2026年5月9日のブックマーク (1件)

  • 必要に迫られて趣味を持った - 覚書

    精神の安定のために必要に迫られて趣味を持った話をします。仕事趣味の境目が曖昧だったり、どういう趣味がいいかピンと来ないという人が読むといいかもしれません。わたしの個々の趣味がどんなものかという詳しい説明はしません。 わたしは学生時代に趣味としてプログラミングを始めました。その後プログラミングは仕事になり、しばらくは仕事趣味IT技術に関するものばかりで、寝ても覚めてもそのようなことをしてました。ところが、あるときから、このような生活がうまく機能しなくなってきました。仕事で煮詰まって、さて息抜きをと向かった先がPCで、似たことをやっていると気持ちが引きずられて休んだ気にならないといったことが何度も起きました。 これではそのうち破滅すると考えて、IT技術とは関係無い趣味を持つことにしました。といっても何十年もパソコンカタカタしかしてなかったので、そんな都合よく思いつきません。そこで友人たち

    必要に迫られて趣味を持った - 覚書
    rectus
    rectus 2026/05/09
    ”テント張りは下手くそですし、コーヒーの味は一向に安定しませんし、写真はパッとしないものをよく撮りますし、本は読んだ端から内容を忘れますが、いいんです。楽しいので。” このマインドは大切にしたい。