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2014年9月5日のブックマーク (2件)

  • 【革命】自分のケツにプロジェクションマッピングしてみた | オモコロ

    こんにちは、ARuFaです。 突然ですがみなさんは、『プロジェクションマッピング』をご存知ですか? 建物や静物などに映像を映す手法として、最近話題のプロジェクションマッピング・・・。 皆様も、恐らく一度は見たことがあるのではないでしょうか。 念のためご紹介すると、こういうやつです。(全部見なくて大丈夫です) すごいですよね。箱に映像を映しているようです。 さあ、そんなプロジェクションマッピングですが、僕はふとこんなことを思いました。 「プロジェクションマッピングには、さらなる可能性があるんじゃないか」…と。 そう、一般的には建物などに映像を映すプロジェクションマッピングですが、 もっと別の物に映像を投影すれば、さらに素晴らしい作品になる気がするのです。 ・・・そして、あれこれと長年考えた結果、ようやく辿り着いた僕の答え・・・ そう、それが・・・ そのプロジェクションマッピングこそが・・・

    【革命】自分のケツにプロジェクションマッピングしてみた | オモコロ
    robeht
    robeht 2014/09/05
    無駄にクオリティが高い
  • 「くるりの一回転」|くるり official

    時代は90年代半ば。それは日のポップ音楽にとってとても芳醇な時代でした。「CDショップ」と呼ばれる業態が全国的に一般化し、それまでアナログ・レコードでは手に入らなかった膨大な過去の名盤カタログがCDという形で一斉に復刻され、誰にでも気軽に手に入るようになった時代でした。しかも、以前なら考えられなかったような巨大な敷地面積の売り場の中で、古今東西の名盤がずらりと並べられることになったのです。今からは想像もつかないことですが、それはそれは壮観な眺めだったのです。 映画『サムサッカー』の監督でもあり、ビースティ・ボーイズのレーベル〈グランド・ロイヤル〉のカタログのアートワークをいくつも手掛けたグラフィック・デザイナーでもあるマイク・ミルズは、90年代の半ばに僕にこんな風に語ってくれたことがあります。タワー・レコードは僕らの世代のMOMA(ニューヨーク近代美術館)なんだ。そう、まさにその通りだっ

    「くるりの一回転」|くるり official
    robeht
    robeht 2014/09/05
    一気に読んだ。読ませるくるり論。