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2020年10月18日のブックマーク (5件)

  • GitHub - Neargye/magic_enum: Static reflection for enums (to string, from string, iteration) for modern C++, work with any enum type without any macro or boilerplate code

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    GitHub - Neargye/magic_enum: Static reflection for enums (to string, from string, iteration) for modern C++, work with any enum type without any macro or boilerplate code
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    rydot 2020/10/18
  • [C++]std::decayの役割。 - 賢朽脳瘏

    std::decayは放射性のstd::atomicを非放射性へと変換するための機能である(嘘)1。 std::decayはよくわからない機能である。標準ライブラリの実装などを見ていると結構な頻度で見かけたりするのだが、一体何を目的に使用されているのかはすぐには理解できない。ただ関数型と配列型について考えてみるとなんとなくその用途が理解できるような気がするので、自分なりの理解をちょっと書き留めておく。 稿の内容はC++規格書を大して読んだことのない人間の勝手な推測である。誤りがある可能性を十分考慮してもらいたい。また誤りに気がついた場合はコメントにて指摘してもらえると嬉しい。 std::decayの機能 std::decayは以下の機能をまとめたものである。 const、volatile、参照を取り除く。 関数型を関数ポインタ型に変換する。 配列型をポインタに変換する。 そもそも何故これ

    [C++]std::decayの役割。 - 賢朽脳瘏
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    rydot 2020/10/18
  • 調達と製造のコスト、両方下げる、板金から溶接、組み立てまで対応

    部品単品の機械加工のみならず、装置の製作から組み立てまで、幅広い発注に対応するのが、キャディ(東京・台東)が展開する受発注プラットフォーム「CADDi」だ。 造りたい部品や装置の2D図面、3D-CADモデルをアップロードして登録すると、短時間で原価・見積額を提示。顧客が発注ボタンをクリックすると各部品の加工を加工会社(パートナー工場)に手配し、仕上がった部品・装置をキャディの責任で検品して納品する。 受発注の流れ自体は、他のプラットフォームサービスと同様だが、板金から切削、溶接、塗装、表面処理と加工内容が幅広い(図1)。先述のように装置一式の部品製作を手掛ける他、2020年9月からは組み立ての受注も開始した(図2)。現在の売り上げの大半は、部品単品の加工ではなくロットが数台の産業用装置の部品一式を製作する案件が占めているという。

    調達と製造のコスト、両方下げる、板金から溶接、組み立てまで対応
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    rydot 2020/10/18
  • インデントのスタイルについて - in neuro

    そういえば、自分のインデントスタイルについて人に話すことってないなと思ったので。 インデントやコードのスタイルは初心者には軽視されがちだ。なぜならそれは「質ではない」からだ。どんなコーディングスタイルでも動くものは動く。コンパイラにとって改行や空白は意味をなさないからだ(一部の言語を除いて)。だが、長いコードを保守したり、人のコードを読んだり追加したりする経験が長くなってくると、「質ではない」ところで気を散らされることが当に嫌になってくる。人間の目はものの形を捉えることが出来る。コードの構造をパッと見の形状に反映させることができれば、よりたくさんの情報を高速に読み手に伝えることができ、デバッグや理解が楽になる。 「質ではない」のはインデントだけではなく、変数名や型名なんかもそうだ。a, b, ... z, aaのような名前をつけて行ってもなんの問題もない。動くものは動く。それでも名

    インデントのスタイルについて - in neuro
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    rydot 2020/10/18
  • std::variantと不動点演算子 - in neuro

    実は、std::vectorはC++17から不完全型をサポートしたので、std::variantと組み合わせると以下のようなコードが書ける。 struct config_t { std::variant<bool, int, double, std::string, std::vector<config_t>> data; }; これを上手く使えばJSONなどの木構造をかなり簡単に(ポインタを陽に触らずに)扱える。std::mapが不完全型をサポートしてくれていないのがつらいが、std::vector<std::pair<std::string, config_t>>とすることで強引に回避できる。 これをしたかったらしき人の質問を見つけた。 stackoverflow.com これが通らないとのことだ。 class ScriptParameter; using ScriptParamete

    std::variantと不動点演算子 - in neuro
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    rydot 2020/10/18