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2026年2月4日のブックマーク (2件)

  • Obsidian読書メモ術。知識を「記録」するのをやめて「発酵」させよう - Digiledge(デジレッジ)

    この記事で解決できること 「を読んでもすぐに忘れてしまう」もどかしさを卒業して、読んだ知識を一生モノの知恵として自分の中に蓄積していく方法をまとめました。 昨日は、「Obsidianでブログを書く。思考の断片が勝手に記事に変わる感覚」というタイトルで、記事作成にどうObsidianを使い倒すかをお話ししました。 koheifukushi-kuih-creative.com でも、書くための「ネタ」や「知恵」って、どこから湧いてくるんでしょう? 私の場合は、「読書」や「実体験」が大きな源になっています。 特にについて、以前の私は、読んでも読んでも右から左へ抜けていくタイプでした。棚には読みかけのビジネス書が並び、スマホのメモ帳には断片的な引用が散らばっている。でも、いざ企画を考えようとすると、何も出てこない。 「せっかく読んだのに、栄養になってないな……」 そんなもどかしさを解消してく

    Obsidian読書メモ術。知識を「記録」するのをやめて「発酵」させよう - Digiledge(デジレッジ)
    rin002
    rin002 2026/02/04
    自分の知ってる読書と性質が違いすぎて笑った
  • 「磁力で空中浮揚する弦」を備えた透明エレキギターが話題に 実際に演奏可能 - amass

    一見ふつうのギターに見えますが、よく見ると弦がボディに固定されず宙に浮いています。強力な磁石によって弦が引っ張られて張力が保たれている「磁力で空中浮揚する弦」を備えた透明エレキギターが話題に。実際に演奏可能です。 手がけたのは、スウェーデンのエンジニア兼ミュージシャン、マティアス・クランツ。このアイデアは、クランツがたまたまギター弦の端に磁石を結びつけてみたことがきっかけで生まれ、そこからプロジェクトが広がっていきました。彼はさまざまな種類の磁石を試し、理想の音色を追求しました。その挑戦の様子を撮影した映像が公開されています。

    「磁力で空中浮揚する弦」を備えた透明エレキギターが話題に 実際に演奏可能 - amass
    rin002
    rin002 2026/02/04