2026年8月11日のブックマーク (5件)

  • トランプ氏、3種混合ワクチンを個別接種に

    この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【8月11日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は10日、学校への入学・登校の要件としてのワクチン接種義務の見直しを推し進めるとともに、麻疹(はしか)と風疹、おたふくかぜのワクチンを3種混合のワクチン(MMRワクチン)としてまとめて接種するのではなく、それぞれ別の機会に接種することを推奨する大統領令に署名した。 この動きについて、多くの医学専門家は科学的根拠がなく、公衆衛生に害を及ぼす可能性があると批判している。 ワクチンの規制は、反ワクチンの非営利団体を設立し、科学的に否定されている予防接種と自閉症の関連性を長年主張してきたロバート・ケネディ・ジュニア厚生長官にとっての最優先課題となっている。 連邦政府は、この大統領令が対象とするいくつかの分野に

    トランプ氏、3種混合ワクチンを個別接種に
    rlight
    rlight 2026/08/11
    "麻疹(はしか)と風疹、おたふくかぜのワクチンを3種混合のワクチン""「ワクチンが自閉症を引き起こす」という誤った考えに固執""ワクチン接種を義務付ける権限は各州にある""「命令」ではなく「提案」にとどまる"
  • そりゃ多用されるわ…プレジデントの「そりゃ○○だわ」がタイトルとして強い理由

    最近、プレジデントオンラインに「そりゃ○○だわ」という感じのタイトルの記事がやたら多い。 先日も、 そりゃ"帰省離れ"が加速するはずだわ…宗教学者が「帰省も墓参りも単なるブームだった」と断言するワケ https://b.hatena.ne.jp/entry/s/president.jp/articles/-/116614 そりゃデジタル教材では頭に残らないわけだ…東大教授「北欧が今、こぞって紙に回帰している決定的理由」 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/president.jp/articles/-/116517 と、「そりゃ」で始まるプレジデントの記事が続けてホッテントリに入っていた。 この並びを見て、「またプレジデントの「そりゃ○○だわ」記事か」と印象に残ったブクマカも多いのではないだろうか。 私も気になった。 一体、いつからプレジデントはこんなにそりゃそり

    そりゃ多用されるわ…プレジデントの「そりゃ○○だわ」がタイトルとして強い理由
    rlight
    rlight 2026/08/11
    子エントリで"そりゃ記事"と命名されている
  • 『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を見て思った、プロット評価の基準について - 青井タイル店

    この記事には、映画ちいかわとマッドマックス怒りのデスロードと、ダンジョン飯のネタバレが含まれている。 映画を見たり長編小説を読んでいるとき、頭の中で使っている物差しがある。 それが「郵便配達ベンチマーク」だ。 説明をすると、この「郵便配達ベンチマーク」とは、「郵便配達員が険しい山を越えて手紙を届け、無事帰ってくる」というだけの架空の映画を最低基準として、それ以上の必然性や変化などなどがプロットに存在するかを評価する、自分用の物差しである。 なんでこんなことを改めて考え出したのか。きっかけは『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を見たからだ。 面白かったかどうかで言えば、面白いに決まっている。ちいかわが面白くないわけがない。なのでその話はここではしない。強いて言うならセイレーンがマジで可愛かった、ということだけ書いておく。 そしてその後、あまり出来がいいとは思えない作品に触れた。 出来のいい作品

    『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を見て思った、プロット評価の基準について - 青井タイル店
    rlight
    rlight 2026/08/11
    "郵便配達員が険しい山を越えて手紙を届け、無事帰ってくる」というだけの架空の映画を最低基準""構造とは関係のない部分の面白みで圧倒できるタイプの作品には、そのままでは機能しない"
  • アメリカ社会からロマンスが消えた 独身の7割が「ほとんどデートしない」 日本でも静かに進みつつある“恋愛不況”|FNNプライムオンライン

    「『見知らぬ男性と3分間ハグ(抱き合う)』をはじめてから90秒ほどたったころ、私は『このまま独りで人生を終えるのも、それほど悪くないのかもしれない』と思い始めていた」 米誌『The Atlantic』電子版最新号の特集記事は、体験取材をした31歳の女性記者のこんな衝撃的な一文から始まる。 The FeelsのHPより この記事の画像(6枚) 記者が参加したのは、ニューヨーク・マンハッタンのロフトで開かれた独身者向けイベント「The Feels」だった。キャンドルが灯る会場で、参加者はスマートフォンをしまい込み、見知らぬ相手と見つめ合い、ハグし、互いの胸に手を当てて鼓動を感じる。マッチングアプリが生み出した「画面越しの恋愛」とは正反対の、身体感覚を取り戻そうという試みである。 ところが、イベントを終えた記者の胸に残ったのは恋愛への高揚感ではなく、「独りでもいいのではないか」という諦めにも似た

    アメリカ社会からロマンスが消えた 独身の7割が「ほとんどデートしない」 日本でも静かに進みつつある“恋愛不況”|FNNプライムオンライン
    rlight
    rlight 2026/08/11
    "映画研究家スティーブン・フォローズが1万7000本を超える映画を分析したところ、2000年には全作品の34.8%を占めていたロマンス映画は、現在では8.6%まで激減"
  • 豪首相、高市氏が贈ったメロン巡り性的な発言か 野党は謝罪要求:朝日新聞

    オーストラリアのアルバニージー首相が、5月の日豪首脳会談で高市早苗首相から贈られたメロンについて、後日出演したポッドキャスト番組で語った際の言動が批判を浴びている。番組内での司会者とのやり取りが性的…

    豪首相、高市氏が贈ったメロン巡り性的な発言か 野党は謝罪要求:朝日新聞
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    rlight 2026/08/11
    "胸の前で手を動かしながら「彼女(高市氏)はメロンを二つ持ってきた」などと発言"