ミュージシャンに党派性の踏み絵を踏ませたがる態度はわけわからん。下品。 おまえらに言われんでもミュージシャンはもう楽曲で語っとる。というわけでみんなの思う戦争や社会問題を扱った名曲をブコメで教えてね。 まず、私からのおすすめは↓ ZORN『戦争と少女』 (Prod. Nujabes) https://www.youtube.com/watch?v=MNdp_xlxsFI
「日出づる国」はロシア プーチン氏、改めて主張 時事通信 国際報道部2026年05月01日06時56分配信 4月30日、モスクワで少数民族の代表者らとの会合に臨むロシアのプーチン大統領(奥右から2人目)(EPA時事) ロシアのプーチン大統領は4月30日、自国こそが「日出づる国」だと発言した。タス通信によると、モスクワで開いた少数民族の代表者との会合で「最も東にある国は日本といわれるが、日本の東にはニュージーランドがあり、その東には(少数民族が暮らすロシア最東端)チュコト自治管区がある」と持論を展開した。 プーチン大統領、栗原小巻さんにメダル ロシア文化フェス委員長 プーチン氏は2022年、極東カムチャツカ半島を訪問した際にも同様の見解を披露している。ウクライナ侵攻を理由に対ロ制裁を続ける日本に対する自国の「優位性」をアピールする狙いがあるもようだ。 #ウクライナ 国際 政治 最終更新:20
Decision Quality (DQ) は SDG が体系化した意思決定の質の枠組みで、良い意思決定の条件を6つに分解する。 Frame(解くべき問題の枠組み) Alternatives(選択肢) Information(情報) Values(評価基準) Sound Reasoning(論理的推論) Commitment to Action(実行へのコミット) 全体の質は一番弱い要素で決まる、というのがDQの中心的な主張である。意思決定そのものと、その結果は区別する。良い意思決定でも結果が悪いことはあるし、その逆もある。 設計判断の現場で繰り返し観測される失敗の多くは、6要素のうち Frame と Values の2つの取り違えで説明できる。Valuesを 評価軸 として8つに整理し、Frame の取り違えは 支配軸の取り違え として捉える。残りの4要素も副次的に絡む。早合点 は In
株式会社HAPPY ANALYTICSの小川卓(id:ryuka01)です。 Google Analytics 4(以下、「GA4」)は2020年に正式リリースされてからも継続的にアップデートを重ねています。今回の記事では、2025年9月から2026年3月に行われたアップデートをまとめて紹介いたします。 アップデートによって何が変わったのか、どう活用できるのか? そして筆者が考える役立ち度(5段階評価)も紹介いたします。対象が限定的なものや、影響がないものはピックアップしません。それでは時系列で見ていきましょう。 ※リリース日は公式サイトでのアナウンス日を基準にしていますが、各アカウントへの反映はその前後に行われており一定ではありません 2025年1月から8月のアップデートに関してはこちらの記事をご覧ください。 2025年9月17日:Snap広告の費用データインポート 重要度:★(日本で利
普段は Codex / Claude Code / Copilot を利用していますが、Copilot が従量課金になることもあり、あまり今まで触れてこなかったモデルに触れてみようと思い、OpenCode Go を使ってみたので、雑に書いて行きます。 Cursor の Composer 2 Fast (MAX)2026 年に入ってから Anthropic や OpenAI 以外のモデルも触っておいた方が良いだろうと考え、Cursor の Composer 2 というモデルを1ヶ月利用し続けてみました。 Composer 2 は Fast モードかつ MAX で利用しており、主にソースコード調査で利用していましたが、とにかく早くてあまり間違えないというのはかなり体験としてよかったです。この Composer 2 はとても安くて、 Cursor の Pro+ プランで Composer 2 F
宇宙データセンターとは何か 宇宙データセンターが注目される背景にあるのは、AI時代のデータセンター急増で課題になった電力需要や用地の制約、水資源問題といった課題だ。欧州が24年まで進めた宇宙データセンターのフィージビリティスタディー(実現性検討) によれば、「大気圏外の太陽エネルギーを使用して将来のデータセンターを軌道上に配置することで、デジタル化の二酸化炭素排出量を大幅に削減できる」と考えられている。 つまり宇宙なら大量の太陽光を使うことができ、地上電力網との競合を避けられるという発想があるわけだ。また地上のデータセンターは冷却に大量の水資源を使うため、飲料水との競合や排水の処理などの環境影響も抱えている。 一方で軌道上データセンターは、データセンター(衛星)自身が宇宙で生み出せる電力を利用できる利点がある。地球観測衛星のデータ用に、宇宙で発生したデータを地上に降ろすことなく宇宙で処理し
We Analyzed 250 Million AI Search Results: Here's What I Found
はじめに miseとは 上記公式ドキュメントのHomeで強調されている通りですが、 Dev Tools asdfのような開発ツール管理 Environments direnvのような環境変数管理 Tasks makeのようなタスクランナー の3つの機能をコンセプトに挙げているCLIツールです。 zenn記事での実践例だと、以下が参考になります。 経緯 私は業務・個人開発共にmiseを愛用しているのですが、開発環境をIaCのように静的なmiseの設定ファイルで記述するのはプロジェクト(リポジトリ)単位がほとんどでした。 マシンに対してグローバルに適用するdotfiles管理での設定ファイル記述はmise Dev Tools機能の活用に留めていましたが、今回その他の機能も活用してdotfiles管理をmiseに集約したので記事として残します。 成果物 以下、dotfilesリポジトリです 今回
2026年4月16日、AnthropicがClaude Opus 4.7をリリースしました。 同時に公式ブログ「Best Practices for Using Claude Opus 4.7 with Claude Code」が公開され、Claude Code作者のBoris CherneyもXで「6つの新技」を投下しています。 両方を通してAnthropic公式が言っているのは「これまでのClaude Codeの使い方は、今日でやめろ」です。 4.6までは正解だった作法が、4.7では逆効果になることもあるようです ↓Claud CodeはもはやただのAIコーディングツールではなく、誰もがアプリで稼げるようになる収益化ツールです! よければこちらのツイートも見てみてください! 「ペアプロ(細かく指示する)」のはもうやめろ 4.6までの「細かく指示するほど賢く動く」という感覚は、4.7では
白亜紀後期のタコは最大19メートルに達するどう猛な肉食動物で、海で食物連鎖の頂点に立つ捕食者だったと、北海道大などの研究チームが発表した。タコの顎(あご)の化石をデジタル技術で解析して推定した。成果は23日付の米科学誌「サイエンス」で掲載された。 過去4億年にわたり、海での頂点捕食者はサメなどの脊椎(せきつい)動物が独占し、無脊椎動物は、体を守る殻などを進化させた小型の獲物と考えられてきた。一方、タコは無脊椎動物だが殻を捨てて進化。過去に大型の種もいたが、生態系での役割ははっきり分かっていなかった。 チームは化石を含む岩石を薄く研磨して撮影することを繰り返し、得られた数千枚の画像をデジタル空間で立体的に再構成。デジタル化した岩石の中からAI(人工知能)も用いてタコの顎の化石12個を特定した。北海道やカナダで見つかっていた化石15個も含めて詳細に分析し、顎の大きさから体の大きさを導き出した。
社内のチームメンバー(クラウド事業本部コンサルティング部)向けに 「 Claude Code を安全に使おう勉強会 」を開催しました。 Claude Code をセキュアに使う上での、 基本的な考え方や権限/サンドボックス機能の紹介、簡単なデモを実施しました。 DevelopersIO向けに調整したスライドを掲載します。 以下勉強会で連携した設定サンプルです。 Claude Code を安全に使おう勉強会: 補足資料 - Gist スライドの内容:テキスト情報を以降に記載します。参考になれば幸いです。 イントロ 勉強会の目的やアジェンダ、スコープについて話します。 勉強会の目的 Claude Code (に限らず、AIエージェント) はとても便利です。 しかしリスクもあり、暴走もします。 この勉強会では、 Claude Codeが適切な範囲で適切に動けるような、 ガードレールの敷き方 を学
はじめに Claude Code を長く使っていると、CLAUDE.md が太ります。過去の失敗パターン、ワークフロー、ツールの使い方を書き足すたびに、ファイルが肥大化していきます。 気づいたら 2000 行近くまで育ち、どんな小さな作業でも毎セッションで全文を読み込ませていました。タスクに取りかかる前から、過去の注意書きだけでコンテキストの大部分を使っている状態でした。 この記事では、そこから 起動時のコンテキスト消費を約 83% 削減 するまでの試行錯誤を書きます。結論だけなら「rules/ と skills/ に切り分けた」ですが、2 ヶ月かけて行きつ戻りつしながら削った記録の方が実用的なので、そちらを中心に書きます(実測値は後半)。 最初はこうだった(失敗の出発点) 過去の commit ログを掘り返すと、2 月時点で以下のような状態でした。 SuperClaude Framewo
「Claude Codeを使い始めたけど、毎回同じような指示をプロンプトに書いている気がする…」と感じていませんか? Claude Codeは素のままでも強力ですが、Skillsを使うことで繰り返しの作業を自動化し、開発のルーティンをまるごとコマンド一発に変えることができます。この記事では、開発の自動化に特に役立つSkills 5選を、具体的な使いどころとともに紹介します。 「毎回同じプロンプトを書くのが面倒」「チームの開発フローを統一したい」と感じているエンジニアに、特に読んでほしい内容です。 結論:Skillsは「賢いマクロ」ではなく「文脈を持った自動化」 一般的なマクロやシェルスクリプトは、決められた手順を機械的に繰り返すだけです。でも Claude Code の Skills は違います。プロジェクトのコンテキストを理解した上で、状況に応じた判断をしながら自動化を実行してくれます。
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