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2013年8月6日のブックマーク (4件)

  • 簡単にWi-Fiハッキングできるアプリもある! 公衆Wi-Fiを安全に使う基本をおさらい | ライフハッカー・ジャパン

    これはけっして、被害妄想ではありません。セキュリティのことを考えずに、公衆Wi-FiネットワークやオープンWi-Fiネットワークを利用するのは危険です。 最近では、Android用のセキュリティツールキット『dSploit』のせいで、そうしたハッキングは誰でもできるほど簡単になってしまいました。今回の記事では、dSploitなどのツールがある現状で、いかに自衛するかの方法をまず紹介します。また、より詳しく知りたい人のためにdSploitの仕組みについても説明します。 ハッキングツールからどうすれば自衛できる? 実際にやってみれば簡単なことばかりです。公衆Wi-Fiを使う前には、悪意ある人があなたのパスワードなどを常に狙っていると心得て、以下の自衛策を施しましょう。 HTTPS接続に対応しているすべてのサイトでHTTPSを有効化し、『HTTPS Everywhere』をインストールする この

  • 誰もがプログラマーに!プログラミング学習サイト「treehouse」とは |EdTech Media

    treehouseは、ウェブサイトやiOS/アンドロイドなどのアプリケーションの作り方を学べるウェブサービスです。ビデオの教材と、小テスト、ゲーム化(バッジの獲得など)、そして具体的なものを作っていくプロジェクトでプログラミングを学習していきます。どんなにコンピュータが苦手な人でもプログラミングが出来るように育てることを目指しています。 treehouseは、アメリカオレゴン州ポートランドに社があり、別にフロリダ州オーランドに専用のビデオスタジオを持ち、教材ビデオをそこで作っています。 30日間の無料お試しのあとは、25ドル/月or49ドル/月で利用可能 30日の無料学習期間のあとは月25ドルor49ドルでの2つのコースが存在しています。日円で2,000〜5,000円程度と考えると非常に良心的な価格といえます。 昨年時点で535万ドルを調達、300万ドル/年の売上ペース 2011年11

    誰もがプログラマーに!プログラミング学習サイト「treehouse」とは |EdTech Media
  • OSSのバグを直して賞金がゲットできる Bountysource

    オープンソースソフトウェアの開発だけで生活していくという夢を現実に近づけるサービスが現れました。その名も「BountySource(賞金ソース)」という事で、GitHub上などで公開されているプロジェクトのバグや機能改善に対して賞金が設定され、修正を行った人に支払う仕組みを提供しているサイトです。公式ブログによると、2004年から運営されていたbountysourceは2012年末にリニューアルして、現在のサービスがスタートしたとのことです。 例えばLESSプロジェクトの「ソースマップを生成する」というバグに対しては3人の開発者の修正が採択され、合計で75ドルの賞金が決定されました。また、このBountysourceのサイトのフロントエンド自身の開発もオープンソース化されており、多数の賞金が設定されています。 このサイトは上記のような賞金をベースにしたクラウドソーシング的な側面を持つだけで

    OSSのバグを直して賞金がゲットできる Bountysource
  • 本当の基礎からのWebアプリケーション入門――Webサーバを作ってみよう

    このページの目的は、 Webアプリケーションの基礎の基礎を説明することです。 さて、ここから下のぐだぐだは読み飛ばして、 いきなり実装の説明に 行ってもらってもかまいませんが、一応趣旨を書いておきます。 現在、プロのプログラマーの方々には、日々の仕事でせっせと 「Webアプリケーション」を作っている人が多いと思います。 そして、いまどきWebアプリケーションを作るのに、 CGIとかあり得ないでしょうから、 それなりの高級言語で、 それなりのフレームワーク等を使用して作っているのだと思います。 私自身、現状、仕事では主にC#とASP.NETを使っています。 そうやって生産性を上げるのは大変よいことだと思うのですが、 ことWebアプリケーションにおいては、 そのような「一見簡単そう」なフレームワークを使っても、 ちょっとややこしいことをやろうとするとすぐにうまくいかなくなって、 職場の先輩に聞