Introducing Mattermost Enterprise Advanced: The Future of Multi-Domain Secure Operations – Learn More
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Slack は目的にあわせていろんなチャンネルが作れるのが便利だし楽しいんだけど、「どのチャンネルで何を話すべきか」についてはチームメンバーである程度の共通認識が必要になってくると思います。 もちろんそれらに正解はなくて、チーム内で決めればいいことですね。チャンネル名は自由につければいいし、基本的にそれらは単なる ID でしかない。 ただ、すべてのチームに共通して特別な意味を持つチャンネルがひとつだけあります。それが #general. #general が特別な理由 最初から入ってるチャンネルだから特別なのではありません。デフォルト設定なら #random にも全員が入ってるし、新規参加者が自動で加わるチャンネルを他に設定することもできる。 #general が特別なのは、全員が必ず入っていて、抜けることができない唯一のチャンネルだという点です。 メンバーが自分の意志で特定のチャンネルか
Slackは本来招待式のチャットサービスなんですが、招待部分を自動化することでオープンコミュニティチャットとして使うことができます。メールアドレスを用意してもらうのが若干面倒ですが、そこさえ超えてもらえばとてもかんたん! Slack Invite Automationを申し訳程度に日本語化し、ちょっと機能を追加しましたのでそれを使ってください。 サンプル 私が作った雑談チャットへのリンクです。これと同じように作ります。ここに来てもらってもいいんですよ http://samezi-but.com/zdnj.html 作り方 まずはじめに、自分が管理権限を持っているSlack TeamとHerokuアカウントを用意します。ここではSlack Teamがすでに作られているものとし、解説はいたしません。 以下のアドレスにアクセスし、自分のTeamのトークンをCreateボタンをクリックして作成し、
どうも、とりあえず無事今月分の鯖代を振り込めた人です。1日遅れたけど止められはしませんでした。(せっかく代替手段まで用意したのに…) さて、最近コミュニケーションツールと言えばSlackが主流になりましたよね?Twitterなんて見る暇もありません。WordPressの(コア|wpja)やIngress、そしてRecoTwExp1、いずれもSlackがメインで飛んできます。 そんなSlackのWindows AppがAtom-ShellElectronで先日リリースされたけどなんせChromium乗っけてるわけだからどうしても重い。 Chromeほどじゃないから気にならないとはいえなんか気になる。それに時々SlackNotifierがゾンビ化する。(要出典) GUIが重いならCUIで済ませればいいじゃない! Slackと言えば豊富なAPI連携。botやGitHubとかで無量枠Integra
https://github.com/r7kamura/ruboty RubotyというRuby製のChatterbotをつくった。 Herokuで動かす Herokuにデプロイすれば無料で動く。 Slackというチャットサービスで動かすならこういう感じ (部屋名とかは適宜変える): $ mkdir mybot $ cd mybot $ echo 'source "https://rubygems.org"' >> Gemfile $ echo 'gem "ruboty"' >> Gemfile $ echo 'gem "ruboty-slack"' >> Gemfile $ echo 'bot: bundle exec ruboty' >> Procfile $ bundle install $ git init $ git add . $ git commit -m "Initial
はじめに 最近エンジニア界隈で話題沸騰中のSlackですが、IRCに比べてBOTを作る際に手間がかかります。自称クソボットクリエイターの私にとってはこれは死活問題です。 そこでボットを超簡単に量産できるプロダクトを開発して公開したのでご紹介いたします。 BotHeaven (ぼっとてんごく) Slackボットを大量生産できるプロダクトです。いわばボットファームです。 SlackのOAuthでBotHeaven*1にログインし、Javascriptで数行のコードを書くだけでSlackボットを簡単に生成できます。 HTTP通信機能や、ボット毎のストレージなどを持てることが特徴です。 デモ このような感じでボットを実装します。 するとこのようなSlackボットが生まれます。 仕組み Rails + V8 + Slack インストール方法 VPS等はもちろん、Herokuにもデプロイして使えるよう
を押して、Ruby製HubotクローンのRubotyを動かす方法を説明します。 Slackを設定 まず、利用するSlackのチームでXMPP Gatewayを有効化しましょう。この設定はTeam Ownerが設定画面から有効化する必要があります。その後、Ruboty用のSlackアカウントを作成し、利用するSlackチームに招待しましょう。Slackの提供するHubot Integrationではアカウントをつくる必要はありませんでしたが、3rd Party製のBOTをまともに利用する場合にはアカウントが必要になります。Rubotyを管理しそうな人のGmailアドレスに +ruboty とか付けて登録すると良いんじゃないでしょうか。 Herokuにデプロイ 次に、RubotyをHerokuにデプロイしましょう。Herokuアカウントを持っていれば、記事先頭に載せたデプロイボタンを押せば設定
ただいま、絶賛勉強中の江口です。 目指せ情報処理試験でも書きましたが、私は10月19日の情報処理試験に向けて勉強中です。 ちょっと心が折れ気味ですが。。。 午前の問題はなんとか行ける気がする・・・気がする・・・ 私の近況はともかく、メイプルシステムズでは社内のコミュニケーションツールとしてSkypeを使用していたのですが、9月から「Slack」というツールに移行しました。 今回は、移行した理由やSlackの機能を紹介したいと思います。 Slackとは? Slackはコミュニケーションツール、いわゆるチャットができるツールです。 2013年8月に公開され、現在のコミュニケーションツールとしては最新のツールではないでしょうか。 Slackの面白い話の一つとして、「世の中に出すために作ったチャットツールではない」という話があります。 制作者のスチュワート・バターフィールドは、もともとゲーム
ここ数ヶ月弊社ではSlackというコミュニケーションツールを使っております。要はチャットなんですが、色々なサービスと連携できたり、コードを貼り付けるときに綺麗に色を付けてくれたり、プログラマには嬉しい機能が沢山あり、社内でもだいぶ浸透してきた感じがあります。プログラマに嬉しいといえば、HipChatもなかなか良かったんですが、見た目やSlackの勢いみたいなもの(個人の感想)から今はこっちをメインで使っています。 さて、Slackは色々なサービスと連携できると言いましたが、Redmineもその一つです。Redmineと連携することで、誰かがチケットを更新するとその内容をSlackのチャネルに流してくれるようになります。例えば、弊社ではHachikin)というサービスを運営しているのですが、このプロジェクト用に#hachikinというSlackのチャネルを作っています。(チャネルとは、ある目
プログラマの西川です。 今回の記事では、チャットツールのSlackについてお話します。最近各所で使いはじめたよーというお話がチラホラと出てきていますが、弊社でも大体4ヶ月ほど便利に使っています。 僕が入社した頃、弊社ではSkypeを社内チャットツールとして使っていました。僕は何年か前から、会社など管理が必要な組織でSkypeの利用は適さないと思っており、これは改善しなければと思いました。そこでSlackを利用できる状態を先に作り、社内メンバーに多少強引に使いはじめてもらい、便利さを実感してもらってそのまま社内のチャットツールとして定着させました。 とても便利なので、基本機能、連携機能等を紹介し、他社等でもより便利なコミュニケーションのためのきっかけになれば良いなと思います。 Slackを選んだ理由 中央集権的にアカウントが管理できるから 無料で使える範囲が十分だったから アイコンが表示され
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昨日の夜 HipChat と Slack をお試しで使い始めた。 LINE グループでやりとりはぴんこーんという通知が心理的に重いし履歴を遡るのが大変し bot 連携できない。IRC は 踏み台経由のアクセスや ZNC や Tiarra を使った個別履歴管理は誰でも使えるわけではない。やはりどこからでも使えるグループチャットを1つ導入したいなーと。 組織単位: オーナーアカウントがグループを作り、他のアカウントがそのグループに属する。 複数の組織に入れるか?: 各チームに属した個別のメールアドレスでのアカウントをサインアウト・サインインしなおして利用する必要あり。 http://help.hipchat.com/... その他 (間に空白のある)フルネームの入力が必要。 組織単位: メールアドレスのドメイン単位でチームになる。Yammer っぽい。最初に登録した人が最初のオーナーになる。
BEFOOLではスマブラ部の部員を募集しています。 Skype使ってるんだけど…ちょっと不便なんだよねと思ってる人向け BEFOOL社内では Skype を利用していました。んが、Skypeでは メッセージを検索しづらい 自分宛てのメッセージを見落としがち、というか埋もれて気づきにくい ファイル共有をしたときに受け取りそこねたときに再送してもらわないといけない botの連動が面倒(これは自分の私感) …と不便なところもあり、なんらかの代替サービスをつかっていこうと考えていました。 いくつかのサービスを試していったなかで 最終的に Slack に落ちついたので紹介させていただきます。 Slack のいいところ、Skypeのいいところをそれぞれ列記します。 SlackとSkypeを比較して Slackのいいところ 過去ログの検索がしやすい 個人あてのメッセージが確認しやすい 共有されたファイル
おかげさまで、トレタもコツコツ導入実績を積んで、少しずつ会社らしくなってきました。 気づけばメンバーも20人を超えてオフィスの席が足りなくなり、恵比寿にもお引っ越ししました。(お引っ越しについてはまた別の機会にでも書きます) 会社には、その規模とかステージに応じた情報共有環境が必要になるんだと思うのですが、今回はトレタでのslack(チャットサービスです)の活用についてご紹介してみたいと思います。 たかがツール、されどツール。ツールが変わるだけで、仕事の仕方とかコミュニケーションの形もガラッと変わるんですよね。で、トレタもslackのおかげで仕事から会社の雰囲気まで、いろいろなことが大きく変わりました。 7月から全社で利用中 トレタでは、7月からslackを全社の標準チャットツールとして採用しています。今やチャットツールにも多種多様なサービスがありますが、帯に短しな感じでど真ん中にどんぴし
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