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ブックマーク / dev.classmethod.jp (5)

  • Amazon Connectを使って電話からEC2を再起動する | DevelopersIO

    はじめに Amazon Connectでは、事前に用意された処理を組み合わせることで、自由に電話応対フロー(Contact Flow)を作成することができます。 例えば、通話中にユーザがプッシュした番号によって案内の内容を変えたり、ユーザの電話番号によってどのオペレータにつながるか指定することができます。 事前に用意された処理はブロックと呼ばれていますが、その中にはAWS Lambdaを実行するブロックも含まれています。 なので、電話でAWSリソースの参照や操作ができます。 今回はAmazon ConnectをつかってEC2インスタンスを再起動する仕組みを作りました。 概要 電話をかけると次のようなやりとりが発生します。 (Amazon Connect) You have 3 instances. Which one do you want to reboot? i-xxxxxx is n

    Amazon Connectを使って電話からEC2を再起動する | DevelopersIO
    shiftky
    shiftky 2019/08/19
  • Kubernetes Meetup Tokyo #2に参加してきました | DevelopersIO

    丹内です。Kubernetes Meetup Tokyo #2というイベントに参加してきました。 kubernetes(k8s)はDockerコンテナの管理フレームワークで、運用のための様々な機能を持っています。 発表 Kubernetes evolution and extensibility コンテナが非常に多いので、モジュラ(Modularity)にする必要がある システムを構成するコンテナの数が増えると管理上の問題が出てくるので、Modularityが重要になってくる。 構成要素 1: Cloud Provider LBやストレージ、Multi-AZを提供する Google, Amazon, Openstackなど 2: ノード 各マシンを指す ソフトウェアとしてはコンテナランタイム 最初の実装がdocker。他にもrkt(CoreOS)やhyper_(Hyper.sh)など 3:

    Kubernetes Meetup Tokyo #2に参加してきました | DevelopersIO
    shiftky
    shiftky 2018/04/18
  • IAMロール徹底理解 〜 AssumeRoleの正体 | DevelopersIO

    さて、皆様はIAMにどのようなイメージをお持ちでしょうか。プロジェクトに関わる複数人で1つのAWSアカウントを扱う時、各メンバーに配布するアカウントを作れる機能。そして、その気になればアカウントをグループ分けし、権限を厳密に管理できる機能。といったところかと思います。 上記のユースケースで出てきた主なエンティティ(要素)はUserとGroupですね。IAMのManagement Consoleで見てみると、IAMはこれらの他にRoleやIdentity Providerというエンティティによって構成されているようだ、ということがわかります。今日はRoleにフォーカスを当てて、その実態を詳しく理解します。 IAM Role IAM Roleを使うと、先に挙げたIAMのユースケースの他に、下記のようなことが出来るようになります。 IAM roles for EC2 instancesを使ってみ

    IAMロール徹底理解 〜 AssumeRoleの正体 | DevelopersIO
    shiftky
    shiftky 2018/03/02
  • 【レポート】Mastering Kubernetes on AWS #reinvent #CON308 | DevelopersIO

    はじめに re:Invent2017のセッション「CON308 - Mastering Kubernetes on AWS」を聞いてきました。以下がセッションの概要です。 A lot of progress has been made on how to bootstrap a cluster since Kubernetes' first commit and is now only a matter of minutes to go from zero to a running cluster on Amazon Web Services. However, evolving a simple Kubernetes architecture to be ready for production in a large enterprise can quickly become overw

    【レポート】Mastering Kubernetes on AWS #reinvent #CON308 | DevelopersIO
  • 【社内資料公開】40歳中堅サポートエンジニアが文章作成時に気をつけている5つのキーワードを紹介します | DevelopersIO

    はじめに こんにちは植木和樹@上越妙高オフィスです。クラスメソッドではAWSを始め、弊社で取り扱っている製品・サービスに関するサポート業務を行っています。 サポートでは日々様々なお問い合わせを受け付けるわけですが、ご質問に対する回答内容は正しくても、言葉が足りないためにお客様が不満に感じてしまうことがあったりします。「正しいことを伝えたのに、どうして不満と感じたんだろう?なにが足りなかったんだろう?」と対応を振り返る際に、私はキーワード/パターン/フレームワークに当てはめてみて考えるようにしています。 今回はサポートメンバーがよりよいサービスが提供できるよう、自分のアンチョコから5つのキーワードをご紹介したいと思います。 1.安心してもらう 自分で書いた回答内容を見返してみましょう。文章の内容がお客様に安心を与えているでしょうか? 最後に「安心です」がつくように意識しましょう。また「文章の

    【社内資料公開】40歳中堅サポートエンジニアが文章作成時に気をつけている5つのキーワードを紹介します | DevelopersIO
    shiftky
    shiftky 2017/01/31
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