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githubとdevelopmentに関するshoのブックマーク (5)

  • Dependabotの設定ファイルを置くようにした - くりにっき

    なにげなくDependabotを見てたらリポジトリに .dependabot/config.yml を置けることを気づいたので置いてみた https://dependabot.com/docs/config-file/ 設定ファイルを置くメリット いつも使ってる設定晒し 解説 default_assignees allowed_updates automerged_updates version_requirement_updates まとめ ちなみに .dependabot/config.yml をコミットしてると設定画面でこんな表示になります 設定ファイルを置くメリット 新しくリポジトリを作ってDependabotを導入する時にボタンをポチらずに済む 別リポジトリから設定ファイルをコピーしてくればいつもの設定が導入できる 設定をgitで履歴管理 いつも使ってる設定晒し Rubyだとこれ

    Dependabotの設定ファイルを置くようにした - くりにっき
    sho
    sho 2019/08/09
    知らなかった。導入しよう。提示されてる設定も合理的な基準なのでそのまま使えそう。
  • 「prpr で GitHubのプルリクエスト運用を自動化する」というタイトルで発表してきました - 弥生開発者ブログ

    こんにちは、島根県松江市在住の日高 @hidakatsuya です。趣味と言いながらサボっていたビリヤードを頑張ろうと、押入れからキュー(球を撞く棒)を出して手入れするところまではやりました。 さて、今回はイベントでの発表の報告です。 2016年9月24日に島根県松江市の松江テルサで開催された オープンソースカンファレンス 2016 Shimane にスタッフ・発表者として参加しました。 オープンソースカンファレンス Shimane は、松江での開催が今年で 9 回目だそうです。私自身、その半分以上に参加していると思いますが、今回初めてスタッフとして運営をお手伝いさせてもらいました。当日の会場の様子などは、近く公式レポートが公開されるとのことですので興味のある方は下記サイトをチェックしてみてください。 Category: OSC開催レポート 発表内容 今回の発表では prpr(ぷるぷる)と

    「prpr で GitHubのプルリクエスト運用を自動化する」というタイトルで発表してきました - 弥生開発者ブログ
  • Git(GitHub)の運用で気をつけていること - えいのうにっき

    ある日、 PR の内容を見ずにマージすることを岡島(ピッチャーの)というらしい 笑った— いのうえ (@a_know) 2015, 9月 10 ということで、脳天気に笑っていたら、 @a_know むしろイキナリmasterリポジトリに直接pushするパターンですね!— そーだい@初代ALF (@soudai1025) 2015, 9月 10 という話になり、そしてなぜだか、 @a_know push -fと同様、Gitの運用アンチパターンとかどこかに纏めがほしいですねー。 #ブログ待ってます— そーだい@初代ALF (@soudai1025) 2015, 9月 10 というはなしになったので、当に必要として頂いているのかどうかはともかく、 Git / GitHub でぼくやぼくの職場で気をつけていそうなことをまとめてみる。 もくじ もくじ GitHub Flow に沿って開発する 基

    Git(GitHub)の運用で気をつけていること - えいのうにっき
    sho
    sho 2015/09/15
    GitHubベースの開発ノウハウ、2015年版スナップショットとしてよいまとめっぽい。
  • github を用いた開発フローテンプレート

  • GitHub時代の開発委託とは? デブサミでQA@ITの事例の話をします - QA@IT公式ブログ

    2013年2月14日と15日の2日間にわたって東京・目黒で開催されるDevelopers Summit 2013(デブサミ2013)の1セッションで、QA@ITの委託開発の話をさせて頂くことになりました。 ソーシャルコーディング革命後の開発委託の世界〜QA@ITの事例(仮) 私はこれまでいつも、デブサミは取材記者という立場で見て来ました。記者として取材して、例えば以下の様な記事を書いて来ました。聴衆に混じって講演を聞く側だった私が、まさか話す側に回ることになるとはと、今からドキドキしています。 デベロッパーズ・サミット2008:すばらしいソフトを作るには、カリスマが講演 未来の言語は「APL」? Rubyのまつもと氏が講演 IIJRuby対応PaaS「MOGOK」は、どんなサービスか? さて、デブサミは開発者のイベントですが、私は委託側、つまり受託開発における「お客の声」ということでお話

    sho
    sho 2013/02/02
    ええ話や。これがうちのような古い会社に落ちてくるのはいつになるやら……
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