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2018年9月10日のブックマーク (5件)

  • 色の数値化には、表色系を使用します1|色色雑学|楽しく学べる知恵袋|コニカミノルタ

    L*a*b*色空間は、物体の色を表すのに、現在あらゆる分野で最もポピュラーに使用されている表色系です。 1976年に国際照明委員会(CIE)で規格化され、日でもJIS(JIS Z 8781-4)において採用されています。 L*a*b*色空間では、明度をL*、色相と彩度を示す色度をa*、b*で表します。図6は、L*a*b*色空間色度図です。図からわかるように、a*、b*は、色の方向を示しており、a*は赤方向、-a*は緑方向、そしてb*は黄方向、-b*は青方向を示しています。数値が大きくなるに従って色あざやかになり、中心になるに従ってくすんだ色になります。 また、図8は、L*a*b*色空間を立体的にイメージしたものです。 図6は図8を水平方向(緑方向−赤方向)に切った断面図に当たります。 りんごの色をL*a*b*色空間で測定すると、次ぎのような数値になりました。 この数値がどんな色をしている

    色の数値化には、表色系を使用します1|色色雑学|楽しく学べる知恵袋|コニカミノルタ
  • UCS(均等色空間)とは|色と光の知識(カラーストーリー)|日本電色工業

    三刺激値XYZは色の基的刺激量を表現していますが、企業での色管理には扱いにくい表示量なので、例えばこれを色相、明度、彩度の三属性に対応した表示方法に変換して使います。等しい大きさに知覚される色の差が、色の空間内の等しい距離に対応するように意図した空間をUCSといいますが、このUCS座標の距離で色差の大きさを表示します。 このように三刺激値の座標を色感覚に対応するような座標に変換して利用した方が色彩管理に便利です。変換する方法はJIS Z 8730(色の表示方法)に制定されていますが、そのなかで最も広く利用されているのがL*a*b*表色系の色度図です。従って、その明度を持つ無彩色の座標がa*=0、b*=0の原点近傍に投影されています。ここを中心に外側に広がるに従って、色は鮮やかさを増していきます(図9参照)。なお、このa*-b*平面に直交して明度を表わすL*軸があります。このように知覚され

  • CSS GridとFlexboxで役立つチートシート、各プロパティの役割がぱっと見てすぐ分かる簡単便利

    CSS GridとFlexboxの各プロパティに値を指定した際、それぞれがどのようになるかまとめられた簡単便利なチートシートを紹介します。レイアウトとコードがまとめられたシンプルなチートシートで、あれ何だっけ? という時用にブックマークしておくと便利です。 まずは、CSS Flexbox用のチートシートから。 CSSのプロパティは親要素のコンテナ・子要素のアイテムごとに分けられており、各プロパティの値でレイアウトがどのように変わるか、ぱっと見てすぐ分かります。 各プロパティの詳しい解説は、下記をご覧ください。 CSS Flexbox の各プロパティの使い方を詳しく解説

    CSS GridとFlexboxで役立つチートシート、各プロパティの役割がぱっと見てすぐ分かる簡単便利
  • 「DockerでWordPressサイトを開発してみよう」を読んでみよう - Qiita

    はじめに DockerでWordPressサイトを開発してみようがとてもいいスライドでした。 せっかくならこの内容を「操作できる」だけでなく、「理解できる」ようにしたいと思い、スライドの中身をちゃんと調べたのが、このエントリです。 具体的には、各コマンドやDockerfileのソースの調査履歴になります。 各インフラの知識やLinuxコマンドを学ぶことになるため、人によっては一挙に覚えることが増えて混乱するかもしれません。 とはいえ裏を返せば、サーバ周りの知識が一気に身につく感じがしました。 ちなみに筆者のレベルは、Docker覚えたて。下のような内容をこの前知りました。それでもDocker使えるんだから楽しい。 はじめてのDocker for Mac 前提 $ docker --versionが使えるところまでを前提とします。 よって、スライド15枚目までは省略。 WordPress

    「DockerでWordPressサイトを開発してみよう」を読んでみよう - Qiita
  • DockerでWordPressサイトを開発してみよう

    Docker入門-基礎編 いまから始めるDocker管理【2nd Edition】 JAWS-UG コンテナ支部 Docker 入門 #2 2015年10月30日(金) http://jawsug-container.connpass.com/event/20924/ ※コンテナ支部での発表スライドですが、内容は Docker に対して興味のある方、すべてを対象としています。前回のバージョンそのままではなく、説明の追加など、現在の状況にあわせて、ほぼ全面的に書き直しています。

    DockerでWordPressサイトを開発してみよう