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m5stack basic bluetoothの検索結果1 - 6 件 / 6件

  • 人気のマイコンモジュール「M5Stack」とは?特徴や使い方を紹介! | Device Plus - デバプラ

    DX(デジタルトランスフォーメーション)やIoT(Internet of Things;モノのインターネット)という言葉が多くのメディア等でも注目されるようになった昨今。センサなどを使ってマイコンの制御を手掛けるのはハードウェア系のエンジニアのみに限らず、Web・アプリケーション開発のエンジニアや趣味で電子工作を楽しんでいる人など、ソフトとハードなどの境界なく興味のある人が誰でも着手できるような時代になってきました。 この記事では、電子工作・ロボット制御・IoT機器開発など多様な分野で人気急上昇のマイコンモジュール「M5Stack(エムファイブスタック)」についてご紹介していきます。 目次 M5Stackとは M5Stackの基本機能 開発環境(Arduino IDE / UIFlow) M5Stackの使い方をどうやって身につけていくか M5シリーズの代表的な製品と特徴 M5拡張モジュー

      人気のマイコンモジュール「M5Stack」とは?特徴や使い方を紹介! | Device Plus - デバプラ
    • レトロパソコンであそぼう!

      ここのところお仕事が忙しくて、レトロ系に取り組めて無い。 やりたいことはてんこ盛りに増えていくのに、なにひとつ手が出せないというのは身体にも精神的にも悪いだろう! ということで、合間合間をぬってちょこちょこ活動していた事をブログに残す! 自分の備忘録代わりにもなるし!(^^) ここ最近で取り組んでいたのは、PC-9801のゲームをPocket386へ移植する事! Pocket386とはなんぞや……については、本当にいろんなサイトで紹介されているので割愛するけれども、今どき珍しいMS-DOSが動作する小型のパソコンだ。 私自身、IBMPCマシンのMS-DOS上でゲームを遊んだ覚えがない。 いや、実はあったかな……と思い出そうとしてみたが、やっぱり覚えがない。 (追記:遊んでた!これ買って遊んだ!! https://en.wikipedia.org/wiki/Comanche:_Maximum

        レトロパソコンであそぼう!
      • 「MSX0」の新モデル,カード型ポケコンや超小型ゲーム機などを発表。クラウドファンディング第2弾の詳細が明らかに

        「MSX0」の新モデル,カード型ポケコンや超小型ゲーム機などを発表。クラウドファンディング第2弾の詳細が明らかに ライター:大陸新秩序 IoTメディアラボラトリーは2023年10月16日,「MSX0」のクラウドファンディング第2弾に関する記者説明会を都内で開催した。この説明会では,今年1月に募集を開始し,2135人の支援により7439万5541円の資金調達に成功した「MSX0 Stack」に続く,MSX技術を基盤とするIoTデバイスと,そのクラウドファンディングの詳細が発表された。 プレゼンテーションを行った,IoTメディアラボラトリー 特別顧問 西 和彦氏 MSXは1983年に始まった8bitパソコンの仕様の1つだ。前述のMSX0 Stackは,市販の小型マイコンモジュール・M5Stackに,MSXの公式エミュレータを搭載したもの。MSX-BASICインタープリタやMSX-DOS,MSX

          「MSX0」の新モデル,カード型ポケコンや超小型ゲーム機などを発表。クラウドファンディング第2弾の詳細が明らかに
        • Cardputerでプログラミング! - レトロパソコンであそぼう!

          前から少しだけ気になっていたCardputerを手に入れた! 少しだけ…という書き方がアレだけど、私の印象は「この小さな液晶と小さなキーボードで何かやる気が起きるんだろうか?」だったからだ。 でも、いざ買えるチャンスが訪れたら迷うこと無く手に入れてしまった(^^;; SNSでの盛り上がりも後押ししたのかも知れないが、あとづけの理由としては某原稿の締切が近かったけどネタが無かったという事情もあるw #本当は某原稿のためにギガンテスを動かしたはずなんだけど…orz 実際に手に入れてから、ようやくスペックを調べ始めた。 本体右上にM5StampS3がペタンと載っているのと、画面サイズが240x135ドット。 あれ?この解像度はM5StickC Plusと同じだ!うむむ、過去にM5Stickを触った時には、効果的な使い方が出来た覚えがない…。 pocketgriffon.hatenablog.co

            Cardputerでプログラミング! - レトロパソコンであそぼう!
          • スマートホームの新標準「Matter」のサンプルを動かしてみる - Nature Engineering Blog

            Nature株式会社ファームウェアエンジニアの中林 (id:tomo-wait-for-it-yuki) です。スマートリモコンNature Remoシリーズを手がけるNatureでは、スマートホーム新標準のMatter1に注目しています。 GitHubでMatterのプロトコルスタックやいくつかのサンプルが公開されて2います。今回は比較的簡単に動かせるM5Stack3のBLE/無線LANを使ったサンプルを試しながらMatterについて学んでみたいと思います。 Matter MatterはCSA (Connectivity Standards Alliance) が策定している新しいスマートホームの標準規格です。これまでのスマートホームデバイスは各デバイスメーカーがそれぞれの規格に沿って開発していましたが、各社のデバイスが共通して使う規格を決めることで、デバイス間の相互接続性を高めよう、と

              スマートホームの新標準「Matter」のサンプルを動かしてみる - Nature Engineering Blog
            • 国内初!M5Stackシリーズを制御用マイコンに採用したROS対応の協働ロボットアーム myCobot (Elephant Robotics社)を販売開始

              国内初!M5Stackシリーズを制御用マイコンに採用したROS対応の協働ロボットアーム myCobot (Elephant Robotics社)を販売開始 株式会社スイッチサイエンス(以下スイッチサイエンス、本社:東京都新宿区、代表取締役:金本茂)は、Elephant Robotics社(以下、Elephant Robotics、本社:中国深セン市)が開発した、ROS対応かつ低価格なロボットアーム「myCobot」を、スイッチサイエンスのウェブショップにて2021年05月25日より販売開始します。 今回発売するのはロボットアーム本体「myCobot 280」の他、ロボットアームを固定するための「ベース」2種、ロボットアームの先端に取り付けて使う「エンドエフェクター」2種のあわせて5製品です。 「人間のいる空間で、人間と協働作業する」協働ロボットを開発するElephant Roboticsの

                国内初!M5Stackシリーズを制御用マイコンに採用したROS対応の協働ロボットアーム myCobot (Elephant Robotics社)を販売開始
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