2018年12月11日のブックマーク (5件)

  • 安倍政権の横暴をアシストする野党の無能 | プレジデントオンライン

    臨時国会が12月10日、閉幕した。外国人の受け入れを促進する入管難民法改正案の審議を巡り「横暴」「拙速」「生煮え」などの言葉が飛び交い、閣僚のスキャンダルや珍答弁も目立った国会は、「安倍1強」ぶりが際立った。どんどん強引になる安倍政権の国会運営。それを許し続ける野党。48日間の攻防を振り返る――。 議長が「やめさせて、連れて行け」と指示 改正入管難民法は12月8日、午前4時過ぎに成立した。成立を目指す与党と、それを阻止しようとする立憲民主党など野党との対立は激烈だった。 ハイライトシーンは7日昼、参院会議での参院農水委員長の解任決議案採決前のシーン。演説を続ける自由党の森裕子氏に対し、伊達忠一議長が「やめさせて(森氏を)連れて行け」と言い放った。そのころ、自民党の大家敏志・参院議院運営委員会(議運委)理事は、演壇の近くで野党議員と小競り合いになり、立憲民主党議員は「小突かれた」と訴えた。

    安倍政権の横暴をアシストする野党の無能 | プレジデントオンライン
    softstone
    softstone 2018/12/11
    野党がどうであっても与党が横暴して良い理屈にはならないだろ
  • 「暴力にノー、平和にイエス」 ノーベル平和賞講演全文:朝日新聞

    ノーベル平和賞の授賞式で10日、イラクのヤジディ教徒ナディア・ムラドさん(25)と、コンゴ民主共和国のデニ・ムクウェゲ医師(63)が講演し、今も続く性暴力やマイノリティー(少数派)迫害に対する国際社…

    「暴力にノー、平和にイエス」 ノーベル平和賞講演全文:朝日新聞
    softstone
    softstone 2018/12/11
  • 中国当局、「地下教会」の牧師らを拘束 80人が行方不明 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

    中国・北京にある建物の一室で、地下教会のクリスマスイブの礼拝で洗礼を受けた男性(2014年12月24日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / GREG BAKER 【12月10日 AFP】中国南東部で、プロテスタントの有名な非公認教会の牧師や教会員が当局の家宅捜索を受けた後、数十人が行方不明になっている。信者らが10日、明らかにした。同国では宗教に対する締め付けが強まっている。 非公認のいわゆる「地下教会」の一つで、四川(Sichuan)省成都(Chengdu)市に拠点を置く「秋雨聖約教会(Early Rain Covenant Church)」の発表によると、警察による一斉家宅捜索は9日夜に行われたという。 匿名でAFPの取材に応じた信者らの話によると、牧師を含めた教会指導者らが拘束され、少なくとも80人の行方が分からなくなっているという。ただこのうち実際に何人が拘束されているか

    中国当局、「地下教会」の牧師らを拘束 80人が行方不明 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
    softstone
    softstone 2018/12/11
    こういう締め付けは誰が主導しているのか、コントロールできてるのか。中国の成熟は遠い。
  • 連れがデート中に消えた

    婚活中の女です。 先日街コンで知り合った男性から誘われ、 都内から鎌倉にちょっと遠出のデートに行くことになりました。 これまでその男性とは平日の仕事帰りに2回ほど飲みにいきました。 会話は成り立つし気は効くし、仕事も楽しんでるようで何の問題もなさそうでした。 可もなく不可もなく、普通の男性です。 付き合う前だとゆうのにスキンシップが多い(手を繋いだり髪の香りを嗅ぐ)のは気になりましたが、 無理にホテルに連れてこうとするわけでもなく、信用出来る相手かなと思っていました。 事件があったデート当日も問題なく待ち合わせし、電車の中でもそれなりに会話も弾んでいました。 前日には「明日は寒いかもだから着込んできてね」とか「ランチするレストランも予約済み」といった感じで 気配りのあるLINEが来てたのでこちらも気分が上がってました。 待ち合わせ場所にもわたしが先につき、服装もズレてなかったと思います。

    連れがデート中に消えた
    softstone
    softstone 2018/12/11
    鎌倉ものがたりなら、むしろ後日談として問題の男性がひょっこり見つかって、曰く「じつは増田の正体に気づいてしまったので、トイレの隙に逃げたのです。生きた心地がしませんでした・・・」という展開かなー。
  • 「女子受験者一律減点は当たり前」発言を許してはいけない理由 | 医学部受験バイブル

    一見すると「さすが現場の意見だ」「やっぱり医師の世界では女性は男性より必要とされないのか・・」と捉えてしまう人もいるかもしれません。 しかしこれは 論理的に破綻している 他の業界でも女性差別が横行する危険がある 主にこの2点において決して許されない発言だと考えています。 さらに、この発言に賛同するような声もあがっているようで、とても危険な状態だと思っています。 以下詳しく説明します。 論理的に破綻している理由 今回の某女性医師の主張を整理すると、 「医師の仕事の中には女性にはできないものがある」ことの例をいくつかあげることで、 「医学部受験において女性の人数が調整されても仕方ない」 と主張していることになります。 そして、この点について賛同している人がいます。 また、反対する人も「それはわかったけれど、だからといって公表せずに隠れて得点調整はいけないことだ」としているものが多い印象です。

    「女子受験者一律減点は当たり前」発言を許してはいけない理由 | 医学部受験バイブル
    softstone
    softstone 2018/12/11