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風呂に関するshino-katsuragiのブックマーク (2)

  • 【Tokyo】日本のバスタブが世界を変える、世界を癒やす - 日経トレンディネット

    最近、バスタブの動きがとても気になっている。筆者は旅行ジャーナリストという立場で世界中のホテルやスパを取材しているが、バスタブやバスそのものを巡る環境は、日進月歩に進化を遂げ、存在価値を高めている。 皆さんは、「リビングバス」という言葉をご存知だろうか? 7、8年前から、デザインやインテリア業界で使われはじめた概念だ。この言葉には、バスタブのデザインはもちろん、コーディネートするインテリアや内装、いわゆるバスを取り巻く新しいリビング環境が含まれている。「リビングのようなくつろぎを提供する、快適なバス環境」とでも言えばいいだろうか。今では一般的なメディアでも使われるようになったので、聞いたことがあるかもしれない。 近年、ストレスの多い社会環境のなか、よりリラックスした暮らし方を世の中は求めている。その1つの解決として、風呂が持つ潜在的な魅力──癒やし効果やコミュニケーション機能──をもう一度

    【Tokyo】日本のバスタブが世界を変える、世界を癒やす - 日経トレンディネット
    shino-katsuragi
    shino-katsuragi 2012/06/30
    むむむ。
  • asahi.com(朝日新聞社):江戸期のお風呂はタイル張り 京都の大名宿、国内最古? - 文化

    印刷 陶板が張られた小川家住宅の浴槽=京都市中京区  京都府教委は12日、国の重要文化財「小川家住宅」(京都市中京区)の浴槽が、江戸末期の嘉永年間(1848〜54)に作られた国内最古の陶板(タイル)張りの可能性が高い、と発表した。主屋(しゅや)の解体工事に伴う調査で分かった。  主屋にある浴槽は縦90センチ、横70センチ、深さ60センチ。内側に陶板(縦18センチ、横22センチ、厚さ3センチ)が約50枚張られている。浴室内の洗い場に敷かれた陶板が、嘉永年間に敷地内に建築された土蔵などに使われていたものと同一だったことから、府教委は浴槽も同時期に設置されたと判断した。浴槽はこれまで、主屋が改築された大正初期のものとみられていた。  同住宅は「二条陣屋」とも呼ばれ、江戸期に近くの二条城に向かう大名が宿泊したとされる。府教委は「目新しさで大名を喜ばせようとしたのではないか」とみている。浴槽は修理し

    shino-katsuragi
    shino-katsuragi 2011/09/14
    新し物好きだったらしい。
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