻発売中]
ヤンキー君と科学ごはん 岡 叶 化学教師の蘭は担任を務めるクラスの問題児・千秋の留年回避のためマンツーマンで補習をすることになる。 科学に興味ゼロの千秋に補習を受けさせるため、蘭が提案したのは“料理”で…?
渋谷修太 | 起業と新潟と高専とアルビ @shibushuta 大学で授業をしていて、今年から明らかに学生の理解度の質が下がっているのを感じます。理由は、みんなAIを使って出力しているから。 例えば、AIを使ってプレゼン資料を作ったりしてるんですよね。すると、いざプレゼンとなったときに、資料に書いてある漢字が読めなかったりします。さらには、質問した時に自分の資料に書いてあることの意味すら分かっていなかったりします。 以前であれば、確かに資料の質は劣るかもしれないけれど、自分で入力した内容なので漢字が読めないとか意味を理解していないとかは流石になかったです。 AIがつくったものだと、「自分が作成したものを自分で理解できていないので、説明ができない」ということが起こるんですね。こんなことは今までなかったので、衝撃的でした。 AI時代になり、今まで想像できなかったようなことが教育現場で起きていま
米Microsoft傘下のGitHubは4月27日(現地時間)、AIコーディング支援ツール「GitHub Copilot」の全プランを、6月1日から従量課金制に変えると発表した。月額料金は据え置きつつ利用量に応じてクレジットを消費。プランに付与されたクレジットを超過すれば追加クレジットを購入する形だ。 従来の「プレミアムリクエストユニット」(PRU/高性能モデル利用回数に応じた課金単位)を廃止し、トークン消費量に応じて残高が減る「GitHub AIクレジット」方式に切り替える。 同社は「簡単なチャット質問と数時間の自律型コーディングセッションが同じ料金になる現行モデルは持続不可能」と説明。エージェント型の利用が標準になりつつある中、数回のリクエストでもプラン料金を超えるコストを生むことが一般的になっていたとし、従量課金制で料金と実コストの乖離を解消する狙い。 AIクレジットはGitHubが
PocketOS創業者のJER氏が、「AIコーディングエージェントが本番環境のデータベースとボリューム単位のバックアップを削除し、顧客企業の業務に深刻な影響が出た」と報告しています。問題の操作はCursor上で動作するAnthropicのClaude Opus 4.6によって実行され、JER氏によると、削除にかかった時間はわずか9秒だったそうです。 https://t.co/ofucbVgkLV— JER (@lifeof_jer) April 25, 2026 PocketOSは、主にレンタカー事業者などのレンタル企業向けに、予約、決済、顧客管理、車両管理などの業務全体を支えるソフトウェアを提供しています。 問題が起きた時、AIエージェントは本番環境ではなく、ステージング環境で通常の作業をしていました。ところが、認証情報の不一致に遭遇したエージェントは、JER氏に確認することなく、自分で
加藤80kg @kato80kg BBQなんて雑に肉を焼くだけだと思ってたところが、 手間のかかる高度な料理だと知って己の無知を恥じることしきり。 見るからに馬鹿そうな、日焼けした蛮族どもが、奇声をあげながら雑な肉を雑に喰ってゴミ散らかして去ることをBBQだと思ってたんですよ実は。 あれは日本の国内問題に過ぎなかったのだ。 2026-04-27 10:17:44 剣kenn @hskenncutter だんだんわかってきた。アメリカンBBQが日本でバズったのは象徴的な一例に過ぎなかったんだな。日本にはアメリカ南部の文化が広く紹介されていなかったんだよ。俺らはBBQもコーンブレッドもグリッツもケイジャン料理も知らなかった。なんでこんなことになっているんだ。 2026-04-27 08:01:11
桜壱バーゲン(櫻井稔文) @b_sakuraichi #漫画ルポ 中年童貞 #桜壱バーゲン #中村淳彦 #マンガルト mangalt.jp/episodes/6ed51… リイド社のマンガ配信サイト「マンガルト」で漫画ルポ中年童貞が本日から配信されました。読んだことのない方は見てください。 2026-04-24 13:03:19 漫画ルポ 中年童貞・第一章 「中年童貞」の受け皿となる介護業界 前編 [1] | マンガルト -Mangalt- 漫画ルポ 中年童貞・第一章 「中年童貞」の受け皿となる介護業界 前編 [1] 「中年童貞」という生き地獄を描く衝撃のルポ!!社会からも女性からも排除された、この「生き地獄」30歳を超えて性交未経験の… mangalt.jp
はじめにLayerXで執行役員/VP of Product をしているnumashiといいます。 これまでキャリアの多くを、新規プロダクトの立ち上げにプレーヤーとして費やしてきました。ゼロからプロダクトを作り、顧客に届け、失敗し、作り直す——その繰り返しの中で、Minimum Viable Product(以下、MVP)という概念は自分にとって単なるフレームワーク以上のものでした。 「何を作るべきか」を問い続けるための、思考の型でした。 今、新規事業をやる中で、改めて生成AIの登場によってMVPの意味が根本から変わりつつあると感じたため、言語化しようと思います。 MVPとは何か新規プロダクトを作る際、MVPは開発の羅針盤でした。 Minimum Viable Product——その本質を説明するとき、Henrik Knibergのイラストがよく引用されます。 「車を作るなら、まずタイヤだけ
米OpenAIのSam Altman CEOは4月26日(現地時間)、最先端のAIモデルを開発するラボのあり方に関する5つの原則(principles)を公表した。同社はこれまでもAIの安全性や運用に関する方針を示してきたが、今回の原則は、2018年に公開した「OpenAI Charter」以来となる、ラボ運営の指針を改めて示したものだ。 原則は以下の5つからなる。 民主化(Democratization):AIによる権力の過度な集中を避け、重要な意思決定については特定のラボに閉じず、より広範な関係者を含むプロセスを志向する。 エンパワーメント(Empowerment):ユーザーに目標達成のための自律性と裁量を与える一方で、潜在的な被害を抑制する責任も重視する。 普遍的な繁栄(Universal prosperity):AIインフラのコスト低減や新たな経済モデルの検討を通じ、より多くの人が
元山文菜@書籍「無くせる会社のムダ作業」発売中 @ayana_motoyama 「新人がAIに聞いたまま資料を出してくる!AIが出したものを俺が添削して戻したら、それをまたAIに読ませて戻ってくる。」と泣いてる同世代(40代半ば)が結構いて、「なんで、ちゃんと内容チェックしてくれないんだよ!なんで、ちゃんと自分なりに直して出してこないの…俺とAIの橋渡ししてるんならアイツいらなくなっちゃうだろ。何回言ってもそのまま出してくるから、もうAI禁止なのかな…」って嘆いてるんですが、多分、新人の子は内容チェックしてるんですよ。きっと自分なりに直してもいると思う。ただ普通に考えてAIの知識は既に私たちを超えてる。我々がAIの矛盾に気づくのは単に歳を重ねてるからに過ぎなくて、自分よりレベルが高い資料が出てきたら何をどう直して良いのか分からないと思う。AIに任せて思考停止しちゃってるわけではなくて、自分
Mozillaのブラウザ・Firefox 149に、Braveの広告・トラッカーブロックエンジンである「adblock-rust」が組み込まれていたことが明らかになりました。この変更はFirefox 149のリリースノートでは触れられておらず、記事作成時点では標準機能として有効化されているわけではありません。 Firefox browser has started shipping Brave's adblock-rust engine https://shivankaul.com/blog/firefox-bundles-adblock-rust?ref=itsfoss.com Firefox Has Quietly Integrated Brave's Adblock Engine https://itsfoss.com/news/firefox-ships-brave-adblock
決着までに7年あまりを要したヒグマ駆除をめぐる行政訴訟。3月下旬、が言い渡した確定判決で猟銃所持の許可を取り戻した北海道のハンターは、この長い闘いを「意義のある7年間だった」と振り返った。 ところが、その“完全勝利”の直後、思いもよらぬ事実が明らかになる。押収されていた猟銃のうち、最も重要な1挺──まさにヒグマ駆除に使用され、許可取り消しのきっかけともなった銃が、あろうことか捜査機関に「廃棄」されていたのだ。 関係者の誰もが耳を疑ったこの事態に、当事者の憤りは収まる気配がない。最高決から現在までの経緯を整理する。(ライター・小笠原淳) ●「返してくれ」闘い続けたのに、なぜ“廃棄”なのか「考えられないよ。よりによって、絶対に保管しておくべき1挺を廃棄するなんて…。どう考えてもおかしくないか」 北海道猟友会・砂川支部長の池上治男さん(77)は、そう憤りをあらわにする。長く続いた行政訴訟で代理人
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