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2026年8月9日のブックマーク (3件)

  • ファン付き作業服着用の50代男性、熱中症の疑いで死亡…スポーツドリンクも持参

    【読売新聞】 中国電力ネットワークは7日、50歳代の男性従業員が熱中症の疑いで死亡したと発表した。 同社によると、6日午後2時頃、島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置を終えた男性が下山中、意識不明の状態となり、午後6

    ファン付き作業服着用の50代男性、熱中症の疑いで死亡…スポーツドリンクも持参
    rryu
    rryu 2026/08/09
    体温より熱い空気を取り込んでも冷却されないか…
  • 「AIを全員に配った組織」の生産性が落ちるとき - 🐴 (馬)

    (注: 8/10 に説明の構成を大幅に変えました。) 2005年に完成したソウル市の清渓川復元事業では、都心を貫く高架道路が撤去され、その下に埋もれていた川が復元されました。都心の大動脈を消すと、交通は麻痺するように思えます。 実際、工事直後には一時的な速度低下もあったようです。しかしその後は地下鉄利用が増え、道路移動が減り、懸念された大渋滞がそのまま固定化することはありませんでした。(ただし、同じ時期にはバス路線の再編や中央バス専用レーンの整備など、公共交通改革も行われています。道路撤去だけの効果と考えるべきではありません。) 交通の領域では、道路を増やしても、増えた容量に応じて交通量も増えてしまい、渋滞がなかなか解消しないこと(誘発需要)が知られています。逆に、道路を減らしても、恐れられたほどの渋滞は起きず、交通の一部が消えてしまうこと(交通蒸発)も繰り返し観察されてきました。清渓川で

    「AIを全員に配った組織」の生産性が落ちるとき - 🐴 (馬)
    rryu
    rryu 2026/08/09
    “ブライスのパラドックス”
  • 「飯塚幸三は上級国民だから逮捕されない」は間違いだった…《池袋暴走事故》警視庁幹部が「自民党議員」に呼び出されても逮捕を見送った理由 | 文春オンライン

    2019年4月、母娘2人が死亡し10人が重軽傷を負った「池袋暴走事故」。元官僚の飯塚幸三受刑者が逮捕されず在宅捜査となったことで、世間には「上級国民だから逮捕されなかった」という怒りと疑惑が広がった。 しかし、その裏側で捜査陣営は激しく葛藤し、1000ページに及ぶ法解釈を読み込みながら「不逮捕」の根拠を慎重に探っていた。さらに、自民党の都議会議員たちも非公開の場で「なぜ逮捕しないのか」と警察側に詰め寄っていたという。 世論と政治家からの圧力が渦巻くなか、警察が逮捕に踏み切らなかった理由とは? 記者として長年、同事故を取材してきたTBSテレビの守田哲氏の新刊『池袋高齢者暴走事故 遺族と加害者家族の2060日』(文藝春秋)よりお届けする。(全3回の1回目/続きを読む)

    「飯塚幸三は上級国民だから逮捕されない」は間違いだった…《池袋暴走事故》警視庁幹部が「自民党議員」に呼び出されても逮捕を見送った理由 | 文春オンライン
    rryu
    rryu 2026/08/09
    逮捕つまり身柄の拘束というのは重大な人権侵害で、誰に対してもまずはそれができるのかの検討が必要なのだが、逆の認識なのがあれというか非上級国民を簡単に身柄を拘束しすぎ。