ホルムズ海峡封鎖の影響で、原油由来の一部の原材料や製品の供給に支障が出始めている。流通の目詰まりや供給の偏りが発生していることが原因で、特に石油化学製品を使う医療用資材などへの影響が懸念される。高市早苗首相は国内備蓄や米国などからの代替調達で「年を越えて石油の供給を確保できる」との見通しを示す一方、目詰まりへの対策を強化する考えを示した。各業界と連携して供給が滞らないように全力をあげてほしい。
流石にヤバいでしょ。 だって字幕版観たことない、俳優の生の声も知らないって、もうそれ「作品の半分しか受け取ってません」って自己紹介してるのと同じじゃん。 声は演技の一部なんだよ。 同じセリフでも、誰がどんな声で言うかで意味が変わる。 それをさ、全部日本語に訳して「分かりやすい〜」って。分かりやすさと引き換えに、どれだけ削ぎ落としてるか分かってる? 例えば怒りのシーン。 吹き替えだと綺麗にまとまる。聞き取りやすい。感情もそれっぽく整ってる。 でも字幕で観ると違う。 声が震えてたり間が変だったり、ちょっと言葉に詰まったりする。その崩れが、そのまま人間なんだよ? それを全部耕して「はい感情ここです」ってやられるとさ、もう料理で言えば全部ミキサーかけてるのと一緒。 味はするけど食感は死んでる。 それで満足してるのちょっと怖いよ。 もちろんね、吹き替えが悪いわけじゃない。 上手い人はめちゃくちゃ上手
ねくたい @nekutai_start 新人へ ・私物のUSBは仕事で使うな ・社外メールの宛先はちゃんと確認しろ ・エッチなサイトを会社のPCでは絶対見るな ・カフェに社用携帯やパソコンを置き忘れるな ・新幹線でパソコン開くな顧客情報が見えてるぞ ・席を離れるときはWindows +Lで画面ロックしろ 情報セキュリティを甘く見るな 2026-04-17 18:04:49 しお @sodium 地下鉄に乗ってくるなり、ノートPC開いてガンガン仕事しだしたお姉さんは知る由もなかったでしょう。隣に座る地味な買い物帰りの女性が、あなたと同業界の人間かつ取引相手の会社の人間で、あなたのPCの中身が超秘密事項であるはずだと理解し、ビビり倒していることに……。ということはありました……。 2026-04-18 15:47:25
昨今、日本では排外主義や自国第一主義を掲げる政党が選挙で議席を伸ばしている。ヨーロッパをはじめとする世界各地での極右政党躍進の流れが、いよいよ到来したとの見方もある。では、極右の「先進地」とも呼べるヨーロッパでは、極右はどのように勢力を拡大してきたのだろうか? フランスの大学院で哲学を学ぶ森野咲が、現地での最新の研究や報道の成果をもとに、極右の成長、定着の背景やメカニズムを明らかにする連載の第6回。 「正常化」「穏健化」したとされるフランスの極右政党。そのような変化は「脱悪魔化」という言葉でしばしば言い表される。「脱悪魔化」という用語ははたして適切なのだろうか。極右政党自体、あるいは社会全体の変化を追うことで見えてくるものとは――。 「脱悪魔化」という言葉を聞いたことはあるだろうか。脱悪魔化——フランス語でDédiabolisation とは、過激で危険な存在=「悪魔(diable)」とし
Turn on watercolor background effects.* May affect performance, battery life, and temperature on some devices. 注意: ここでいう「おじさん」は年齢でも性別でもない. おばさんも若者も含む. なんなら自分の中にもたまにいる. これは属性ではなく,議論中に発生する態度の名前である. 序 私は「要はバランス」という言葉があまり好きではない. もちろん,バランスそのものが嫌いなわけではない. 品質と速度,自由と規律,安全性と機動力,理想と現実. この手の議論は,だいたい最後にはバランスへ行き着く. だからこそ,議論の途中で「要はバランス」と言うことは,多くの場合,何も言っていないに等しい. 料理中の人に「要は火加減」と言うようなものだ. 正しい. 正しすぎる. そして,誰の手元も一ミリも
TROWA=BARTON @0cSmFqlu2x65716 @goshuinchou 安心しな。 地方は既に ・管理費毎月払ってもらったけど、近年の工事費高騰で予定していた大規模改修できなくてこの先どうなるか分からない ・機械式駐車場のメンテが限界だけど、管理費足りなくてお手上げ 何てマンションがいくつもある。 ビジネスとして破綻する足音が大きくなってる。 2026-04-16 01:08:05 赤い影法師🍜 @akaikageboushi @goshuinchou そう遠くない未来に、 「公費投入による大規模高層マンションの維持」 「タワマンの大規模修繕への大胆な国庫補助によるスラム化防止」 この辺りを公約に掲げるポピュリズム系の政治家が出てくるだろうなという所までは予想できますよね。 2026-04-16 04:17:04
理化学研究所(理研)開拓研究所のステファン・ウルマー 主任研究員(Ulmer基本的対称性研究室)を研究代表者とする欧州原子核研究機構(CERN)の国際共同研究グループ「BASE実験グループ」は、反陽子[1]を閉じ込めたトラップをトラックに乗せ、輸送することに世界で初めて成功しました。 実験グループは、可搬型の極低温ペニングトラップ[2]に92個の反陽子を閉じ込め、これを反陽子減速器から切り離してトラックに乗せ、CERNの主要サイト内を移動した後、実験を行ったところ、実験を継続することができました。 この研究の最終的な目標は、反陽子の生成が可能な世界で唯一の施設であり、スイス・ジュネーブからフランスとの国境にまたがるCERNの「反物質[1]工場」から反陽子を運び出し、ドイツのハインリッヒ・ハイネ大学デュッセルドルフなど、欧州の遠く離れた研究機関へ輸送することです。CERNの反物質工場の近くで
鈴木 貴久彦 @Kikuhiko_Suzuki 3月頃から、ファミペイを起動した瞬間に、決済を妨げる形で全画面広告が強制表示される仕様に変わりました。私自身もレジ前で実際に体験しましたが、控えめに言っても「正気か?」と疑いたくなるレベルの改変です。 決済アプリの本質は、「1秒でも早くバーコードを表示し、支払いを完了させること」にあります。それが主要な価値であることは疑いようもありません。にもかかわらず、アプリ起動直後に画面全体を広告で覆い、利用者の貴重な数秒を奪う。この設計は、利用シーンへの想像力を欠いていると言わざるを得ません。 例えるなら、急いでトイレに駆け込んだら、個室のドアにデジタルサイネージが設置されており、広告の表示が終わるまで開かないようなものです。極端な比喩ではありますが、それほどまでに利用体験としての不快感は大きいと思います。 SNS上で「カス」「思わず舌打ちが出た」とい
「仮に冗談だとしても許される内容ではありません。依頼人を利用して“関係”を持ちかけるなど言語道断です」 怒りを隠さずこう語るのは、弁護士の加藤博太郎氏(加藤・轟木法律事務所)だ。ベルギー・KRCヘンク所属でサッカー日本代表の伊東純也選手をめぐり、2024年に「週刊新潮」が報じた“性加害事件”。この一連の問題で、同選手の代理人を務める人物だ。 加藤氏が問題視するのは、本誌が入手したある“LINEのやり取り”である。都内在住の女性A子さんに送られたそのメッセージは、にわかには信じがたい内容だった。 《頼むから伊東純也と関係持ってくれ》 送信者は弁護士の高橋裕樹氏。A子さんは、このLINEが送信された2025年9月当時、高橋氏と委任契約を結んでいた“依頼人”である。上記のメッセージは、高橋氏から送られたこんなLINEが端を発している。 《サッカー選手ないの?》 このメッセージに、《会ったことない
ウゴウゴルーガとは何だったのか1992年から1994年にかけて、フジテレビ系列で放送された『ウゴウゴルーガ』という番組がある。 子ども向けの情報・バラエティ番組という体裁をとっていたが、実態は「当時としては最先端のCG技術を惜しみなく使い、誰も頼んでいないのに精神を揺さぶってくる映像体験」だった。 画面の中では、正体不明のキャラクターたちが不条理な会話を繰り広げ、意味の分からないアニメーションが垂れ流され、ウゴウゴくんとルーガちゃんという子役が、どこかねじれた空間の中でにこやかに存在していた。 「子ども向け」と言い張ることで、辛うじてコンプライアンスラインギリギリに収まっていたルーシーインザスカイウィズダイヤモンズが、何の間違いか朝の番組になった。子どもたちは、登校前にこれを浴びることになったのだ。 制作陣の精神状態について——客観的考察ここで少し立ち止まり、この番組を作った人々の精神状態
一応サイドFIRE気味で考えてるんだけど、ヤバイかな? はてな見てると「1億でもFIREには足らない」とか言っててマジかー、となってるんだよね。 前提となる状況を書く。 ・当方独り身、30代後半 ・投資信託、株式等、年+4%が見込める資産が2000万程度 ・そのほかのキャッシュの貯金が1500万程度 ・今の年収が600万程度 ・色々あって住む所は有り家賃は考えなくて良さそう ・色々あって今の生活費は月7万程度だが、このまま続くかは不明なのでFIRE後の生活費は月10万を想定 で、あと1年くらい働いたら貯金が2000万くらいになるから、 その内1000万を投資信託やら債権に回せば、年+4%の方の資産が3000万くらいになるかな?と で、よく言われる4%ルールで、3000万そういう資産があれば年間120万、月10万ずつ増える訳だから、 生活費10万を補える(はず)という話。 ただ実際にはインフ
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4月13日、文部科学省の宇宙開発利用部会/調査・安全小委員会において、H3ロケット8号機の打ち上げ失敗に関する原因調査状況を報告した。前回、原因は「衛星搭載アダプタ(PSS)の剥離」でほぼ特定されていたが、その後の解析が進み、破壊に至るメカニズムまで検証が完了、これが原因であると結論付けた。 打ち上げ直後のH3ロケット8号機(JAXAのYouTube中継より) JAXAからの報告について、調査・安全小委員会は内容を妥当と評価。今後、中間まとめを作成し、次回の宇宙開発利用部会で提出する予定だ。今回、打ち上げ再開の時期について言及はなかったものの、RTF(Return To Flight)となる見込みのH3ロケット6号機では、製造済みのPSSを補修して打ち上げに使用するという方針が示された。 シミュレーションでPSSの破壊が再現 H3ロケット8号機で問題が発生
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く