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githubとrubyに関するshoのブックマーク (3)

  • Dependabotの設定ファイルを置くようにした - くりにっき

    なにげなくDependabotを見てたらリポジトリに .dependabot/config.yml を置けることを気づいたので置いてみた https://dependabot.com/docs/config-file/ 設定ファイルを置くメリット いつも使ってる設定晒し 解説 default_assignees allowed_updates automerged_updates version_requirement_updates まとめ ちなみに .dependabot/config.yml をコミットしてると設定画面でこんな表示になります 設定ファイルを置くメリット 新しくリポジトリを作ってDependabotを導入する時にボタンをポチらずに済む 別リポジトリから設定ファイルをコピーしてくればいつもの設定が導入できる 設定をgitで履歴管理 いつも使ってる設定晒し Rubyだとこれ

    Dependabotの設定ファイルを置くようにした - くりにっき
    sho
    sho 2019/08/09
    知らなかった。導入しよう。提示されてる設定も合理的な基準なのでそのまま使えそう。
  • リポジトリ数が1億件に達成しました! | The GitHub Blog

    2018年11月8日米国時間、GitHubは1億件のリポジトリという、大きなマイルストーンを達成しました。大きなコミュニティの力なくして、このようなマイルストーンは達成できませんでした。世界中のほぼすべての国や地域にいる、3,100万人の開発者が互いに協力することで11億件ものコントリビューションを行っています。 リポジトリは単にコードを保存する場所だけではなく、アイデア、実験、好奇心、インスピレーションが生まれる場所でもあります。このマイルストーンを祝うとともに、何百万人もの人が一緒に仕事をした結果としての開発環境におけるトレンドや功績を、The State of the Octoverse 2018(2018年10月時点の統計情報)を見ながら振り返ってみましょう。 Octoverse 2018のテーマは、11億にのぼるコントリビューションと、かつてないほど多くのプロジェクト全体で成し遂

    リポジトリ数が1億件に達成しました! | The GitHub Blog
    sho
    sho 2018/11/09
    やっぱそういうカルチャーなのかw “Rubyのコントリビューターは、他のプログラミング言語のコントリビューターよりも、IssueやPull Requestのコメントにリアクションを多用しています”
  • Gem-src - masarakki's blog

    gem-src がすごく便利。 よくあるパターン 1. gemのソースコードを読みたい時 gemを使ってるとソースをがっつり追いたくなる時がありますが、そんな時どうしてますか? 最近編み出したのが、とりあえずインストールされたgemをgitに突っ込むというワザです。 rvmを使っているのでこんな感じに。 $ cd ~/.rvm/gems/ruby-1.9.4-p194@hoge/gems/hoge_gem $ git init; git add . $ git grep hogehoge これでも十分に便利ですけど、gemのディレクトリまで行くのが面倒ですよねー。 2. gemに Pull Request したい時 gemの名前は知っていても誰が作ったかなんて覚えてませんよね。 hubコマンドもユーザ名がわからないと使えません。 (なぜか hub clone rails はできるんだけどな

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