Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?
ふだんは Markdown を書いていて、稀に reStructuredText を書く必要がある技術者(私です)のための reStructuredText 文法まとめです。 reStructuredText のすべてを網羅するのではなく、あくまで「 Markdown にある機能を reStructuredText で使いたい」という状況を想定した上での簡易的なまとめです。 reStructuredText の詳細を本格的に学びたい場合は次の 2 つのページを参照することをおすすめします。 reStructuredText Primer — Sphinx documentation reStructuredText 「 Markdown なら書き方がわかっているんだけど、 reStructuredText でどう書けばいいかわからないので、いちいち検索してしまう」という方のお役に立てば幸い
インターステラの阿形です。 最近仕様書を書くのにもSphinxを使っています。 reStructuredTextで文章を書くのはなかなかサクサク書けていいんですが、図は悩みどころ。 そこで簡単な図を挿入したいときに便利なblockdiag拡張を使ってみたので、その設定方法を書いていこうと思います。 blockdiagとは blockdiagとは、テキストからブロック図などの画像を生成するツール群です。 対応している図の種類は以下のようなものがあります。 ブロック図(blockdiag) シーケンス図(seqdiag) アクティビティ図(actdiag) 論理ネットワーク図(nwdiag) ラック図(rackdiag) パケットヘッダ図(packetdiag) インストール Sphinxで使用する場合は、pipで各パッケージをインストールすることで使用することができます。 作成する図の種類ご
早わかり reStructuredText http://docutils.sourceforge.net/docs/user/rst/quickref.html Being a cheat-sheet for reStructuredText Updated $Date: 2019-09-30 13:36:39 +0200 (Mo, 30. Sep 2019) $ Copyright: このドキュメントはパブリックドメインです。 マークアップの完全な情報は reStructuredText ページにあります。このドキュメントはあくまで備忘録です。 ドキュメント内にある "(詳細)" リンクは完全な reStructuredText 仕様のHTML版へのリンクです。リンク切れがある場合は、 "Quick reStructuredText" を参照してください. コンテンツ インラインマーク
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く