2020年7月18日のブックマーク (2件)

  • ちきりんの GoToキャンペーン論

    《 後日記 》 記事は、記述が未熟なので批判を浴びました。そこで、改訂版を、別ページに記述しました。そちらをご覧ください。 → ちきりんの GoToキャンペーン 記事について 【 改訂版 】 ※ ただし、記事も元のまま残しておきます。 以下の通り。(読む必要はありません。) ちきりんの GoToキャンペーン擁護の記事がある。 ※ 「擁護」という言葉に噛みつくブコメが多いので、「擁護」を「解説」に改めてもいい。 この言葉はどっちでもいい。項の話とは関係ない。 → Go to キャンペーン大混乱について(ちきりん) これが、あまりにもひどいので、(引用しつつ)解説する。 1.なぜ今、こんなキャンペーンをするのか? もっと後でもいいのでは? 「今すぐやらないと死んでしまう」というような解説をしているが、それは、今でなくて将来でも同じだ。今すぐ死ぬか、二カ月後に死ぬか、半年後に死ぬか、そんな

    ちきりんの GoToキャンペーン論
    sharp_m
    sharp_m 2020/07/18
    ちきりんの意図と異なるものを読み取っているよう思える
  • 東京女子医大コロナ看護師の告白「ラーメン買ってきて」新宿ホスト患者から悪夢のナースコールが何度も…… | 文春オンライン

    「私の担当科では数十人の看護師が働いていますが、半分以上が退職の意向を師長に伝えています。夏のボーナスゼロが決まって、休職に入った人もいる。残された看護師たちは日々、疲弊していて死んだような表情で働いています」 新型コロナウイルスの感染が再び広がり、新規感染者が過去最多を更新する中、「文春オンライン」の取材に逼迫した状況を打ち明けるのは、東京女子医科大学病院(東京都新宿区)の内科系に勤務する20代の女性看護師のAさんだ。 同病院が、コロナによる減収を理由に夏のボーナスをゼロとし、400名以上の看護師の退職が予想されていることは、先の記事で報じた。 そんな異常事態の中、Aさんは今年5月から約2カ月近くコロナ病棟に派遣され、感染した入院患者の看護に当たった。彼女が担当していたのは、次々に運び込まれるコロナに感染した新宿・歌舞伎町のホストやキャバクラ嬢たち。感染拡大の要因となっているにもかかわら

    東京女子医大コロナ看護師の告白「ラーメン買ってきて」新宿ホスト患者から悪夢のナースコールが何度も…… | 文春オンライン
    sharp_m
    sharp_m 2020/07/18
    客を選べない仕事と無敵の患者や