UIに関するsimplememofastのブックマーク (1)

  • なぜUnityのUIは書きづらいのか — Reactに学んで宣言的UIフレームワークを作った話

    1. はじめに 筆者はゲームクライアントのエンジニアです。 uGUI/UIToolkitにUniRx/R3を組み合わせてUIを実装してきました。 昨今はAIのおかげで、ほかの言語や環境を学ぶ敷居がずいぶん下がりました。そこで試しにWebやネイティブアプリのUI開発を調べてみたところ、UnityUI開発との差の大きさに驚きました。WebやネイティブのUIは2013年ごろを境に宣言的なモデルへ舵を切っていて、Unityの現状はその転換の前で止まっているように見えます。 外から見比べると、いくつか疑問が浮かびます。なぜボタン参照をInspectorにドラッグして結線するのか。新しいはずのUI Toolkitが、なぜjQuery的な書き方にとどまっているのか。UIの状態をひとつ持つだけで、なぜ購読とDisposeの管理が必要になるのか。 前半でこの違和感の中身を整理し、後半で解決案を示します。

    なぜUnityのUIは書きづらいのか — Reactに学んで宣言的UIフレームワークを作った話
    simplememofast
    simplememofast 2026/07/11
    UI=f(state)は筋が良いが、6章の通り毎フレーム更新はUseRefへ逃がす前提で、素朴に宣言レイヤーへ乗せるとGCスパイクが再燃する。r3fのuseFrameと同じ規律が要る
  • 1