名探偵プリキュア、舞台が昔だからプリキュアおじさんですら生まれてなかったり物心ついてなかったりするの面白いな 掲示板で年上のおじさんが年下のおじさんに昔を教えていて微笑ましいやり取りになっている
第2回面談で打ちのめされた母と私。 (この記事は前の記事の続きです) 母は胃痛で倒れたりしたのですが、面談の影響はそれだけではなく、医療保護入院から任意入院に切り替わったことに伴い、父はスマホを利用できるようになりました。 それで、毎日のように母に電話がかかってくるのだそうです。 私「そんなに毎日話すことがあるの?」 母「まあ……いつも、早く家に帰りたい、って話と、サボテンの話。 あと、 『特に用はないんだけど、スマホがある以上は使わないと損だからな』 って。 私は、昼間は色々家のことをしないといけないから、電話するなら夜にして、って言ってるんだけど、父さんは朝でも昼でも関係なくかけてくるのよ……」 父、そういうとこだぞ……。 入院中で暇を持て余しているのだろうとは思いますが、 「電話するなら夜に」 とはっきり言われているのに、自分の思い立った時間に電話をかけてしまうこと……言い換えれば、
ダメだ我慢の限界 俺の小学校から仲良しだった友達らとBBQする(その子供も何人か来る)のを家族で行こうって誘ったら行かない、知らない人いるし家族で来る人がいないならそう言うのは今後行かないってなんなんだよお前… その日はばあばと潮干狩りだからとか俺前々から誘ってたじゃん…皆に嫁さんと子供に会えるの楽しみにしてるよって言われちゃったよ 俺のエゴの押しつけになってる部分も少なからずはあると思う、でもそれでも人との繋がりって凄く大切だと思うしまだ自分が知らない世界や価値観を持ってる人らと出会える楽しさって分からないのかな なんか悔しいとか怒るとか悲しい通り越して呆れる。 しょうがない、そう言う人だもんね 選んだのも自分自身だし これからこういうことある時は子供と二人で出かけよう 申し訳ないけど、もう無理です 追記 何でこうも自分よがりな性格の人が多いんだろな〜人生もったいない これはこれで面白い
沖縄県名護市辺野古近くの道路わきに、転覆した2隻を運航する抗議団体ののぼりが立っていた(大竹直樹撮影) 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんら2人が死亡した事故で、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」が1日、「ご遺族にさらなる深い傷を負わせてしまったことを重く受け止めている」とのコメントを団体のホームページに掲載した。知華さんの父親は4月17日、「note(ノート)」で、事故後、自身が沖縄入りした際、船の船長や団体関係者から対面での直接の謝罪などがなかったことを明かしていた。 コメントは「事故後対応および安全管理の不備に関するお詫(わ)び」とのタイトルで、「事故直後、私たちが直接の謝罪や弔意をお届けできなかったことで、ご遺族にさらなる深い傷を負わせてしまったことを重く受け止めております。事故そのものの責任に加え、その後のあまりに不十分で
元オモコロ編集長・原宿、なぜ永遠に続けようと思っていた編集長の座から退いたのか? オモコロの肩書に頼らない存在を目指して、表に立たない仕事もやりたい【インタビュー】 ゆるく笑える記事やラジオなど、多岐にわたる発信をおこなっているWebメディア「オモコロ」。2026年2月20日に、編集長を14年間務めていた原宿氏が退任し、みくのしん氏が新編集長となった。 原宿氏はオモコロの黎明期からライターとして記事を執筆、2012年に2代目編集長となって長らく同メディアの顔を務めた存在。退任の際にはネット上で大きな話題にもなった。編集長を退いた原宿氏に「オモコロ」に対して思うこと、そして自身の今後の展望を語ってもらった。 ▶▶新編集長・みくのしん氏のインタビューはこちら◀◀ ――14年間のオモコロ編集長業務、お疲れさまでした。1ヶ月ほどたった今(取材時は2026年3月)、改めて心境のほどをお聞かせください
大学1年の春、同じ学部に気になる子がいた。 見た目が可愛いとか、話し方が独特とか、そういうありがちな入口だったと思う。たまたまその子の幼馴染と同じサークルで仲良くなって、流れでその子とも話すようになった。 ただ、今思うと、俺は恋をしていたというより、未知の生態を観察していたのかもしれない。 最初に「ん?」と思ったのは、授業のあとに一緒に帰ることになった時だった。 その子が急に、 「ちょっとカバン取ってくる」 と言って、校内にあるよく分からないオブジェの近くの茂みに入っていった。 大学の構内には、誰が何のために置いたのか分からないオブジェがある。新入生の俺にはそれだけでも意味不明だったのに、その子は迷いなく茂みに突っ込み、数秒後、リュックを持って出てきた。 当然聞いた。 「なんでそんなところにリュックあるの?」 すると彼女は、何を当たり前のことを聞いているんだ、みたいな顔で言った。 「重し。
ダンボール @ZD1mkQaNiEWmxlK @mezaseikeoji20 小1の息子も雨降る前に「雨の匂いするね」と教えてくれますよ😊 母である私も雨の匂いわかるので、「本当だ、あと少ししたら雨降るね」と会話してます、雨の匂いありますよね! 私は、アスファルトが少し濡れたような匂いに感じます👍 2026-04-22 22:07:42
https://anond.hatelabo.jp/20260423234856 卵胞左右合計で19吸い出してマトモそうな卵が5個とかいう結果だった しかもこのうちいくつかは凍結までいかない可能性が高い 最終的な卵はもっと減るってことだ マジかよ こんな痛い思いしてウン十万とか出費して、19とか吸い出しやってこれ??? なんか、「子どもほしいな…」みたいなセンチメンタルが全部吹っ飛んじゃった ただただ納得行かないから大金かけてもう一回チャレンジしたい気持ちになってる でもガチで老化による卵子アカン現象だったら何回やっても5粒ずつの上乗せになるわけで、投資としてもあまりにもアホらしい もし卵子凍結考えてる増田とかいたら可及的速やかにやった方がええぞ 1歳でも1ヶ月でも若いうちにやれ その方が勝率高いってだけじゃなくて、次の手を考えるにしても周期性の制限がかかるから イメージしてるより時間食う
安定的な皇位継承に向けた与野党協議が先頃、およそ1年ぶりに再開された。「喫緊の課題」と位置付け、今国会中の皇室典範改正に意欲を見せる高市政権の“もくろみ”とは……。 【実際の写真】まるで反復横跳びをしているよう… 「眞子さん」の“猛ダッシュ”姿 *** 4月15日に再開された与野党協議について、まずはここに至る経緯を宮内庁担当記者が解説する。 「2022年1月、政府の有識者会議がまとめた報告書が国会に示されました。これを受け、24年5月から与野党協議で皇族数の確保についての議論が進められてきたのです」 その対象は(1)「女性皇族が結婚後も皇族の身分を保つ」、(2)「旧宮家の男系男子を養子に迎える」の2案。(1)については各党とも原則賛成ながら、かねて立憲民主党は“配偶者やその子らも皇族とすべきだ”と主張、自民や維新、公明とは隔たりが生じていた。また(2)についても、公明は原則賛成で、立憲も
事故後4日目、5日目の内容を時系列で記します。内容は、学校、ツアー会社、海上保安部に対し、大きな誤りがないことを確認済みです。 調査や捜査に影響を与える可能性のある内容は省いております。 内容は主に、長女のメモをベースにしています。 時刻表記はおおよそのものです。 移動手段やホテルについては、記述がないものは全額学校負担でツアー会社手配のものとなっています。 報道機関の方々へ:Noteで私が投稿するすべての文面や写真については、報道や記事において、自由に利用いただいて問題ありません。 3月16日 (月) https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2 3月17日 (火) https://note.com/beloved_tomoka/n/n91d4a369efae 3月18日 (水) https://note.com/beloved_t
辺野古漁港に引き揚げられた、転覆した抗議船の「平和丸」 =3月16日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)沖縄県名護市の辺野古沖で「抗議船」に乗せられた同志社国際高の生徒が死亡した事故の続報、北海道・知床半島沖で令和4年に起きた観光船沈没事故における運航会社社長への論告求刑、京都府南丹市での小学生死体遺棄事件…。17日の小紙を読み進めるのは何とも気が重かった。 ▼どれもいい大人の無責任な姿勢が招いた悲劇である。特に、なぜか小紙以外はあまり大きく報じない辺野古沖での転覆事故では、船を運航する抗議団体の共同代表がこう主張したという。「学校、亡くなられた(方の)ご遺族、関係者に謝罪にお伺いしたい。それがないと自分たちは前に進むことができない」。 ▼「前に進む」とは、どういう意味だろうか。さっさと謝罪を済ませて前向きに活動を発展させたいという趣旨にも受け取れるが、夢も前途もある若者の命を奪っておいて何をし
提案型「建設野党」へ転換 中道衆院選総括、党名変更に言及 時事通信 政治部2026年04月14日19時56分配信 衆院選総括に向け、落選者からの意見聴取に臨む中道改革連合の小川淳也代表(左)と階猛幹事長=14日午後、東京・永田町の同党本部 中道改革連合は14日、議員懇談会を国会内で開き、惨敗した2月の衆院選の総括を巡り議論した。執行部が提示した文案は「選挙目当ての急造新党」との見方を払拭できなかったと指摘。政権批判がメインの旧来型から政策提案を重視する「建設的野党」へイメージを刷新する方針を示した。将来的な党名変更の可能性にも触れた。 中道が衆院選総括素案 「信頼性に構造的課題」 「提案型」への転換は、国民民主党やチームみらいが現役世代を中心に支持を得ている現状を意識した。議員懇に続き、落選者からオンラインで意見を聴取。地域ごとに議論を重ね、5月の大型連休明けにも総括文書を決定する。 執行
無精子症だった。地方住みの32歳。正直すごく辛い。 当時交際していた彼女との結婚を何となく考えている中 ノリで受けた精液検査で発覚した。 近所の泌尿器科で結果を伝えられ、 現実を受け止められないまま男性不妊専門の病院を予約。 もう一度検査をしても同じだった。 地方で未婚の男性を診る男性不妊の病院は少なく探すのに苦労した。 幼い頃に精巣に手術をして左半分を部分切除していたが 当時の主治医からはもう片方が残っていれば受精は可能だと伝えれられていたので その言葉を信じ切っていた自分の甘さがよくなかったのかもしれない。 無精子症には精液の通り道が塞がっている閉塞性と通り道は繋がっているタイプの非閉塞性があり、自分は後者だった。 触診に加え血液検査でFSH(卵胞刺激ホルモン)の値が高いことが状況証拠だった。 非閉塞性は造精機能、つまり精子を作る能力自体に問題がある。 実際、私の精巣の体積は2つ合わせ
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