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2026年5月10日のブックマーク (3件)

  • 中国政府、自動運転を「全てストップ」 百度が原因か | 自動運転ラボ

    2026年4月29日、中国政府は自動運転車の新規許可証発行を無期限で停止したとBloombergが報じた。既存サービスは継続できるものの、新たなロボタクシーの増車・新テスト計画・新都市への参入という「成長の3条件」がすべて封じられた形だ。 引き金となったのは3月31日夜に武漢で起きた百度(バイドゥ)のロボタクシーサービス「Apollo Go(アポロゴー)」の100台超が一斉に路上停止した事故だ。複数地点で同時に車両が停止し、一部は高架橋上でも停止。乗客の中には車外の交通状況を懸念して車内にとどまり警察に救助を求める人もいた。中国最大のロボタクシー事業者が起こした前例のない大規模障害が、国家レベルの規制停止という結果を招いた。 ■自動運転の新規許可は「全てストップ」 中国政府が停止したのはレベル4自動運転車の「新規ライセンス発行」であり、具体的には3つの行為が不可能になった。既存の車両群(フ

    中国政府、自動運転を「全てストップ」 百度が原因か | 自動運転ラボ
    setlow
    setlow 2026/05/10
    今までバンバン死傷者出しても止めなかったのにこの程度で止めたのは違和感がある。まぁ人民の命より国家が大事な国なので、この件は国家に影響のある不具合だったのかもしれない。
  • 無料で使えるAI「ローカルLLM」の進化がすごいよって話

    「Qwen3.5-9B」 は2026年にリリースされた高性能ローカルLLMのひとつ。HuggingFaceやLM Studioで無料でダウンロードできる Photo: かみやまたくみ 2026年も進化を続ける生成AIですが、伸びているのはOpenAIのGPTやAnthropicのClaudeだけではありません。 無料で公開されていてダウンロードして自分のPCで動かせる「ローカルLLM」も大きな発展を見せています。 この記事では2026年上半期にかけてのローカルLLMの動向をまとめます。 1. ローカルLLMの高性能化が止まらない「Gemma-4-31B」で画像認識をしているところ。同モデルはGoogleが2026年4月にリリースした非常に高性能なローカルLLMImage: かみやまたくみ2026年のローカルLLMで特徴的なのが、性能が大幅に向上したこと。 具体的なモデルとしては、3月にリリ

    無料で使えるAI「ローカルLLM」の進化がすごいよって話
    setlow
    setlow 2026/05/10
    メモリとかがバチクソ高くなったらAIやサーバーの企業としてはそれを減らす技術に投資するわな。もちろんリソースを多く使うモデルの優位性は変わらないけど副産物としてプアな環境でも使えるモデルは増えるだろう。
  • EUの産業促進法、日本のEV・PHVを排除か 官民で修正を要求 - 日本経済新聞

    【ブリュッセル=辻隆史、ロンドン=藤生貴子】欧州連合(EU)が検討している域内の環境技術を支援する法案を巡り、日の電気自動車(EV)などが公的補助や公共調達の対象から外れる懸念が強まっている。トヨタ自動車など在欧日系企業100社以上でつくる団体が8日、法案の修正を要求した。問題になっているのは、EUの執行機関である欧州委員会が3月に発表した産業促進法(IAA)案だ。EVや太陽光・風力発電な

    EUの産業促進法、日本のEV・PHVを排除か 官民で修正を要求 - 日本経済新聞
    setlow
    setlow 2026/05/10
    トヨタはリース関係の要件以外は満たせそうなのか。エンジンモーターだけじゃなくて生産までマルチパスウェイできてるとか、どれだけマルチパスウェイ好きなんだか。