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ブックマーク / www.webcartop.jp (4)

  • ロスの山火事で燃えたEVが危険で撤去が進まない! 他人の家の「盗電」問題も噴出! 「そうまでしてEV普及させる意味ある?」の声が出てくる可能性

    ロスの山火事で燃えたEVが危険で撤去が進まない! 他人の家の「盗電」問題も噴出! 「そうまでしてEV普及させる意味ある?」の声が出てくる可能性 この記事をまとめると■トランプ大統領はEVの促進策を廃止する大統領令に署名した ■爆発リスクがあるためロサンゼルスでは火災で燃えたEVの撤去に時間を要している ■最近では他人の家で勝手にEVの充電を行う「盗電行為」も問題視されている BEVは発火するとその後も大変 アメリカ大統領のドナルド・トランプは、2025年1月20日、正式に大統領に就任。そして就任直後にはBEV(バッテリー電気自動車)の促進策を廃止する大統領令に署名した。このような流れを受け、アメリカ運輸省連邦道路管理局は、2025年2月6日にインターステート(州間高速道路)のレストエリア(日のサービスエリアのようなもの)内などへの充電器設置について、各州に分配する助成金の承認を停止したと

    ロスの山火事で燃えたEVが危険で撤去が進まない! 他人の家の「盗電」問題も噴出! 「そうまでしてEV普及させる意味ある?」の声が出てくる可能性
    songe
    songe 2025/02/25
    うーん、厳しい
  • 軽より小さいマイクロモビリティは日本で明らかに失敗! 原因は「日本には軽自動車があるから要らない」じゃなかった

    軽より小さいマイクロモビリティは日で明らかに失敗! 原因は「日には軽自動車があるから要らない」じゃなかった (1/2ページ) この記事をまとめると■日には軽自動車をベースとした超小型モビリティというカテゴリーがある ■国内で販売されているのはトヨタC+podのみだったが2024年夏に販売を終了する ■日の超小型モビリティはスタート地点を誤りその後もボタンのかけ違いが続いている 日自慢の軽自動車をベースに超小型モビリティを作るも…… EVシフトが勢いを失い、代わりにハイブリッド車が盛り返しつつある現在。そもそも日では発電のほとんどか火力なので、EVにしてもカーボンニュートラルにならないという主張もある。でもその前に、大事なことを忘れてはいないだろうか。 そもそもクルマは数ある乗り物のなかでも、ひとりあたりのCO2排出量が多い。原因のひとつが、乗用車の平均乗車定員が平均1.3人であ

    軽より小さいマイクロモビリティは日本で明らかに失敗! 原因は「日本には軽自動車があるから要らない」じゃなかった
  • 「ほらEV減速したじゃん!」と色めき立つクルマ好きはちょっと待て! EVもHVもエンジン車も正しく評価できる視点の重要性

    「ほらEV減速したじゃん!」と色めき立つクルマ好きはちょっと待て! EVもHVもエンジン車も正しく評価できる視点の重要性 (1/2ページ) この記事をまとめると■カーボンニュートラル実現にはゼロエミッション車へのシフトは避けられない ■最近よく報道されている「EV減速・ハイブリッド復権」というのは短期的な調整局面だ ■気持ちよく運転できるクルマへのアプローチはエンジン車とEVでは異なると知ればEVをまっとうに評価できる カーボンニュートラルを実現するならEVへのシフトは避けられない クルマ好きのなかにはEV(電気自動車)を目の敵のようにとらえている人もいるようだ。最近、EVのシェア拡大が減速しているという報道もあるが、まさに我が意を得たりと「EVよりハイブリッドカーのほうが環境負荷は小さいのだ」と主張する向きも少なくない。 もっとも、EVセールスの減速という点については、それが恒久的な流れ

    「ほらEV減速したじゃん!」と色めき立つクルマ好きはちょっと待て! EVもHVもエンジン車も正しく評価できる視点の重要性
  • 決して「神電池」ではない! 自動車メーカーが期待を寄せる「全固体電池」とは?

    この記事をまとめると■全固体電池には世界の自動車メーカーが期待を寄せている ■全固体電池によってEVの高性能化とプラットフォームへの自由な配置が実現される ■トヨタによるとまだまだ全固体電池の実用化にはさまざまな課題が存在する模様 全固体電池が実現すればEVは大幅に高性能化することが可能だ 電気自動車(EV)の普及拡大へ向け、世界の自動車メーカーが期待を寄せるのが、全固体電池だ。全固体電池とは、充放電を促す電解液を固体にした構造で、機構自体はリチウムイオン電池である。電解質内をリチウムイオンが正極と負極へ移動し、充電や放電を行う。 日産がコンセプトカーで発表した全固体電池のイメージ画像はこちら 全固体電池の構想が熱を帯びた背景に、リチウムイオン電池の過充電や電極の短絡などによって発熱や発火などの事故が起きたことがある。このため、リチウムイオン電池は危険との意識が、消費者のみならず自動車メー

    決して「神電池」ではない! 自動車メーカーが期待を寄せる「全固体電池」とは?
    songe
    songe 2022/01/14
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