相変わらず、機能コードとほぼ同量のテストが AI から生成されています。そしてコードを書いているのは今でも 99% AIです。私がやっているのは、後述するとおり「何を作るか」と「本当に正しいか」の判断だけ。 3ヶ月で足された主なもの: KaTeX 数式レンダリング($$...$$) 内部 Markdown リンクのアプリ内遷移([link](./other.md) をクリックすると履歴付きで移動) 起動高速化(数式を含まない文書では KaTeX を一切ロードしない遅延読み込み) 多言語対応(簡体字中国語 + System テーマ)← これは外部コントリビューターが入れてくれた セキュリティ体制(Dependabot / cargo audit / npm audit / 週次スキャン / SECURITY.md) 「その後」に起きた、地味だけど大きな変化 1. PRが来た(しかも中国から)

