Qwen3.6-35B-A3Bが昨日出ていました。性能が高いといわれるQwen3.5-27Bをベンチマークで上回ってるということでコーディングエージェントを試したら、かなり実用的だった。 Qwen3.6-35B-A3B: Agentic Coding Power, Now Open to All コーディングエージェントでも、変更指示に適切に対応して、安定したコード操作で、gitでのコミットなども行って、セッションを新しくしてもコードを把握して作業を行えていた。つまり、基本的なところの問題がなかった。 コンテキストが伸びると繰り返しが出てくるようなのと、ちょっと仕様の把握やコーディングが甘いところがありそうなので、小規模であまり難しくないものとはなりそうだけど、そういった制約を踏まえて使えばかなり実用的。 16GB VRAM以上のGPUがあったり32GB以上のMacなど統合メモリなPCがあ
ロシアだって中国だって北朝鮮だって選挙はやってるからな。 ナチ党やヒトラーの例に限らず、選挙という仕組みはどうやっても不完全で独裁者や独裁政権を生みやすい。 選挙だけやっていれば民主主義が保たれるなんてのはまともに歴史を学んだことの無いバカの戯言。 では、国が民主主義から逸脱し独裁政権と傾き始めているかをどうやって測るか? その一番わかりやすいバロメーターがデモ。 多数派がデモを抑圧し、政府がデモを制圧し始めたらその国は独裁国家への第一歩を踏み出したとみなされる。 だからデモは重要なんだよ。 「公共空間に集まって声を荒げ、権力者を批判し、為政者を笑いものにできるか?」それが、国際社会においてその国家が民主主義が健全に保たれているかどうかの証拠になるのだから。
つぶやき 保団連は4月14日に大臣会見で、高額療養費の限度額引き上げに「患者団体が同意していない」ことを大臣に確認しました。 政府が提案した高額療養費の月額上限の引上げについて患者団体は同意していないことが、参議院予算委員会の参考人質疑で明らかになりました。昨年12月25日の医療保険部会で、月額上限の具体的な引上げ金額が初めて示されましたが、その審議会でも患者団体は月額限度額の引き上げに同意の意思を示していません。月額上限引き上げのさらなる抑制に向けて要望書を厚労省に提出されており、高額療養費の専門委員会での再検討を求めています。しかし、この事実経過について、上野厚労大臣や高市総理は国会で繰り返し患者団体の意見を取り入れたなどと答弁しており、「患者団体が限度額引き上げにお墨付きを与えた」との誤認を招く原因となっていました。 保団連は、「患者団体の合意がないまま政府案を決めたのに、国会で患者
ドナルド・トランプ米国大統領がソーシャルメディアで卑俗語を使ってイランを脅迫したことを巡り、米国政界全般から強度の高い批判が相次いでいる。
米調査会社のガートナーは、2025年と比較した場合の大規模言語モデルにおける推論実行のコストが、1兆個のパラーメータを持つ大規模言語モデルでは2030年までに90%以上削減されるとの予想を発表しました。 この大きなコスト削減効果は、半導体およびインフラにおける処理効率の向上、モデル設計の革新、チップ利用率の向上、推論特化シリコンの利用増加、特定のユースケースに向けたエッジデバイスの応用などの複数の技術改善を組み合わせたことで実現されると、同社シニアディレクター兼アナリスト、ウィル・ソマー氏は述べています。 この予想は2つのシナリオに分かれています。 1つは、最先端のチップ技術を前提とした「フロンティアシナリオ」(最前線シナリオ)です。 いずれのシナリオでも処理コストは大きく削減されると予想されていますが、「レガシーブレンドシナリオ」は処理能力を低く想定しているケースにおいて、その絶対的コス
事実、eスポーツは多くの若者をヒーローにしてきた。それに伴い、私たちのようなゲームライター・ゲームメディアも、ヒーローとなった若者たちにインタビューするケースが増え、彼らの声を多く世の中に伝え続けている。 本当にそれでいいのだろうか。 筆者は(eスポーツ文脈において)若者の声だけを発信する日々に疑問を抱くようになった。シニアの方々の言葉には含蓄があるのではないかと考えるようになった。 我々に足りないものは数十年の人生からにじみ出る経験、余裕、そして金言。そこで、60歳以上限定FPSプロチーム“マタギスナイパーズ”にアプローチ。『VALORANT』中心に活動するmark25さんから話を聞かせてもらうことに相成った。御年70歳である。 これは、eスポーツの記事に飽きた人に読んでほしいeスポーツの記事だ。
自宅前のスペースを、LUUPのポートとして貸していました。 3台分で、月額3,000円。 きっかけは、LUUPが委託している営業会社の訪問営業です。 若い営業の方が、「住宅街にポートを増やしたい」「社会的にも意義がある」と熱心に説明され、 ちょうど家の前の敷地に空きスペースがあったので、協力することにしました。 しかし、実際に運用が始まると、現場は想像とは違いました。 自宅前のポートの様子枠内に収まらない駐輪、雑な停め方。 さらに、ポート周辺にゴミが捨てられることもありました。 この状況については、写真付きで何度もLUUP側に連絡し、利用者への注意喚起や再発防止策を求めましたが、状況が改善した実感はありませんでした。 こうした経緯もあり、解約を申し入れました。 ■ 違約金10万円!解約に際して最初に送ったメールは、「ポートを閉じたいのですが、どうすればよいでしょうか?」という、シンプルな問
「それ、Skill にしない?」 最近、自分の口癖がこれになった。誰かがSlackで手順を聞いてきたとき。自分が同じ作業を3回目にやったとき。同僚にレビューの観点を説明しているとき。 タイトルは盛ってる自覚はある。でも実際に50個以上作ってみて、割と本気でそう思っている。 仕事のやり方が驚くほど変わった。仕事を「やる」のではなく「書く」ようになった。 「ドキュメント書きましょう、なんて話は100回聞いたよ」と思うかもしれない。ただ、Agent Skill をきっかけに「仕事をドキュメント化する」ことの重要性が爆発的に高まった。 ConfluenceやWikiに書いた手順書は、大抵は書かれて終わり。SKILL.md に書いた手順は、AIが読んで、そのまま実行する。 これからは 「ドキュメントにしましょう」ではなく「Skillにしましょう」が合言葉になる 言葉にすれば、誰でも使える指南書になる
» 【疑問】なぜアメリカだけ「ヤード・ポンド」なのか? 日本在住の米国人に “単位の使い分け” を聞いたら「驚愕のハイブリッド脳」が判明した 特集 【疑問】なぜアメリカだけ「ヤード・ポンド」なのか? 日本在住の米国人に “単位の使い分け” を聞いたら「驚愕のハイブリッド脳」が判明した P.K.サンジュン 2026年3月23日 ごく普通の話であるが、長さを表す「メートル」や質量を表す「グラム」は全て「国際単位系」に則っている。かつての日本では中国由来の「尺貫法」が使用されていたが、今では「国際単位系」があたり前中のあたり前だ。 当然、現時点で多くの国……というか、ほぼ全ての国で「国際単位系」が使用されているかと思いきや、そうアメリカだけが「ヤード」や「ガロン」が一般的なご様子。というか、WHY? なんでアメリカだけ単位が違うんでっか? ・アメリカだけ独自路線 ゴルフの「ヤード」やステーキの「
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