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2015年4月12日のブックマーク (3件)

  • FNN

    「後で支払えばいいと思った」首都高の料金所を200回超不正通行か…バー上がった瞬間に突破し通行料金約46万円未払い 45歳男を逮捕 首都高の料金所を200回以上突破し不正通行したとみられる男が逮捕されました。内装業の岡和生容疑者(45)は2025年1月、トラックで首都高速を運転中、町料金所を料金を支払わないで通過し、不正通行した疑いが…

    FNN
    shaphere939
    shaphere939 2015/04/12
    ご免で済むなら警察は要らないんやな
  • ”悪魔の綱” 有刺鉄線にまつわるダークな歴史 | カラパイア

    この画像を大きなサイズで見る 日でもおなじみの有刺鉄線は、主に金属でできた頑丈な鉄線に、斜めに削いで尖らせた短い鉄線を組み合わせが茨のトゲのようなもので、人間や動物などが入ってこられないよう、立ち入り禁止区域や守るべき敷地内に設置されるものだ。 中には電気を鉄線に通す事によって生き物が触れると感電するものもある。 さてこの静的な兵器的役割を果たす有刺鉄線についての歴史を見ていくことにしよう。 ほとんど未開の地だったアメリカ西部 1800年代中頃、ミシシッピ以西へ足を踏み入れた(ノンネイティブ)アメリカ人はごく少数だった。 都市計画家のフレデリック・ロー・オルムステッド(1822年-1903年)が初めて西部を訪れたとき、「嵐の後で膨れ上がったかのような草原の海が広がっている。」と表現するほど、バッファローの大群がうろつき、無人の大地をカウボーイ(牛飼い:畜産業に従事する牧場労働者)が牛を追

    ”悪魔の綱” 有刺鉄線にまつわるダークな歴史 | カラパイア
    shaphere939
    shaphere939 2015/04/12
    “1800年代中頃、ミシシッピ以西へ足を踏み入れた(ノンネイティブ)アメリカ人はごく少数だった。”
  • 失敗しても成果につながるのが本物の仕事 一流の人物を育てたければ戦術より戦略を重視せよ | JBpress (ジェイビープレス)

    学歴ロンダリングによる低学力人材のトンネル進学でエア学位連発という大学院のスポンジ脳化状態に、どのように対処していくべきか。不正を防止する、では足りないのです。 公正で建設的な創造性を伸ばす、その中で必然的におかしなものは淘汰されていく。大学も研究機関もそうであるべき、と考えます。研究倫理教育に関連して、質的な解決策を検討、提示していきたいと思います。 これは何も高等学術に限ったことではありません。人材育成の王道を全うしていれば研究不正などそもそも出てこないのです。 実は研究と同様の不正が一般業務や社会のごく普通の局面でまかり通っているから、そういう"一般ピープル"的な意識にアピールすることだけ考えて、割烹着だか何だか知りませんが恰好だけ研究のポーズを取るなかで、安易な不正を繰り返し、それが常態化しても気がつかないところまで麻痺してしまっていることが問題なのです。 不正再発防止の質は、

    失敗しても成果につながるのが本物の仕事 一流の人物を育てたければ戦術より戦略を重視せよ | JBpress (ジェイビープレス)