2026年5月12日のブックマーク (2件)

  • 「『アバター』の顔は14歳のときの自分」女優が損害賠償でディズニーを提訴 : 映画ニュース - 映画.com

    Photo by Kevin Winter/Getty Imagesペルー系先住民の女優クオリアンカ・キルヒャーが、ジェームズ・キャメロン監督と米ウォルト・ディズニー・カンパニーを提訴したと、米ハリウッド・リポーターが報じている。「アバター」のヒロイン・ネイティリのデザインに、当時14歳だった自分の顔を無断で使われた、と主張している。 訴状によれば、テレンス・マリック監督の「ニュー・ワールド」(2005)出演中のキルヒャーを撮った米ロサンゼルス・タイムズ紙の写真を、キャメロン監督が無断でネイティリの造形に用いたという。ゾーイ・サルダナが演じる作のキャラクターの唇、顎、口元の形が、キルヒャーの顔を基につくられたものだとしている。 訴状はさらに、キャメロン監督人が4月24日にYouTubeで公開した動画も証拠として引いている。パリで開催中の自身の展示「Tech Noir」を紹介する映像で、

    「『アバター』の顔は14歳のときの自分」女優が損害賠償でディズニーを提訴 : 映画ニュース - 映画.com
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    simila 2026/05/12
    パブリシティ権の侵害で損害賠償請求になんのかな。顔の下半分だけでこの人に特徴的な造詣と言えるかどうかで争いになりそう
  • なぜ飲食店は「ドリンクで儲ける」のをやめられないのか

    定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」 「アルコールの利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。 それができない店は潰れればいい」 という話題がよくバズる。 飲まない人の言い分はわかる。 ご飯がべたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶に 500円も600円も払いたくはないだろう。 だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲店の立場から言わせてもらうと、 ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、 現状の飲店のビジネス構造上、極めて非現実的だ。 実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を 何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。 なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。 1. 労働生産性の圧倒的な違い 飲店の中にいないと実感しづらい部分だ

    なぜ飲食店は「ドリンクで儲ける」のをやめられないのか
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    simila 2026/05/12
    理由を読むと増々料理を値上げして酒を値下げすれば解決するように思えるが。そういう店には酒飲みが集まってきて願ったり叶ったりやん