社会学者の古市憲寿氏が31日に放送されたフジテレビの衆院選開票特番「Live選挙サンデー」に出演した。れいわ新選組の山本太郎代表に「ワクチン打ってますか?」と質問。ネット上では波紋を呼んだ。 【写真】「納得いかない」でも笑顔の山本太郎代表 山本氏は、大阪前府知事の橋下徹氏と約4分にわたって議論。その後、古市氏が「一つだけ聞かせてください。本来、個人情報なので聞きたくないですが、政治家なのであえてお聞きます」と前置きし、「ワクチン打ちましたか?」と質問した。 山本氏は「私自身は打ってないです」と回答。古市氏は「何でですか?」と聞くと、「打つ人、打たない人の権限はそれぞれに委ねられるべきです。一番やらなきゃいけない事はワクチンによる影響をしっかり厚労省が表に出さなければならない、守られなければならない、打つ人も打たない人も」と回答。その後も言葉を続けようとしたが時間切れとなり、打ち切られた。
当方、兵庫県民(大学は大阪で過ごした)。 今回の選挙では維新には入れていない。 今回、公明党に譲った選挙区以外、維新は大阪で全て勝った。 つまり大阪で全勝したと言っていい。 新自由主義160キロストレートを投げ続ける維新がなぜこんなに強いのか、ネットの言説で自分の肌感覚と合うものがなかったので言語化してみたい。 ①今回なぜ維新が強かったか? →答え:吉村知事(「吉村はようやっとる」) ②その背景としての大阪の気質 答え:「お上」が嫌い ③維新の今後は? この順に書いてみる。 ①今回なぜ維新が強かったか? これはもう、吉村洋文大阪府知事が人気だったから、に尽きる。 大阪では、演説をすれば満員の聴衆。兵庫県ですら、三宮にくれば鈴なりの人だかりで老若男女スマホを片手に見物をした。そして吉村知事が去ると、大方みんな解散。これは選挙特番でも取り上げられた事象だ。 なぜこんなに人気かというと、答えは簡
今回の衆院選で、立憲民主党を中心とする5野党が候補者を一本化した213小選挙区のうち、1万票差以内で敗れた選挙区は31に上った。うち1000票差以内で敗れた選挙区も4つあった。接戦を勝ち抜ける共闘に向け、敗因分析が課題となる。 立民は公示前の110議席を96議席に減らした。一本化した小選挙区で、野党候補が勝利したのは59にとどまった。仮に1万票差以内の「接戦区」を全て勝ち抜いていれば、一本化した小選挙区の4割を超える90議席を獲得できたことになり、公示前議席からの上積みも狙えた。 枝野幸男代表は1日、記者団に「僅差まで迫った選挙区が多かったが、競り勝てなかった」と、接戦区での弱さが議席減の一因との見方を示した。福山哲郎幹事長も「紙一重でひっくり返る可能性もあった」と悔しさをにじませた。
上記Togetterコメント欄より 匿名 @nextnestnext 2日前 kumanokodo_kuma シネコンに問い合わせを実際に行った者です(個人情報に基づく座席設定が普通の事として描かれている事と上司の発言内容の真偽について)。メールの著作権に触れない範囲でお伝えすると、【創作である事を確認】投稿内容ならびに一連の座席設定対応全て(エグザイル風親子の存在含む)、上司との会話の全て(上司の発言内容含む)【対応】投稿削除を確認 との事です。 匿名 @nextnestnext 2日前 nextnestnext 問い合わせは、当該漫画が自分が普段利用しているシネコンと分かる形で「実話」として公開(感想へのリプライ含め)されていた為、観客の個人情報利用、成人男性による女児や異性の近隣席指定に対する上司の対応指示、保護者の外見を理由に特定女児を選定した座席設定など、当該シネコンの組織として
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