タグ

2014年7月28日のブックマーク (2件)

  • フラッシュバッククエリ

    オラクル(Oracle)で、誤ってINSERT、UPDATE、DELETEし、COMMITしてしまった場合、変更したデータ を元に戻す場合などに、フラッシュバッククエリは使用できます。 UNDO表領域にデータが残っている事が前提です hogeテーブルを作成します。 SQL> create table hoge( 2 col1 varchar2(30) 3 ); 2レコード追加します。 SQL> insert into hoge(col1) values('TEST1'); SQL> insert into hoge(col1) values('TEST2'); commit; commit時の時間を表示します。 SQL> select systimestamp from dual; SYSTIMESTAMP -----------------------------------------

    フラッシュバッククエリ
  • [Visual Studio]コードを修正せずに変数の値をログ出力する方法

    ふとした時に変数の値がどのようになっているか、確認したいことってありますよね。 おそらく皆さんブレークポイントを設置して、 停止した状態でローカルウィンドウやウォッチウィンドウを見て確認するのではないでしょうか。 だけど、止めずに確認したい時もありませんか? 一時的な値ではなく変化を知りたい時はありませんか? そんな時は printf 追加してプリントデバッグ! という方法もありますが、再ビルドが必要なので時間がかかってメンドクサイです。 そこで、Visual Studio でソースを変更せず、ブレークポイントで停止させることもなく(※)、変数の値を出力させる方法を紹介します。(※ 内部的には停止している) サンプルプログラム int factorial(int n) { if( n == 0 ) return 1; n = n * factorial(n-1); return n; }

    [Visual Studio]コードを修正せずに変数の値をログ出力する方法
    replication
    replication 2014/07/28
    知らなかった。