くまねこ @kuma_neko_ 昔、アメリカ人にBBQに誘われて手ブラもなんだからとビール1ケースとさつま揚げ(葱タコ、生姜、にんにくの3種詰め合わせ)を持っていったら「BBQで肉以外のものを焼く……?!」とカルチャーショック受けてるヤツがいて、ああ彼らのBBQて"肉を焼く儀式"なんだ、と己の不明を恥じた。 2026-03-29 12:37:23 くまねこ @kuma_neko_ "さつま揚げ"は魚のすり身を丸めて油で揚げた食べ物で、グリルしてやると香ばしくて美味しいのだ。 Satsuma-age is a dish made by shaping fish paste into balls and deep-frying them; when grilled, it becomes fragrant and delicious. pic.x.com/A3fxEwj8EP x.com/k
TapasMadrid @TapasMadrid 今週のスペイン人との会食中、なぜ大陸の広い国々と比べて小さい日本があれだけ繁栄することができたのか?と言われたけど、それはまずちょっと違う、実は日本はあなたが思っているほど日本は小さくない、とこの地図を見せると凄く驚かれて、なるほどなぜ新幹線が必要なのかやっと理解したと言われた😅 pic.x.com/OxhzmUK5mE 2026-03-29 17:10:38 TapasMadrid @TapasMadrid 長さはもちろんだけど、国土の比較でも日本の国土とスペインの国土は 1.3倍くらいしか 差がない。 一方で人口は、スペインは4,800万人ほどなので、1億2000万人の日本と比較するとざっくり 1/3 ほど。 そういう意味では人口密度が高く労働力や技術が集約しやすかったのは、発展という意味では利点 かも 2026-03-29 17:2
仕事の視野を広げるには読書が一番だ。書籍のハイライトを3000字で紹介するサービス「SERENDIP」から、プレジデントオンライン向けの特選記事を紹介しよう。今回取り上げるのは川本大吾『国産の魚はどこへ消えたか?』(講談社+α新書)――。 イントロダクション 四方を海に囲まれた日本は世界に名だたる海洋国家だ。領海と排他的経済水域(EEZ)を合わせ世界第6位となる広大な海域には、寒流と暖流が交差し好漁場が作り出されている。 歴史的に豊かな魚資源に恵まれ漁業と魚食文化が発展してきたが、近年、状況が変わってきているようだ。国産魚が食卓から消えているのだ。 本書では、世界と日本の漁業生産、国内の魚消費量の推移を追いながら、日本で水揚げされる魚の全体量が減少している中、メジャーな国産魚の大半が「非食用」となっている実態を伝えている。 日本で漁獲される魚のツートップはマイワシ・サバであるが、消費者の嗜
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