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2011年4月3日のブックマーク (2件)

  • 【【神降臨】】ソフトドリンク名称由来まとめ:じゅげむ2ch

    33:かいじゃりすいぎょ:2005/04/21(木) 15:50:34 ID:??? ■ コカ・コーラ 1903年禁止されるまでコカの葉が原料に使用されていたから。>>4 ■ ペプシ・コーラ 消化酵素ペプシンから。当初胃薬として調合された為。 ■ ジョルト・コーラ カフェイン倍増からJOLT(刺激・衝撃)。>>11 ■ コカ・コーラC2 Cはコカ・コーラ、またはカロリーの頭文字。2は次世代を意味。 ■ ファンタ ファンタジー・ファンタスティックから。 ■ ドクター・ペッパー 開発された薬局のオーナーの義父、チャールズ・ペッパー博士の名から。 ■ スプライト Spirit(元気)及びSpirite(妖精)の意。 ■ バヤリース 保存性を良くする殺菌法の発見者フランク・バヤリーの製法でつくられたから。 ■ リボン・シトロン 明治42年女学生の間でリボンが流行ったからだそう。シト

    slash_01
    slash_01 2011/04/03
  • エンジニアから見た原発

    典型的な「理科系少年」として育った私にとっては、原子力発電は宇宙旅行人工知能とならぶ「人類の英知を集めた科学技術の結晶」であり、あこがれでもあった。ブルーバックスの相対性理論に関するはすべて読んだし、アインシュタインの書いた e=mc2 という式は私にとってはまさに「人類の英知」を象徴するシンボルであった。高校時代の前半までは、自分は物理学者になると確信していたぐらいだ。ひょんなきっかけからコンピューターの世界に足を踏み入れ、ソフトウェア・エンジニアとしての道を歩むことになったが、科学技術全般に対する情熱は今でも持っている。 そんな私なので、今までは当然のように「原子力発電」の支持者であった。資源の乏しい日にとって「石油が不要で、二酸化炭素を放出しないクリーンな原子力発電」こそ日にふさわしい発電方法であると信じていたし、自動車・エレクトロニクスに続く輸出産業としての原子力に期待もし