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2026年7月4日のブックマーク (5件)

  • 【お詫び】 清水茜先生による X でのご投稿について(PDF)|講談社からのお知らせ

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    repon 2026/07/04
    全力で編集者を守るんだな……
  • 【お詫び】清水茜先生によるXでのご投稿について|月刊少年シリウス

    2026年7月1日から3日にかけて、弊社発刊『はたらく細胞』の著者である清水茜先生より、同作の連載期間(休載期間を含む)における医療監修体制、作画環境、当時の担当編集者の対応、および連載後の派生著作物におけるクレジット表記に関するご指摘がX上でなされました。 連載期間中、清水先生より環境改善に関するご要望を複数回いただいていたにもかかわらず、「医療監修体制の整備」や「然るべき作画環境(アシスタント手配等)の構築」を適切に履行することができませんでした。 また、連載後の一部スピンオフ作品および映像化派生出版物のクレジット表記について、先生の事前の確認が適切に行われていないものがございました。 これら編集部における管理体制の不備、および不適切な対応により、清水先生に多大なるご負担とご心痛をおかけいたしましたことを、改めて深くお詫び申し上げます。 当該編集者につきましては、既に清水先生の担当を外

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    repon 2026/07/04
    つまり「往来」での暴露しか方法はないってことだよね。暴力は私的空間(家庭、オフィス、学校、工場、町内会、etc)で起きる
  • 「理解してから働く時代」が、そろそろ終わるのかもしれない、という話|けんすう

    こんにちは! AI時代になって、かなり「理解しないけど仕事を進める」というのが増えてきたなあ、と思っていて、、 AIに考えてもらったやつをAIがレビューして、それをAIが実装する、みたいなことが起きた時に、中身についてあまり気にしなくてもいいときが増えてきました。特に、自分用のアプリやツールを作る程度だと、「中身のソースを一行も読まない」みたいなこともあります。 どう動いているのかを知らないと昔は不安だったのだけど、今はあまり気にしなくなっているのが、自分でもあります。 で、これは別に特殊なことでもないと思っていて。たとえば、電車やバスに乗るとき、あの車両がどういう仕組みで動いているのか、ちゃんと説明できる人って、まわりにほぼいないじゃないですか。 車を運転している人も、エンジンの中で何が燃えて、どうタイヤが回っているのかは、だいたい知らない。薬を飲むときも、どういう作用で症状が抑えられて

    「理解してから働く時代」が、そろそろ終わるのかもしれない、という話|けんすう
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    repon 2026/07/04
    たとえばネット驚き屋とか連続起業家とかが、彼らだけ罹患するウィルスで死滅しても、社会は何の問題もなく運営されていくどころか、以前より健全になるよ。
  • 「棍棒」としてのソーカル事件——寓話化された『知の欺瞞』史観の批判的再検討|Reading Monkey

    要約稿は、1996年のソーカル事件を、単なる「ソーカル 対 ポストモダン」の勝敗劇としてではなく、事件そのもの、『「知」の欺瞞』による事後的再解釈、そして後続の受益者による寓話化・棍棒化という三層の出来事として再検討する。Social Text 編集部の判断が重大な失敗であったこと、またラカンやクリステヴァらの一部テキストに科学・数学用語の誤用が存在することは否定しない。しかし稿は、そこから「ポストモダン思想全体の破産」「人文学の欺瞞」「科学と理性の全面的勝利」へと進む通俗的推論には、証拠の射程を超えた飛躍があると論じる。 とくに稿は、『「知」の欺瞞』的批判に含まれる複数の命題を分解する。すなわち、(A) 科学用語の誤用が存在すること、(B) その誤用が読者に深遠な科学性として受け取られたこと、(C) その印象が思想家の権威や影響力を高めたこと、さらに (D) 科学用語の濫用が彼らの

    「棍棒」としてのソーカル事件——寓話化された『知の欺瞞』史観の批判的再検討|Reading Monkey
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    repon 2026/07/04
    「難しくてほとんどの人が読めない上、読めた人の数だけ解釈が違う」のがありがたがられるの、宗教と人文知だけでしょ。で、殴り合うのは「棒があるから」じゃなく、権力者が争ってるからだよ。
  • トランプ氏、所有リゾートからの収入が急増 事業利益と政治の重複を如実に反映

    私邸マール・ア・ラーゴの宴会場に姿を見せたトランプ米大統領=1月/Andrew Caballero-Reynolds/AFP/Getty Images/File (CNN) トランプ米大統領の資産が2期目就任以降急増している。新たな資産報告書では、同氏がフロリダ州に所有する二つの主要リゾートでも記録的に収入が増加したことが明らかになった。この事実はトランプ氏の個人ビジネスと大統領職がいかに重なり合っているかを鮮明に示している。 トランプ氏は昨年初め以降、会員制クラブ「マール・ア・ラーゴ」とゴルフリゾート「トランプ・ナショナル・ドラル」を20回以上訪れており、資金集めの夕会を開いたり、外国の要人をもてなしたり、共和党の行事を受け入れたりしてきた。業界のトップや政治団体もこぞってイベント開催の予約を取り付けている。 トランプ氏は再選直前、マール・ア・ラーゴの会員入会費を100万ドル(約1億6

    トランプ氏、所有リゾートからの収入が急増 事業利益と政治の重複を如実に反映